半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成28年7月26日-平成29年7月25日)

【提出】
2017/04/25 9:02
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者から提示される気配相場に基づいて評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は、最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、権利落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、いまだ確定していない場合には入金時に計上しております。

(追加情報)
第3期中間計算期間
自 平成27年7月28日
至 平成28年1月27日
第4期中間計算期間
自 平成28年7月26日
至 平成29年1月25日
当ファンドの運用対象資産について、平成28年12月2日付で以下の内容で信託約款の変更を行っております。
マザーファンドの新設及び主要投資対象への追加
当ファンドと実質的に同一の運用方針を有する親投資信託である「アムンディ日本株リサーチ戦略マザーファンド」を新設し、当該親投資信託の受益証券を主要投資対象としました。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第3期計算期間末
(平成28年7月25日)
第4期中間計算期間末
(平成29年1月25日)
1.期首元本額6,382,364,141円18,863,646,081円
期中追加設定元本額17,063,907,361円705,919,028円
期中一部解約元本額4,582,625,421円4,420,417,980円
2.受益権の総数18,863,646,081口15,149,147,129口
3.元本の欠損中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,055,086,132円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は874,147,731円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3期中間計算期間
自 平成27年7月28日
至 平成28年1月27日
第4期中間計算期間
自 平成28年7月26日
至 平成29年1月25日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託約款第37条に規定する計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年10,000分の40の率を乗じて得た額を支払っております。
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当ファンドの投資対象である親投資信託の運用指図に係る権限を委託するために要する費用として、信託約款第37条に規定する計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年10,000分の40の率を乗じて得た額を支払っております。
ただし、平成28年12月4日以前の期間については、信託約款第37条に規定する計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年10,000分の40の率を乗じて得た額を支払っております。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第3期計算期間末
(平成28年7月25日)
第4期中間計算期間末
(平成29年1月25日)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、該当事項はありません。
(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記事項については、「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
第4期中間計算期間末(平成29年1月25日)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
株式関連
第3期計算期間末(平成28年7月25日)
区分種類契約額等(円)時価評価損益
うち1年超(円)(円)
市場取引株価指数先物取引
買建
東証株価指数先物509,732,000503,880,000△5,852,000
合計509,732,000503,880,000△5,852,000

(注)時価の算定方法
1.先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
第4期中間計算期間末(平成29年1月25日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第3期計算期間末
(平成28年7月25日)
第4期中間計算期間末
(平成29年1月25日)
1口当たり純資産額0.8380円0.9423円
(1万口当たり純資産額)(8,380円)(9,423円)

(参考情報)
当ファンドは、「アムンディ日本株リサーチ戦略マザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
「アムンディ日本株リサーチ戦略マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
(単位:円)
(平成29年1月25日)
資産の部
流動資産
コール・ローン226,894,374
株式13,984,451,950
未収入金276,990,347
未収配当金10,267,300
前払金1,780,000
流動資産合計14,500,383,971
資産合計14,500,383,971
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定943,240
未払金242,388,237
未払解約金30,006,000
未払利息609
流動負債合計273,338,086
負債合計273,338,086
純資産の部
元本等
元本13,835,541,511
剰余金
剰余金又は欠損金(△)391,504,374
元本等合計14,227,045,885
純資産合計14,227,045,885
負債純資産合計14,500,383,971

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として計算期間末日(本報告書開示対象ファンドの中間期末日をいいます)に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は、最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、権利落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、いまだ確定していない場合には入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(平成29年1月25日)
1.本報告書開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額10,000円
同期中における追加設定元本額15,491,547,496円
同期中における一部解約元本額1,656,015,985円
同中間期末における元本の内訳
りそな日本株リサーチ戦略ファンド(オープン型)13,834,251,254円
りそな日本株リサーチ戦略ファンド(適格機関投資家専用)1,290,257円
合計13,835,541,511円
2.受益権の総数13,835,541,511口
3.担保に供されている資産
先物取引証拠金の代用として差し入れている資産は次の通りであります。
株式
102,620,000円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(平成29年1月25日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているためその差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記事項については、「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する投資信託受益証券の「(3)中間注記表(金融商品に関する注記)金融商品の時価等に関する事項」に記載しております。

(有価証券に関する注記)
(平成29年1月25日)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
株式関連
(平成29年1月25日)
区分種類契約額等(円)時価評価損益
うち1年超(円)(円)
市場取引株価指数先物取引
買建
東証株価指数先物92,350,00091,410,000△940,000
合計92,350,00091,410,000△940,000

(注)時価の算定方法
1.先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日(本報告書における開示対象ファンドの中間期末日をいいます。以下同じ)に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(1口当たり情報に関する注記)
(平成29年1月25日)
1口当たり純資産額1.0283円
(1万口当たり純資産額)(10,283円)

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