半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2022/07/26-2023/07/25)

【提出】
2023/04/25 9:32
【資料】
PDFをみる
【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第9期計算期間末
(2022年 7月25日)
第10期中間計算期間末
(2023年 1月25日)
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,972,099,954円2,716,387,502円
期中追加設定元本額73,058,466円50,801,410円
期中一部解約元本額328,770,918円190,402,472円
2.中間計算期間末日における受益権の総数2,716,387,502口2,576,786,440口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額―円―円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第9期中間計算期間
自 2021年 7月27日
至 2022年 1月26日
第10期中間計算期間
自 2022年 7月26日
至 2023年 1月25日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当ファンドの投資対象である親投資信託の運用指図に係る権限を委託するために要する費用として、信託約款第37条に規定する計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年10,000分の40の率を乗じて得た額を支払っております。
同左

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第9期計算期間末
(2022年 7月25日)
第10期中間計算期間末
(2023年 1月25日)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。中間貸借対照表計上額は、中間期末の時価で計上しているためその差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。同左
(3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
第10期中間計算期間末(2023年1月25日)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
第9期計算期間末(2022年 7月26日)
該当事項はありません。
第10期中間計算期間末(2023年1月25日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第9期計算期間末
(2022年 7月25日)
第10期中間計算期間末
(2023年 1月25日)
1口当たり純資産額1.1339円1口当たり純資産額1.1429円
(1万口当たり純資産額)(11,339円)(1万口当たり純資産額)(11,429円)

(参考)
当ファンドは、「アムンディ日本株リサーチ戦略マザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
「アムンディ日本株リサーチ戦略マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
(2022年 7月25日)(2023年 1月25日)
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託81,780,390-
コール・ローン-66,248,896
株式8,675,071,3908,384,568,080
未収入金11,100,66723,361,836
未収配当金5,650,2004,808,400
流動資産合計8,773,602,6478,478,987,212
資産合計8,773,602,6478,478,987,212
負債の部
流動負債
未払金11,983,08723,302,418
未払利息-197
流動負債合計11,983,08723,302,615
負債合計11,983,08723,302,615
純資産の部
元本等
元本5,155,065,6434,889,839,509
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,606,553,9173,565,845,088
元本等合計8,761,619,5608,455,684,597
純資産合計8,761,619,5608,455,684,597
負債純資産合計8,773,602,6478,478,987,212

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、権利落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、いまだ確定していない場合には入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2022年 7月25日)(2023年 1月25日)
1.投資信託財産に係る元本の状況
本報告書開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額6,591,887,575円5,155,065,643円
同期中における追加設定元本額1,047,533,670円50,253,353円
同期中における一部解約元本額2,484,355,602円315,479,487円
同中間期末における元本の内訳
りそな日本株リサーチ戦略ファンド(オープン型)1,810,364,513円1,700,504,637円
りそな日本株リサーチ戦略ファンド(適格機関投資家専用)3,344,701,130円3,189,334,872円
合計5,155,065,643円4,889,839,509円
2.本報告書開示対象ファンドの期末における受益権の総数5,155,065,643口4,889,839,509口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額―円―円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2022年 7月25日)(2023年 1月25日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。中間貸借対照表計上額は、中間期末の時価で計上しているためその差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、該当事項はありません。同左
(3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する投資信託受益証券の「(3)中間注記表(金融商品に関する注記)金融商品の時価等に関する事項」に記載しております。同左

(有価証券に関する注記)
(2023年1月25日)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
(2022年 7月25日)
該当事項はありません。
(2023年 1月25日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(2022年 7月25日)(2023年 1月25日)
1口当たり純資産額1.6996円1口当たり純資産額1.7292円
(1万口当たり純資産額)(16,996円)(1万口当たり純資産額)(17,292円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。