ニッセイ日本インカムオープン(年1回決算型)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2025/09/23-2026/09/24)

    【提出】
    2026/06/19 9:02
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第13期中間計算期間自 2025年9月23日至 2026年3月22日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項ファンドの中間計算期間当ファンドは、原則として毎年9月20日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末日が休業日のため、2025年9月23日から2026年3月22日までとなっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第12期2025年9月22日現在第13期中間計算期間2026年3月22日現在
    1.期首元本額6,741,090,095円5,467,980,987円
    期中追加設定元本額135,298,843円74,432,910円
    期中一部解約元本額1,408,407,951円852,563,454円
    2.受益権の総数5,467,980,987口4,689,850,443口
    3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は9,831,831円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は81,319,806円であります。

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第12期2025年9月22日現在第13期中間計算期間2026年3月22日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第12期2025年9月22日現在第13期中間計算期間2026年3月22日現在
    1口当たり純資産額0.9982円0.9827円
    (1万口当たり純資産額)(9,982円)(9,827円)

    (参考)当ファンドは、「ニッセイ日本インカムオープン マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
    ニッセイ日本インカムオープン マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    2026年3月22日現在
    資産の部
    流動資産
    金銭信託10,748,779
    コール・ローン530,141,025
    国債証券413,520,500
    特殊債券98,151,700
    社債券69,710,870,341
    未収利息156,219,874
    前払費用3,507,991
    流動資産合計70,923,160,210
    資産合計70,923,160,210
    負債の部
    流動負債
    未払解約金41,581,245
    流動負債合計41,581,245
    負債合計41,581,245
    純資産の部
    元本等
    元本61,682,222,761
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)9,199,356,204
    元本等合計70,881,578,965
    純資産合計70,881,578,965
    負債純資産合計70,923,160,210

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目自 2025年9月23日至 2026年3月22日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券及び社債券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目2026年3月22日現在
    1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額52,235,343,976円
    同期中追加設定元本額14,094,632,896円
    同期中一部解約元本額4,647,754,111円
    元本の内訳
    ファンド名
    ニッセイ日本インカムオープン17,859,593,563円
    ニッセイ日本インカムファンド20,611,521,220円
    ニッセイ国内公社債ラダー(10年)DB(適格機関投資家限定)15,204,661,485円
    ニッセイ日本債券ファンド(毎月決算型)3,995,157,623円
    ニッセイ日本インカムオープン(年1回決算型)4,011,288,870円
    計61,682,222,761円
    2.受益権の総数61,682,222,761口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目2026年3月22日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    2026年3月22日現在
    1口当たり純資産額1.1491円
    (1万口当たり純資産額)(11,491円)

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