純資産
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。2018/09/04 9:03
(2018年6月末日現在) ファンドの種類 本 数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 50 290,419 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/09/04 9:03
以下の支払先が行う本ファンドに関する業務の対価として支払われる信託報酬は、信託財産の計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.6578%(税抜1.535%)の率を乗じて得た額とします。委託会社、受託会社及び各販売会社間の配分については、各販売会社の取扱いにかかる純資産総額に応じて決められる以下の金額とします。
- #3 投資リスク(連結)
- ○投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。2018/09/04 9:03
○収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
e>《リスク管理体制》 - #4 投資制限(連結)
- (ⅰ) 株式への投資割合には制限を設けません。2018/09/04 9:03
(ⅱ) 同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
(ⅲ) 同一銘柄の転換社債及び転換社債型新株予約権付社債(新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの、ならびに会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号及び第8号の定めがあるものをいいます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2018/09/04 9:03
- #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/09/04 9:03
(注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(2018年6月29日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 28,668,733 6.84 合計(純資産総額) 419,094,533 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2018/09/04 9:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2018/09/04 9:03
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日 当事業年度自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日 1株当たり純資産額 36,597円44銭 46,047円21銭 1株当たり当期純利益 6,561円11銭 11,096円21銭
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2018/09/04 9:03
(損益及び剰余金計算書に関する注記)1. 計算期間の末日における受益権の総数 236,911,400口 220,990,328口 2. 1口当たり純資産額 1.7337円 1.9422円 (10,000口当たり純資産額) (17,337円) (19,422円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2018年6月29日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注) 表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2018/09/04 9:03 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/09/04 9:03
2018年6月29日現在 Ⅱ 負債総額 766,709円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 419,094,533円 Ⅳ 発行済口数 220,292,683口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.9024円 (1万口当たり純資産額) (19,024円) - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/09/04 9:03
負債合計 280,183 636,152 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (ⅰ) 基準価額の算出方法2018/09/04 9:03
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりで表示されます。
(ⅱ) 主な投資対象資産の評価方法