(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2017年2月27日
- 8億8112万
- 2018年2月26日 +151.8%
- 22億1872万
個別
- 2017年2月27日
- 8億8112万
- 2018年2月26日 +151.8%
- 22億1872万
有報情報
- #1 その他の関係法人の概況(連結)
- (2) 販売会社2018/05/18 9:10
当ファンドの販売会社として、受益権の募集及び販売の取扱いを行い、投資信託説明書(交付目論見書)及び投資信託説明書(請求目論見書)の交付、運用報告書の交付代行、分配金・一時解約金・償還金の支払いに関する事務などを行います。
3【資本関係】 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 属性区分の定義(表の網掛け部分)2018/05/18 9:10
※商品分類・属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(アドレスhttp://www.toushin.or.jp/)をご参照下さい。その他資産(投資信託証券 (株式一般)) 投資信託証券を通じて、主として、株式に投資するものをいいます。 グローバル(日本含む) 目論見書又は信託約款において、組入資産による投資収益が世界(日本含む)の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 ファンド・オブ・ファンズ 目論見書又は信託約款において、投資信託及び外国投資信託の受益証券並びに投資法人及び外国投資法人の投資証券への投資を主な目的とするものをいいます。 為替ヘッジあり(適時ヘッジ) 目論見書又は信託約款において、為替のフルヘッジ又は一部の資産に為替ヘッジを行う旨の記載があるものをいいます。
◆ファンドの目的・特色◆ - #3 分配方針(連結)
- ※収益分配金を再投資する場合は、販売手数料はかかりません。2018/05/18 9:10
<分配金に関する留意点>・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分
配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。 - #4 投資リスク(連結)
- 2018/05/18 9:10
- #5 投資方針(連結)
- として、別に定める国内外の投資信託証券(投資信託又は外国投資信託の受益証券(振替投資信託受益権を含みます。)及び投資法人又は外国投資法人の投資証券(振替投資口を含みます。)をいいます。以下同じ。)に投資し、信託財産の長期的な成長を目指します。2018/05/18 9:10
② 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を維持しますが、景気動向や市況動向を勘案して低位になることがあります。また、投資信託証券の銘柄の入替えを行なうことがあります。
③ 市況動向や当ファンドの資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。2018/05/18 9:10
(注2)外貨建資産の邦貨換算評価額は、投資信託協会発表の為替レート(TTM)により算出しています。
ロ.投資有価証券の種類別投資比率 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/05/18 9:10
営業債権である未収委託者報酬は、投資信託約款に基づき信託財産から委託者に対して支払われる信託報酬の未払金額であり、信託財産は受託銀行において分別保管されているため、信用リスクはほとんどないものと認識しております。投資有価証券は基準価額の変動リスクに晒されております。これら資金運用に係るリスクは、管理部門による継続的なモニタリングにより管理しております。
未払金等の負債は全て1年内の支払期日であり、流動性リスクに晒されておりますが、資金繰計画の作成などにより当該リスクを管理しております。 - #8 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2018/05/18 9:10
(貸借対照表に関する注記)区 分 第5期自 平成29年2月28日至 平成30年2月26日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。