半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2022/06/28-2023/06/26)

【提出】
2023/03/23 9:14
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針の注記)
項 目第10期中間計算期間
自 2022年6月28日
至 2022年12月27日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券、親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
当中間計算期間は前期末が休日のため、2022年6月28日から2022年12月27日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第9期
(2022年6月27日現在)
第10期中間計算期間
(2022年12月27日現在)
1.当中間計算期間の末日における受益権の総数11,628,643,973口8,577,488,823口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.4829円
(1万口当たりの純資産額14,829円)
1口当たり純資産額 1.6321円
(1万口当たりの純資産額16,321円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第10期中間計算期間
(2022年12月27日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(投資信託受益証券、親投資信託受益証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
項 目第9期
(2022年6月27日現在)
第10期中間計算期間
(2022年12月27日現在)
期首元本額5,196,011,684円11,628,643,973円
期中追加設定元本額8,738,371,051円188,164,677円
期中一部解約元本額2,305,738,762円3,239,319,827円


(参考)
日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・ラグジュアリーファンドは、「マネー・オープン・マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
マネー・オープン・マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2022年6月27日現在)(2022年12月27日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託1,038,7411,350,444
コール・ローン5,159,9577,912,571
特殊債券43,215,60440,117,209
未収利息78,944115,504
前払費用40,26712,442
流動資産合計49,533,51349,508,170
資産合計49,533,51349,508,170
負債の部
流動負債
その他未払費用116247
流動負債合計116247
負債合計116247
純資産の部
元本等
元本49,630,64649,630,646
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△97,249△122,723
元本等合計49,533,39749,507,923
純資産合計49,533,39749,507,923
負債純資産合計49,533,51349,508,170


(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2022年6月28日
至 2022年12月27日
1.有価証券の評価基準及び評価方法特殊債券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2022年6月27日現在)(2022年12月27日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数49,630,646口49,630,646口
2.「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損
97,249円
元本の欠損
122,723円
3.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 0.9980円
(1万口当たりの純資産額9,980円)
1口当たり純資産額 0.9975円
(1万口当たりの純資産額9,975円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2022年12月27日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(特殊債券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2022年6月27日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額63,703,530円
同期中における追加設定元本額-円
同期中における一部解約元本額14,072,884円
2022年6月27日現在の元本の内訳
メキシコ債券ファンド(毎月分配型)9,994,004円
メキシコ債券ファンド(資産成長型)4,997,002円
日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・ラグジュアリーファンド29,982,011円
SMBC・日興資産成長ナビゲーション2,798,587円
ダイナミック・マルチアセット戦略ファンド(為替ヘッジなし)1,589,191円
ダイナミック・マルチアセット戦略ファンド(限定為替ヘッジ)269,851円
合 計49,630,646円

(2022年12月27日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額49,630,646円
同期中における追加設定元本額-円
同期中における一部解約元本額-円
2022年12月27日現在の元本の内訳
メキシコ債券ファンド(毎月分配型)9,994,004円
メキシコ債券ファンド(資産成長型)4,997,002円
日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・ラグジュアリーファンド29,982,011円
SMBC・日興資産成長ナビゲーション2,798,587円
ダイナミック・マルチアセット戦略ファンド(為替ヘッジなし)1,589,191円
ダイナミック・マルチアセット戦略ファンド(限定為替ヘッジ)269,851円
合 計49,630,646円

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