有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2017/09/01 10:08
#2 投資リスク(連結)
額変動リスク
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式とオプション取引を組み合わせたカバードコール戦略を構築しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。
2017/09/01 10:08
#3 投資対象(連結)
ロ.約束手形
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2017/09/01 10:08
#4 注記表(連結)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期自 平成28年6月9日至 平成28年12月8日当 期自 平成28年12月9日至 平成29年6月8日
※1分配金の計算過程(自平成28年6月9日 至平成28年7月8日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(50,917,010円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(290,464,158円)及び分配準備積立金(638,128,355円)より分配対象額は979,509,523円(1万口当たり1,151.01円)であり、うち51,059,980円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自平成28年12月9日 至平成29年1月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(48,371,093円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(242,511,735円)及び分配準備積立金(524,978,459円)より分配対象額は815,861,287円(1万口当たり1,211.83円)であり、うち40,394,809円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自平成28年7月9日 至平成28年8月8日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(57,119,024円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(287,246,697円)及び分配準備積立金(625,696,164円)より分配対象額は970,061,885円(1万口当たり1,159.32円)であり、うち50,205,092円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自平成29年1月11日 至平成29年2月8日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(46,169,500円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(237,423,650円)及び分配準備積立金(516,659,334円)より分配対象額は800,252,484円(1万口当たり1,222.36円)であり、うち39,280,665円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自平成28年8月9日 至平成28年9月8日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(54,224,260円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(278,496,657円)及び分配準備積立金(600,297,947円)より分配対象額は933,018,864円(1万口当たり1,167.39円)であり、うち47,954,135円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自平成29年2月9日 至平成29年3月8日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(46,203,159円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(227,873,049円)及び分配準備積立金(500,141,386円)より分配対象額は774,217,594円(1万口当たり1,236.13円)であり、うち37,579,329円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自平成28年9月9日 至平成28年10月11日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(48,363,521円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(266,328,650円)及び分配準備積立金(574,971,820円)より分配対象額は889,663,991円(1万口当たり1,171.05円)であり、うち45,582,757円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自平成29年3月9日 至平成29年4月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(38,742,258円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(221,313,037円)及び分配準備積立金(489,073,441円)より分配対象額は749,128,736円(1万口当たり1,240.30円)であり、うち36,239,425円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自平成28年10月12日 至平成28年11月8日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(57,371,840円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(258,684,229円)及び分配準備積立金(555,568,773円)より分配対象額は871,624,842円(1万口当たり1,189.42円)であり、うち43,968,790円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自平成29年4月11日 至平成29年5月8日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(53,415,279円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(216,659,879円)及び分配準備積立金(479,183,563円)より分配対象額は749,258,721円(1万口当たり1,270.93円)であり、うち35,372,284円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自平成28年11月9日 至平成28年12月8日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(49,236,210円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(250,093,682円)及び分配準備積立金(540,007,055円)より分配対象額は839,336,947円(1万口当たり1,199.96円)であり、うち41,968,244円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自平成29年5月9日 至平成29年6月8日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(34,804,083円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(206,438,029円)及び分配準備積立金(471,486,987円)より分配対象額は712,729,099円(1万口当たり1,273.10円)であり、うち33,590,330円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
2017/09/01 10:08
#5 附属明細表(連結)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成28年12月9日至 平成29年6月8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2017/09/01 10:08

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。