有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- a.信託財産に関する租税、監査費用(消費税等相当額を含みます。)等の信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2014/07/10 9:05
b.信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率(年0.0108%(税抜0.0100%))を乗じて得た額とし、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁します。
② 売買・保管等に要する費用 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年4月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下の通りです。2014/07/10 9:05
種類 本数(本) 純資産総額(百万円) 公募 株式投資信託 単位型 19 157,555 追加型 174 2,573,117 公社債投資信託 単位型 0 0 追加型 3 690,857 私募 証券投資信託 9 28,658 合計 205 3,450,186 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/07/10 9:05
① a.信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.2744%(税抜1.1800%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬は消費税等相当額を含みます。
b.信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁します。 - #4 投資リスク(連結)
- ・ 計算期末に、基準価額水準に応じて、別に定める分配方針により収益の分配を行いますが、委託会社の判断により、分配が行われないこともあります。2014/07/10 9:05
・ 投資信託(ファンド)の収益分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので収益分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、収益分配金の有無や金額は確定したものではありません。
・ 収益分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2014/07/10 9:05
b.当該借入れに係る公社債の時価総額は信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #6 投資対象(連結)
- (参考)ファンドが投資対象とする投資先ファンドの概要2014/07/10 9:05
「アキラ・キャピタル・コンセプツ・ゲーエムベーハー」について名称 アキラ・キャピタル・リスク・パリティ12ファンド(JPY) 収益分配 原則として、毎月分配を行います。 信託(管理)報酬 純資産総額に対して年率0.70%程度および成功報酬(※)(成功報酬は当該純資産総額に対する料率を見積もることが困難である為、上記年率0.70%程度には含まれておりません。)※ 投資顧問会社への成功報酬として、毎暦四半期(計算期間)における、本投資信託証券のハイ・ウォーター・マーク(※※)超過分の20%相当額。※※ ハイ・ウォーター・マークとは、前回までの各計算期間の最後の営業日の本投資信託証券価格のうち、最高値相当額をさします。(初回の計算期間に係るハイ・ウォーター・マークは、設定時の本投資信託証券価格とします。)なお、上記の信託(管理)報酬の他、信託財産に関する租税、組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する費用、信託財産の監査に要する費用、本投資信託設立に係る費用、法律関係の費用、資産の保管などに要する費用、借入金の利息および立替金の利息等も本投資信託の信託財産から支弁されます。 申込手数料 ありません。
アキラ・キャピタル・コンセプツ・ゲーエムベーハー(所在地:独ハンブルグ)は、オルタナティブ投資に特化したドイツの独立系運用会社です。同社では、2004年よりリスク・パリティ戦略を用いたファンドの運用を行っています。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価比率をいいます。2014/07/10 9:05
(注2)親投資信託受益証券の帳簿価額単価及び評価額単価は、1口当たりの値です。 - #8 投資状況(連結)
- (平成26年4月30日現在)2014/07/10 9:05
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ─ 34,565,548 1.00 合計(純資産総額) ─ 3,451,288,489 100.00 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- ①時価のあるもの2014/07/10 9:05
期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
②時価のないもの - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/07/10 9:05
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第1期計算期間末(平成26年 4月14日現在) 元本の欠損 165,434,518円 3. 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たりの純資産額 0.9550円
- #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/07/10 9:05
平成26年4月30日および同日前1年以内における各月末ならびに下記決算期末の純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/07/10 9:05
(参考)マネー・プール マザーファンド 純資産額計算書(平成26年4月30日現在) Ⅱ 負債総額 13,846,960 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,451,288,489 円 Ⅳ 発行済数量 3,601,659,223 口 Ⅴ 1単位(1万口)当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 9,582 円 - #13 資産の評価(連結)
- ① 基準価額の算出方法2014/07/10 9:05
基準価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。)
* 基準価額=純資産総額÷受益権総口数 - #14 附属明細表(連結)
- (1) 貸借対照表2014/07/10 9:05
(2)注記表区分 (平成26年 4月14日現在) 金額(円) 負債合計 7,843,157 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #15 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- (平成26年4月30日現在)2014/07/10 9:05
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ─ 1,145,999,947 100.00 合計(純資産総額) ─ 1,145,999,947 100.00
(2)投資資産