ダイワ外国債券ファンド(年1回決算型)-ダイワスピリ…

第10期
資料
Link
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2022/08/11-2023/08/10)
【閲覧】

個別

2022年8月10日
3277万
2023年8月10日 -4.14%
3141万

有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
託財産で有価証券の売買を行なう際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料にかかる消費税等に相当する金額、先物取引・オプション取引等に要する費用、信託財産に属する資産を外国で保管する場合の費用は、信託財産中より支弁します。
(※)「その他の手数料等」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。
手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
<マザーファンドより支弁する手数料等>各マザーファンドの投資対象等に応じて、信託財産に関する租税、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の費用等を支弁します。2023/11/02 9:32
#2 その他の関係法人の概況(連結)
2【関係業務の概要】
受託会社は、信託契約の受託者であり、委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分、信託財産の計算等を行ないます。なお、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。
再信託受託会社は、受託会社と再信託契約を締結し、信託事務の一部(信託財産の管理等)を行ないます。
2023/11/02 9:32
#3 その他投資資産の主要なもの(連結)
③ 【その他投資資産の主要なもの】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ 【その他投資資産の主要なもの】e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2023/11/02 9:32
#4 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
受益者お申込者
↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※3)
受託会社三井住友信託銀行株式会社再信託受託会社:株式会社日本カストディ銀行信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき株式会社日本カストディ銀行に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。①委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分②信託財産の計算 など
損益↑↓投資
e border="0" style="margin-left:21.0pt;border-collapse:collapse">受益者お申込者収益分配金(注)、償還金など↑↓お申込金(※3)お取扱窓口販売会社受益権の募集・販売の取扱い等に関する委託会社との契約(※1)に基づき、次の業務を行ないます。 ①受益権の募集の取扱い ②一部解約請求に関する事務 ③収益分配金、償還金、一部解約金の支払い に関する事務 など↑↓※1収益分配金、償還金など↑↓お申込金(※3)委託会社大和アセットマネジメント株式会社当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※2)の委託者であり、次の業務を行ないます。 ①受益権の募集・発行 ②信託財産の運用指図 ③信託財産の計算 ④運用報告書の作成 など↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※3)受託会社三井住友信託銀行株式会社
再信託受託会社:株式会社日本カストディ銀行信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき株式会社日本カストディ銀行に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。
2023/11/02 9:32
#5 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(注1)商品分類の定義
単位型・追加型単位型当初、募集された資金が一つの単位として信託され、その後の追加設定は一切行なわれないファンド
追加型一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行なわれ従来の信託財産とともに運用されるファンド
投資対象地域国内目論見書または投資信託約款(以下「目論見書等」といいます。)において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるもの
海外目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるもの
内外目論見書等において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの
投資対象資産株式目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるもの
債券目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるもの
不動産投信(リート)目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に不動産投資信託の受益証券および不動産投資法人の投資証券を源泉とする旨の記載があるもの
その他資産目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式、債券、不動産投信(リート)以外の資産を源泉とする旨の記載があるもの
資産複合目論見書等において、株式、債券、不動産投信(リート)およびその他資産のうち複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの
独立区分MMF(マネー・マネージメント・ファンド)「MMF等の運営に関する規則」に定めるMMF
MRF(マネー・リザーブ・ファンド)「MMF等の運営に関する規則」に定めるMRF
ETF投資信託及び投資法人に関する法律施行令(平成12年政令480号)第12条第1号および第2号に規定する証券投資信託ならびに租税特別措置法(昭和32年法律第26号)第9条の4の2に規定する上場証券投資信託
e border="0" style="width:436.5pt;margin-left:31.5pt;border-collapse:collapse">単位型・
追加型単位型当初、募集された資金が一つの単位として信託され、その後の追加設定は一切行なわれないファンド追加型一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行なわれ従来の信託財産とともに運用されるファンド投資対象
2023/11/02 9:32
#6 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2023年8月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託94309,378
追加型株式投資信託76824,217,945
株式投資信託 合計86224,527,323
単位型公社債投資信託104179,827
追加型公社債投資信託141,548,010
公社債投資信託 合計1181,727,837
総合計98026,255,160
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託94309,378追加型株式投資信託76824,217,945株式投資信託 合計86224,527,323単位型公社債投資信託104179,827追加型公社債投資信託141,548,010公社債投資信託 合計1181,727,837総合計98026,255,160
2023/11/02 9:32
#7 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.43%(税抜1.3%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され日々の基準価額に反映されます。信託報酬は、毎計算期間の最初の6か月終了日(6か月終了日が休業日の場合には、翌営業日とします。)および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2023/11/02 9:32
#8 受益者の権利等(連結)
受益者の有する主な権利の内容、その行使の方法等は、次のとおりです。
<収益分配金および償還金にかかる請求権>受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2023/11/02 9:32
#9 投資リスク(連結)
イ.為替リスク
外貨建資産の円換算価値は、資産自体の価格変動のほか、当該外貨の円に対する為替レートの変動の影響を受けます。為替レートは、各国の金利動向、政治・経済情勢、為替市場の需給その他の要因により大幅に変動することがあります。組入外貨建資産について、当該外貨の為替レートが円高方向に進んだ場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。
特に、新興国の為替レートは短期間に大幅に変動することがあり、先進国と比較して、相対的に高い為替変動リスクがあります。
2023/11/02 9:32
#10 投資制限(連結)
イ.株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。
ロ.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
ハ.前ロ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2023/11/02 9:32
#11 投資対象(連結)
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
2023/11/02 9:32
#12 投資方針(連結)
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、海外の債券に分散投資することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。
ロ.各マザーファンドの受益証券の組入比率は、信託財産の純資産総額の50%を中心に、40%程度から60%程度の範囲内とします。組入比率の合計は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ハ.各国の債券および為替市場の流動性、信用力、市場規模、金利水準等を勘案し、長期的な視点で先進国通貨および新興国通貨の中からそれぞれ3通貨を選定し、基準となる通貨の配分(以下「基本通貨配分」といいます。)を定めます。実際の運用にあたっては、基本通貨配分に基づき、金利動向等の状況を考慮して通貨を配分します。
2023/11/02 9:32
#13 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(2) 【投資資産】 (2023年8月31日現在)
① 【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 【投資資産】 (2023年8月31日現在)① 【投資有価証券の主要銘柄】イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1ダイワ外国債券先進国マザーファンド日本親投資信託受益証券7,556,5782.1140
15,974,6052.1296
2023/11/02 9:32
#14 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2023年8月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
親投資信託受益証券31,441,36199.25
内 日本31,441,36199.25
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)236,5330.75
資産総額31,677,894100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券31,441,36199.25内 日本31,441,36199.25コール・ローン、その他の資産(負債控除後)236,5330.75純資産総額31,677,894100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2023/11/02 9:32
#15 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2) 【損益計算書】
(単位:百万円)
役員退職慰労引当金繰入額1038
固定資産減価償却費606625
諸経費1,8642,193
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)当事業年度
(自 2022年4月1日
2023/11/02 9:32
#16 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2023/11/02 9:32
#17 注記表(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">第10期 自2022年8月11日 至2023年8月10日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。(1口当たり情報)
第9期 2022年8月10日現在第10期 2023年8月10日現在
1口当たり純資産1.0261円1.0537円
(1万口当たり純資産額)(10,261円)(10,537円)
e border="0" style="border-collapse:collapse">第9期 2022年8月10日現在第10期 2023年8月10日現在1口当たり純資産額1.0261円1.0537円(1万口当たり純資産額)(10,261円)(10,537円)
2023/11/02 9:32
#18 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:376.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1計算期間末 (2014年8月11日)25,278,29625,278,2961.08391.0839第2計算期間末 (2015年8月10日)44,446,41244,446,4121.07791.0779第3計算期間末 (2016年8月10日)55,159,69455,159,6940.90100.9010第4計算期間末 (2017年8月10日)78,161,19678,161,1960.97320.9732第5計算期間末 (2018年8月10日)79,676,05879,676,0580.86780.8678第6計算期間末 (2019年8月13日)76,371,96576,371,9650.88400.8840第7計算期間末 (2020年8月11日)65,822,70865,822,7080.88370.8837第8計算期間末 (2021年8月10日)51,357,15051,357,1500.97470.9747第9計算期間末 (2022年8月10日)32,551,40832,551,4081.02611.02612022年8月末日32,628,582-1.0361-9月末日32,234,672-1.0315-10月末日33,192,436-1.0613-11月末日33,125,207-1.0473-12月末日32,044,753-1.0114-2023年1月末日32,641,858-1.0292-2月末日33,475,311-1.0545-3月末日34,540,787-1.0505-4月末日34,062,776-1.0376-5月末日31,323,638-1.0598-6月末日31,774,298-1.0740-7月末日31,247,629-1.0565-第10計算期間末 (2023年8月10日)31,171,13431,171,1341.05371.05378月末日31,677,894-1.0701-
2023/11/02 9:32
#19 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
2023年8月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2023年8月31日
資産総額31,703,689円
Ⅱ 負債総額25,795円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)31,677,894円
Ⅳ 発行済数量29,603,719口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0701円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額31,703,689円Ⅱ 負債総額25,795円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)31,677,894円Ⅳ 発行済数量29,603,719口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0701円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ外国債券先進国マザーファンド
資産額計算書
2023年8月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2023年8月31日
資産総額6,013,288,125円
Ⅱ 負債総額0円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,013,288,125円
Ⅳ 発行済数量2,823,632,703口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.1296円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額6,013,288,125円Ⅱ 負債総額0円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,013,288,125円Ⅳ 発行済数量2,823,632,703口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.1296円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ外国債券新興国マザーファンド
資産額計算書
2023年8月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2023年8月31日
資産総額6,044,121,429円
Ⅱ 負債総額12,745,301円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,031,376,128円
Ⅳ 発行済数量3,820,813,693口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.5786円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額6,044,121,429円Ⅱ 負債総額12,745,301円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,031,376,128円Ⅳ 発行済数量3,820,813,693口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.5786円
2023/11/02 9:32
#20 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
(単位:百万円)
前事業年度 (2022年3月31日)当事業年度(2023年3月31日)
資産の部
流動資産
現金・預金3,1681,982
流動資産42,79937,455
固定資産
有形固定資産※1203※1196
建物43
器具備品198193
無形固定資産1,7701,482
ソフトウェア1,7381,351
ソフトウェア仮勘定31131
投資その他の資産16,61713,824
投資有価証券10,7558,260
長期差入保証金1,0671,066
繰延税金資産885824
その他2620
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2022年3月31日)当事業年度
(2023年3月31日)資産の部流動資産現金・預金3,1681,982有価証券486346前払費用332393未収委託者報酬13,81112,525未収収益5247関係会社短期貸付金24,90022,100その他4559流動資産計42,79937,455固定資産有形固定資産※1203※1196建物43器具備品198193無形固定資産1,7701,482ソフトウェア1,7381,351ソフトウェア仮勘定31131投資その他の資産16,61713,824投資有価証券10,7558,260関係会社株式3,7053,475出資金177177長期差入保証金1,0671,066繰延税金資産885824その他2620固定資産計18,59115,503資産合計61,39052,959
(単位:百万円)
負債合計19,44913,874
資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2022年3月31日)当事業年度
2023/11/02 9:32
#21 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
2023/11/02 9:32
#22 運用体制(連結)
ファンドの運用計画を策定して、これに沿ってポートフォリオを構築します。
④ リスクマネジメント会議、プロダクト・ガバナンス会議、FD諮問委員会および資産運用高度化委員会
次のとおり各会議体等において必要な報告・審議等を行なっています。これら会議体等の事務局となる部署の人員は35~45名程度です。
2023/11/02 9:32
#23 附属明細表(連結)
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 該当事項はありません。(参考)
e border="0" style="border-collapse:collapse">当ファンドは、「ダイワ外国債券先進国マザーファンド」受益証券、「ダイワ外国債券新興国マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。「ダイワ外国債券先進国マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
2023/11/02 9:32
#24 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ外国債券先進国マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2023年8月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
国債証券1,096,800,47218.24
内 カナダ193,888,0803.22
内 アメリカ719,051,51311.96
内 オーストラリア183,860,8793.06
地方債証券1,351,680,06222.48
内 カナダ449,583,3727.48
内 アメリカ902,096,69015.00
特殊債券3,479,967,53657.87
内 カナダ858,685,32014.28
内 オーストラリア2,621,282,21643.59
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)84,840,0551.41
資産総額6,013,288,125100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)国債証券1,096,800,47218.24内 カナダ193,888,0803.22内 アメリカ719,051,51311.96内 オーストラリア183,860,8793.06地方債証券1,351,680,06222.48内 カナダ449,583,3727.48内 アメリカ902,096,69015.00特殊債券3,479,967,53657.87内 カナダ858,685,32014.28内 オーストラリア2,621,282,21643.59コール・ローン、その他の資産(負債控除後)84,840,0551.41純資産総額6,013,288,125100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2023年8月31日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:497.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%)1CANADA HOUSING TRUSTカナダ特殊債券7,500,00093.18
2023/11/02 9:32

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。