インド・ボンド・オープン(毎月決算型)

第14期
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資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和1年11月13日-令和2年5月12日)
【閲覧】

個別

2019年11月12日
4237万
2020年5月12日 -23.78%
3229万

有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
託財産で有価証券の売買を行なう際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料にかかる消費税等に相当する金額、先物取引・オプション取引等に要する費用、信託財産に属する資産を外国で保管する場合の費用は、信託財産中より支弁します。
(※)「その他の手数料等」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。
手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
<マザーファンドより支弁する手数料等>信託財産に関する租税、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の費用等を支弁します。
(注)インド・ルピー建ての債券への投資においては、ファンドが債券への投資によって得た収益に対して課税されます。上記は2020年5月末現在、委託会社が確認できる情報に基づくものであり、現地の税制が変更された場合等には、変更になる場合があります。2020/08/05 9:04
#2 その他の関係法人の概況(連結)
(2020年3月 末日現在)③ 事業の内容株式会社SBI証券48,323金融商品取引法に定める内藤証券株式会社3,002第一種金融商品取引業を楽天証券株式会社7,495営んでいます。2 【関係業務の概要】
受託会社は、信託契約の受託者であり、委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分、信託財産の計算等を行ないます。なお、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。
販売会社は、受益権の募集の取扱い、信託契約の一部解約に関する事務、収益分配金・償還金・一部解約金の支払いに関する事務等を行ないます。
2020/08/05 9:04
#3 その他投資資産の主要なもの(連結)
③ 【その他投資資産の主要なもの】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ 【その他投資資産の主要なもの】e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2020/08/05 9:04
#4 ファンドの仕組み(連結)
(3) 【ファンドの仕組み】
受益者お申込者
↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※3)
受託会社三井住友信託銀行 株式会社再信託受託会社: 株式会社日本カストディ銀行信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき株式会社日本カストディ銀行に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。①委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分②信託財産の計算 など
損益↑↓投資
e border="1" style="margin-left:15.7pt;border-collapse:collapse;border:none">受益者お申込者収益分配金(注)、償還金など↑↓お申込金(※3)お取扱窓口販売会社受益権の募集・販売の取扱い等に関する委託会社との契約(※1)に基づき、次の業務を行ないます。 ①受益権の募集の取扱い ②一部解約請求に関する事務 ③収益分配金、償還金、一部解約金の支払い に関する事務 など↑↓※1収益分配金、償還金など↑↓お申込金(※3)委託会社大和アセットマネジメント株式会社当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※2)の委託者であり、次の業務を行ないます。 ①受益権の募集・発行 ②信託財産の運用指図 ③信託財産の計算 ④運用報告書の作成 など↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※3)受託会社三井住友信託銀行 株式会社
再信託受託会社: 株式会社日本カストディ銀行信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき株式会社日本カストディ銀行に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。
2020/08/05 9:04
#5 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
当ファンドは、インド債券等に投資することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は、次のとおりです。
商品分類単位型投信・追加型投信追加型投信
投資対象地域海外
投資対象資産(収益の源泉)債券
属性区分投資対象資産その他資産(投資信託証券(債券 一般))
決算頻度年12回(毎月)
投資対象地域アジア
投資形態ファミリーファンド
為替ヘッジ為替ヘッジなし
e border="1" style="margin-left:14.85pt;border-collapse:collapse;border:none;">商品分類単位型投信・追加型投信追加型投信投資対象地域海外投資対象資産(収益の源泉)債券属性区分投資対象資産その他資産(投資信託証券(債券 一般))決算頻度年12回(毎月)投資対象地域アジア投資形態ファミリーファンド為替ヘッジ為替ヘッジなし※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
(注1)商品分類の定義
2020/08/05 9:04
#6 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2020年5月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託5390,131
追加型株式投資信託69416,346,516
株式投資信託 合計74716,436,647
単位型公社債投資信託2793,365
追加型公社債投資信託141,424,426
公社債投資信託 合計411,517,790
総合計78817,954,437
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託5390,131追加型株式投資信託69416,346,516株式投資信託 合計74716,436,647単位型公社債投資信託2793,365追加型公社債投資信託141,424,426公社債投資信託 合計411,517,790総合計78817,954,437
2020/08/05 9:04
#7 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.474%(税抜1.34%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2020/08/05 9:04
#8 受益者の権利等(連結)
① 収益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、第1および第2計算期間を除く決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2020/08/05 9:04
#9 投資リスク(連結)
イ.為替リスク
外貨建資産の円換算価値は、資産自体の価格変動のほか、当該外貨の円に対する為替レートの変動の影響を受けます。為替レートは、各国の金利動向、政治・経済情勢、為替市場の需給その他の要因により大幅に変動することがあります。組入外貨建資産について、当該外貨の為替レートが円高方向に進んだ場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。
特に、新興国の為替レートは短期間に大幅に変動することがあり、先進国と比較して、相対的に高い為替変動リスクがあります。
2020/08/05 9:04
#10 投資制限(連結)
イ.株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。
ロ.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
ハ.前ロ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2020/08/05 9:04
#11 投資対象(連結)
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
2020/08/05 9:04
#12 投資方針(連結)
(c)金利や物価の動向、経済情勢や市場環境等を勘案し、ポートフォリオを構築します。
ハ.外貨建資産の運用にあたっては、ダイワ・ポートフォリオ・アドバイザリー(インド)プライベート・リミテッドおよびSBI Funds Management Private Limitedの助言を受けます。
ニ.インド債券等の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
2020/08/05 9:04
#13 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(2) 【投資資産】 (2020年5月29日現在)
① 【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 【投資資産】 (2020年5月29日現在)① 【投資有価証券の主要銘柄】イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1ダイワ・インド・ルピー債マザーファンド日本親投資信託受益証券15,970,2612.0259
32,354,4612.0863
2020/08/05 9:04
#14 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2020年5月29日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
親投資信託受益証券33,318,75599.51
内 日本33,318,75599.51
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)163,2480.49
純資産総額33,482,003100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券33,318,75599.51内 日本33,318,75599.51コール・ローン、その他の資産(負債控除後)163,2480.49純資産総額33,482,003100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2020/08/05 9:04
#15 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2) 【損益計算書】
(単位:百万円)
役員退職慰労引当金繰入額3437
固定資産減価償却費907925
諸経費1,8191,770
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)営業収益委託者報酬76,05269,550その他営業収益673583営業収益計76,72570,134営業費用支払手数料35,78931,120広告宣伝費694745調査費9,0668,858調査費1,0571,188委託調査費8,0097,670委託計算費1,3511,410営業雑経費1,5571,770通信費228240印刷費513524協会費5556諸会費1313その他営業雑経費746936営業費用計48,45943,906一般管理費給料5,7555,793役員報酬373374給料・手当4,1454,335賞与510395賞与引当金繰入額725688福利厚生費796838交際費6462旅費交通費178154租税公課472451不動産賃借料1,2911,299退職給付費用374368役員退職慰労引当金繰入額3437固定資産減価償却費907925諸経費1,8191,770一般管理費計11,69311,702営業利益16,57214,525e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)営業外収益受取配当金38912投資有価証券売却益215214有価証券償還益13324その他13478営業外収益計5211,230営業外費用有価証券償還損3271投資有価証券売却損401その他6054営業外費用計132127経常利益16,96115,629特別損失システム刷新関連費用-537投資有価証券評価損-48関係会社整理損失29-特別損失計29585税引前当期純利益16,93115,043法人税、住民税及び事業税5,0764,555法人税等調整額△15△78法人税等合計5,0604,477当期純利益11,87010,566
2020/08/05 9:04
#16 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,85014,22540,895当期変動額剰余金の配当---△12,669△12,669△12,669当期純利益---11,87011,87011,870株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△798△798△798当期末残高15,17411,49537413,05213,42640,096評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2020/08/05 9:04
#17 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2020/08/05 9:04
#18 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2019年11月13日 至 2020年5月12日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は272,842円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,816,061円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2019年11月12日現在当 期 2020年5月12日現在1.※1期首元本額59,902,899円42,345,340円期中追加設定元本額1,388,360円1,866,926円期中一部解約元本額18,945,919円9,346,922円2.特定期間末日における受益権の総数42,345,340口34,865,344口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は272,842円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,816,061円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2019年5月14日 至 2019年11月12日当 期 自 2019年11月13日 至 2020年5月12日※1分配金の計算過程(自2019年5月14日 至2019年6月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(272,977円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(13,217,866円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は13,490,843円(1万口当たり2,628.00円)であり、うち308,009円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年11月13日 至2019年12月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(173,791円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(10,613,411円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は10,787,202円(1万口当たり2,543.64円)であり、うち254,450円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年6月13日 至2019年7月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(234,835円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(11,175,490円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は11,410,325円(1万口当たり2,622.05円)であり、うち261,100円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年12月13日 至2020年1月14日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(225,808円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(10,356,014円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は10,581,822円(1万口当たり2,537.93円)であり、うち250,168円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年7月13日 至2019年8月13日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(182,590円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(11,200,840円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は11,383,430円(1万口当たり2,603.96円)であり、うち262,295円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2020年1月15日 至2020年2月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(138,957円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,469,825円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は8,608,782円(1万口当たり2,518.66円)であり、うち205,080円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年8月14日 至2019年9月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(215,933円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(11,160,770円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は11,376,703円(1万口当たり2,593.27円)であり、うち263,220円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2020年2月13日 至2020年3月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(130,187円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,472,430円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は8,602,617円(1万口当たり2,497.35円)であり、うち206,682円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年9月13日 至2019年10月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(193,952円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(10,709,598円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は10,903,550円(1万口当たり2,579.24円)であり、うち253,645円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2020年3月13日 至2020年4月13日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(138,943円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,449,112円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は8,588,055円(1万口当たり2,477.61円)であり、うち207,976円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年10月16日 至2019年11月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(183,423円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(10,668,063円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は10,851,486円(1万口当たり2,562.62円)であり、うち254,072円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2020年4月14日 至2020年5月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(139,298円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,429,571円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は8,568,869円(1万口当たり2,457.70円)であり、うち209,192円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 2019年11月13日 至 2020年5月12日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 2020年5月12日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 2019年11月12日現在当 期 2020年5月12日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券373,958322,723合計373,958322,723e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 2019年11月12日現在当 期 2020年5月12日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 2019年11月13日 至 2020年5月12日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前 期 2019年11月12日現在当 期 2020年5月12日現在
1口当たり純資産額0.9936円0.9192円
(1万口当たり純資産額)(9,936円)(9,192円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 2019年11月12日現在当 期 2020年5月12日現在1口当たり純資産額0.9936円0.9192円(1万口当たり純資産額)(9,936円)(9,192円)
2020/08/05 9:04
#19 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:388.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1特定期間末 (2013年11月12日)894,602895,6020.89460.8956第2特定期間末 (2014年5月12日)1,013,2181,014,2181.01321.0142第3特定期間末 (2014年11月12日)1,197,5431,198,5431.19751.1985第4特定期間末 (2015年5月12日)181,675,322182,557,0231.23631.2423第5特定期間末 (2015年11月12日)216,027,732217,085,6431.22521.2312第6特定期間末 (2016年5月12日)189,918,456190,974,3321.07921.0852第7特定期間末 (2016年11月14日)170,265,578171,204,1571.08841.0944第8特定期間末 (2017年5月12日)120,536,383121,152,6921.17351.1795第9特定期間末 (2017年11月13日)87,141,18287,587,5081.17141.1774第10特定期間末 (2018年5月14日)80,910,11681,380,8451.03131.0373第11特定期間末 (2018年11月12日)59,204,40559,565,5400.98360.9896第12特定期間末 (2019年5月13日)59,526,41659,885,8330.99370.99972019年5月末日54,483,595-1.0114-6月末日51,909,226-1.0183-7月末日45,743,854-1.0479-8月末日43,131,345-0.9851-9月末日43,165,607-0.9990-10月末日42,584,560-1.0058-第13特定期間末 (2019年11月12日)42,072,49842,326,5700.99360.999611月末日42,373,545-0.9993-12月末日41,625,600-0.9980-2020年1月末日33,971,892-0.9947-2月末日34,863,206-1.0132-3月末日32,642,069-0.9436-4月末日32,411,022-0.9308-第14特定期間末 (2020年5月12日)32,049,28332,258,4750.91920.92525月末日33,482,003-0.9462-
2020/08/05 9:04
#20 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
2020年5月29日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2020年5月29日
Ⅰ 資産総額33,504,616円
Ⅱ 負債総額22,613円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)33,482,003円
Ⅳ 発行済数量35,383,987口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9462円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額33,504,616円Ⅱ 負債総額22,613円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)33,482,003円Ⅳ 発行済数量35,383,987口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9462円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・インド・ルピー債マザーファンド
純資産額計算書
2020年5月29日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2020年5月29日
Ⅰ 資産総額2,061,213,416円
Ⅱ 負債総額6,085,180円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,055,128,236円
Ⅳ 発行済数量985,054,358口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.0863円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額2,061,213,416円Ⅱ 負債総額6,085,180円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,055,128,236円Ⅳ 発行済数量985,054,358口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.0863円
2020/08/05 9:04
#21 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
(単位:百万円)
前事業年度 (2019年3月31日)当事業年度 (2020年3月31日)
資産の部
流動資産
現金・預金28,4892,741
流動資産計40,88236,088
固定資産
有形固定資産※1206※1217
建物107
器具備品195209
無形固定資産2,8212,362
ソフトウェア2,8042,028
ソフトウェア仮勘定17333
投資その他の資産12,79915,844
投資有価証券8,4939,153
長期差入保証金1,0701,069
繰延税金資産1,1831,431
その他3133
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2019年3月31日)当事業年度 (2020年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,4892,741有価証券55422,167前払費用214205未収委託者報酬11,46810,847未収収益9863その他5662流動資産計40,88236,088固定資産有形固定資産※1206※1217建物107器具備品195209無形固定資産2,8212,362ソフトウェア2,8042,028ソフトウェア仮勘定17333投資その他の資産12,79915,844投資有価証券8,4939,153関係会社株式1,8363,972出資金183183長期差入保証金1,0701,069繰延税金資産1,1831,431その他3133固定資産計15,82718,424資産合計56,70954,512
(単位:百万円)
負債合計16,56716,082
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2019年3月31日)当事業年度 (2020年3月31日)負債の部流動負債預り金7569未払金8,5487,573未払収益分配金1514未払償還金4039未払手数料4,6103,988その他未払金※23,882※23,530未払費用3,7353,830未払法人税等726656未払消費税等255590賞与引当金725688その他25流動負債計14,07013,414固定負債退職給付引当金2,3892,574役員退職慰労引当金10388その他25固定負債計2,4962,667負債合計16,56716,082純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,05211,749利益剰余金合計13,42612,123株主資本合計40,09638,793評価・換算差額等その他有価証券評価差額金46△363評価・換算差額等合計46△363純資産合計40,14238,430負債・純資産合計56,70954,512
2020/08/05 9:04
#22 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
2020/08/05 9:04
#23 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2020年5月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2020/08/05 9:04
#24 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ・インド・ルピー債マザーファンド15,751,03531,895,845親投資信託受益証券 合計31,895,845合計31,895,845親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは、「ダイワ・インド・ルピー債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・インド・ルピー債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・インド・ルピー債マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金50,693,00360,623,244
負債合計4,370,2506,299,005
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年11月12日現在2020年5月12日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金50,693,00360,623,244金銭信託867,545-コール・ローン5,739,60620,781,671国債証券1,209,203,8421,029,905,836特殊債券556,126,988357,366,251社債券534,224,927497,749,889派生商品評価勘定603,9981,997,137未収利息50,345,14543,086,730前払金284,420169,287前払費用993,912-流動資産合計2,409,083,3862,011,680,045資産合計2,409,083,3862,011,680,045負債の部流動負債未払解約金4,232,7506,161,474その他未払費用137,500137,531流動負債合計4,370,2506,299,005負債合計4,370,2506,299,005純資産の部元本等元本※11,148,987,668990,288,758剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)1,255,725,4681,015,092,282元本等合計2,404,713,1362,005,381,040純資産合計2,404,713,1362,005,381,040負債純資産合計2,409,083,3862,011,680,045e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年11月13日 至 2020年5月12日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券及び社債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。(2)直物為替先渡取引個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年11月12日現在2020年5月12日現在1.※1期首2019年5月14日2019年11月13日期首元本額1,187,592,294円1,148,987,668円期中追加設定元本額69,271,739円12,310,054円期中一部解約元本額107,876,365円171,008,964円期末元本額の内訳ファンド名インド・ボンド・オープン(毎月決算型)20,011,178円15,751,035円ダイワ・インド・ルピー債オープン(毎月分配型)1,128,976,490円974,537,723円計1,148,987,668円990,288,758円2.期末日における受益権の総数1,148,987,668口990,288,758口(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従って、直物為替先渡取引を利用しております。また、外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2019年11月13日 至 2020年5月12日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従って、直物為替先渡取引を利用しております。また、外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2020年5月12日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2019年11月12日現在2020年5月12日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券73,025,87627,183,060特殊債券20,593,3166,030,815社債券32,155,829△5,265,808合計125,775,02127,948,067(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2018年11月13日から2019年11月12日まで、及び2019年11月13日から2020年5月12日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連2019年11月12日 現在2020年5月12日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引直物為替 先渡取引買 建229,257,000-229,860,998603,998193,536,000-195,533,1371,997,137インド・ルピー229,257,000-229,860,998603,998193,536,000-195,533,1371,997,137合計229,257,000-229,860,998603,998193,536,000-195,533,1371,997,137e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法金融商品取引業者、銀行等の提示する価額、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。2.直物為替先渡取引の残高は、対アメリカ・ドルの取引残高を邦貨換算して表示しております。3.換算において円未満の端数は切り捨てております。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2019年11月12日現在2020年5月12日現在1口当たり純資産額2.0929円2.0250円(1万口当たり純資産額)(20,929円)(20,250円)附属明細表
2020/08/05 9:04
#25 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ・インド・ルピー債マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2020年5月29日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
国債証券1,061,555,49551.65
内 インド1,061,555,49551.65
特殊債券366,238,20717.82
内 インド332,678,84716.19
内 アメリカ33,559,3601.63
社債券480,991,65723.40
内 インド321,737,84515.66
内 アメリカ159,253,8127.75
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)146,342,8777.12
純資産総額2,055,128,236100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)国債証券1,061,555,49551.65内 インド1,061,555,49551.65特殊債券366,238,20717.82内 インド332,678,84716.19内 アメリカ33,559,3601.63社債券480,991,65723.40内 インド321,737,84515.66内 アメリカ159,253,8127.75コール・ローン、その他の資産(負債控除後)146,342,8777.12純資産総額2,055,128,236100.00
その他の資産の投資状況
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
直物為替先渡取引(買建)193,115,7849.40
内 日本193,115,7849.40
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)直物為替先渡取引(買建)193,115,7849.40内 日本193,115,7849.40
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)直物為替先渡取引の時価については、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)直物為替先渡取引の時価については、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2020年5月29日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:497.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%)1India Government Bondインド国債証券150,000,000114.08
2020/08/05 9:04

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