半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(2024/09/21-2025/09/22)

【提出】
2025/06/20 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第12期中間計算期間自 2024年9月21日至 2025年3月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第11期2024年9月20日現在第12期中間計算期間2025年3月20日現在
1.期首元本額8,925,704,068円6,741,090,095円
期中追加設定元本額180,984,538円72,607,549円
期中一部解約元本額2,365,598,511円666,274,087円
2.受益権の総数6,741,090,095口6,147,423,557口
3.元本の欠損-純資産額が元本総額を下回っており、その差額は7,163,529円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第11期2024年9月20日現在第12期中間計算期間2025年3月20日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第11期2024年9月20日現在第12期中間計算期間2025年3月20日現在
1口当たり純資産額1.0209円0.9988円
(1万口当たり純資産額)(10,209円)(9,988円)

(参考)当ファンドは、「ニッセイ日本インカムオープン マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ニッセイ日本インカムオープン マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2025年3月20日現在
資産の部
流動資産
金銭信託10,753,152
コール・ローン427,930,759
国債証券380,384,000
特殊債券97,977,500
社債券55,010,335,770
未収利息89,383,274
前払費用249,863
流動資産合計56,017,014,318
資産合計56,017,014,318
負債の部
流動負債
未払解約金122,187,982
流動負債合計122,187,982
負債合計122,187,982
純資産の部
元本等
元本48,087,263,130
剰余金
剰余金又は欠損金(△)7,807,563,206
元本等合計55,894,826,336
純資産合計55,894,826,336
負債純資産合計56,017,014,318

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2024年9月21日至 2025年3月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券及び社債券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2025年3月20日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額50,660,507,009円
同期中追加設定元本額671,278,380円
同期中一部解約元本額3,244,522,259円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ日本インカムオープン21,898,120,388円
ニッセイ日本インカムファンド14,702,888,537円
ニッセイ国内公社債ラダー(10年)DB(適格機関投資家限定)1,077,807,290円
ニッセイ日本債券ファンド(毎月決算型)5,126,021,749円
ニッセイ日本インカムオープン(年1回決算型)5,282,425,166円
48,087,263,130円
2.受益権の総数48,087,263,130口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2025年3月20日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2025年3月20日現在
1口当たり純資産額1.1624円
(1万口当たり純資産額)(11,624円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。