資産
個別
- 2019年10月28日
- 5億3213万
- 2020年4月27日 -24.51%
- 4億169万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。2020/07/21 9:33
ハ 有価証券の売買時の手数料、デリバティブ取引等に要する費用、および外国における資産の保管等に要する費用等(それらにかかる消費税等相当額を含みます。)は、信託財産中から支弁するものとします。
※ 上記ロ、ハにかかる費用に関しましては、その時々の取引内容等により金額が決定し、実務上、その発生もしくは請求のつど、信託財産の費用として認識され、その時点の信託財産で負担することとなります。したがって、あらかじめ、その金額、上限額、計算方法等を具体的に記載することはできません。 - #2 その他の関係法人の概況(連結)
- [参考情報:再信託受託会社の概要]2020/07/21 9:33
*資産管理サービス信託銀行株式会社は、関係当局の許認可等を前提に2020年7月27日に日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社およびJTCホールディングス株式会社と合併し、株式会社日本カストディ銀行(資本金の額:51,000百万円)となる予定です。・ 名称 資産管理サービス信託銀行株式会社* ・ 資本金の額 50,000百万円(2020年3月末現在) ・ 事業の内容 銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。
ロ 販売会社 - #3 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2020/07/21 9:33
日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)13-10 - #4 ファンドの仕組み(連結)
- (ロ)受託会社 「みずほ信託銀行株式会社」2020/07/21 9:33
証券投資信託契約に基づき、信託財産の保管・管理・計算等を行います。なお、信託事務の一部につき、資産管理サービス信託銀行株式会社*に委託することがあります。また、外国における資産の保管は、その業務を行うに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行う場合があります。
*資産管理サービス信託銀行株式会社は、関係当局の許認可等を前提に2020年7月27日に日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社およびJTCホールディングス株式会社と合併し、株式会社日本カストディ銀行となる予定です。 - #5 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (イ)当ファンドが該当する商品分類2020/07/21 9:33
(ロ)当ファンドが該当する属性区分項目 該当する商品分類 内容 単位型・追加型 単位型投信 当初、募集された資金が一つの単位として信託され、その後の追加設定は一切行われないファンドをいいます。 投資対象地域 海外 目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 投資対象資産(収益の源泉) その他資産(バンクローン) 目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式、債券、不動産投信(リート)以外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
≪商品分類表≫項目 該当する属性区分 内容 投資対象資産 その他資産(投資信託証券(バンクローン)) 目論見書または信託約款において、主として投資信託証券に投資する旨の記載があるものをいいます。「投資信託証券」以下のカッコ内は投資信託証券の先の実質投資対象について記載しています。なお、組み入れる資産そのものは投資信託証券ですが、投資信託証券の先の実質投資対象はバンクローンであり、ファンドの収益は主にバンクローン市場の動向に左右されるものであるため、商品分類上の投資対象資産(収益の源泉)は「その他資産(バンクローン)」となります。 決算頻度 年2回 目論見書または信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。 投資対象地域 北米 目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が北米地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 投資形態 ファンド・オブ・ファンズ 一般社団法人投資信託協会「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。 - #6 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2020年5月29日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2020/07/21 9:33
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 744 7,369,793 単位型株式投資信託 124 593,828 追加型公社債投資信託 1 28,440 単位型公社債投資信託 184 449,003 合 計 1,053 8,441,066 - #7 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2020/07/21 9:33
純資産総額に年0.583%(税抜き0.53%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期末に当該日の受益権口数に対応する金額を、ならびに信託契約の一部解約または信託終了のときに、当該一部解約または信託終了にかかる受益権口数に対応する金額を、信託財産中から支弁します。
信託報酬の実質的配分は以下の通りです。 - #8 投資リスク(連結)
- (ロ)為替変動リスク2020/07/21 9:33
外貨建資産への投資は、円建資産に投資する場合の通常のリスクのほかに、為替変動による影響を受けます。ファンドが保有する外貨建資産の価格が現地通貨ベースで上昇する場合であっても、当該現地通貨が対円で下落(円高)する場合、円ベースでの評価額は下落することがあります。為替の変動(円高)は、ファンドの基準価額が下落する要因となります。
当ファンドにおいては実質外貨建資産に対し原則として対円での為替ヘッジを行うため、為替の変動による影響は限定的と考えられます(ただし、完全に為替変動リスクを回避することはできません。)。 - #9 投資制限(連結)
- ロ 投資信託証券とコマーシャル・ペーパーおよび短期社債等以外の有価証券への投資は、買い現先取引または債券貸借取引に限ります。2020/07/21 9:33
ハ 外貨建資産への直接投資は行いません。
ニ 投資信託証券を組み入れる場合において、一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。 - #10 投資対象(連結)
- 3.金銭債権2020/07/21 9:33
(ロ)特定資産以外の資産で、以下に掲げる資産
1.為替手形 - #11 投資方針(連結)
- ・投資対象とする投資信託証券は、継続的にモニタリングを行い必要な場合は入替えも行います。2020/07/21 9:33
(ハ)実質組入外貨建資産に対しては、原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
(ニ)マネー・アカウント・マザーファンドを通じて、主として円貨建て短期公社債および短期金融商品に投資します。 - #12 投資状況(連結)
- 日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)13-10
e border="0">2020年 5月29日現在
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資証券 アイルランド 361,970,690 98.48 親投資信託受益証券 日本 359,290 0.10 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 5,210,302 1.42 合計(純資産総額) 367,540,282 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計
(円)投資比率2020/07/21 9:33 - #13 換金(解約)手数料(連結)
※上記の信託財産留保額は、投資対象とする外国投資信託(ニューバーガー・バーマン・グローバル・シニア・フローティング・レート・インカム・ファンドⅡ)の換金手数料の支払いに充てられます。外国投資信託で発生する換金手数料および信託報酬等の一部に相当する額(設定当初の運用資産残高の3.5%を上限)が、設定後に当ファンドの販売会社に支払われます。なお、当ファンドまたは外国投資信託の資産から支払われるわけではありません。2020/07/21 9:33
※繰上償還が決定した場合においても、解約時には信託財産留保額がかかります。ただし外国投資信託(ニューバーガー・バーマン・グローバル・シニア・フローティング・レート・インカム・ファンドⅡ)を全額売却した後は、信託財産留保額を差し引かないことがあります。- #14 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】2020/07/21 9:33
(単位:千円) 退職給付費用 463,553 797,158 固定資産減価償却費 378,530 3,044,658 のれん償却費 - 2,645,986 (単位:千円) 特別損失 固定資産除却損 ※1 1,462 110,668 関係会社株式評価損 160,455 - - #15 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
移動平均法による原価法2020/07/21 9:33
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)- #16 注記表(連結)
2020/07/21 9:33項 目 第13期自 2019年10月29日至 2020年 4月27日 2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク (1)金融商品の内容 1) 有価証券当ファンドが投資対象とする有価証券は、信託約款で定められており、当計算期間については、投資証券、親投資信託受益証券を組み入れております。2) デリバティブ取引当ファンドが行うことのできるデリバティブ取引は、信託約款に基づいております。デリバティブ取引は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資すること、ならびに価格変動リスクおよび為替変動リスクの回避を目的としております。3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等 (2)金融商品に係るリスク 有価証券およびデリバティブ取引等当ファンドが保有する金融商品にかかる主なリスクとしては、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクがあります。 - #17 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2020/07/21 9:33
日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)13-10- #18 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2020/07/21 9:33
日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)13-10- #19 設定及び解約の実績(連結)
マネー・アカウント・マザーファンド
e border="0">2020年 5月29日現在
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 特殊債券 日本 8,370,482 74.23 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 2,906,626 25.77 合計(純資産総額) 11,277,108 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計
(円)投資比率2020/07/21 9:33 - #20 課税上の取扱い(連結)
なお、当ファンドは、配当控除の適用はありません。2020/07/21 9:33
※当ファンドの外貨建資産割合および非株式割合
外貨建資産への直接投資は行いません。- #21 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】2020/07/21 9:33
(単位:千円) (2019年3月31日) (2020年3月31日) 資産の部 流動資産 現金及び預金 13,755,961 33,264,545 未収収益 44,150 37,702 その他の流動資産 31,771 40,119 流動資産合計 22,771,504 45,664,712 固定資産 有形固定資産 ※1 建物 173,517 101,609 土地 - 710 リース資産 - 968 建設仮勘定 - 66,498 有形固定資産合計 924,988 953,010 無形固定資産 ソフトウェア 479,867 909,133 のれん - 34,397,824 顧客関連資産 - 17,785,166 電話加入権 44 12,739 無形固定資産合計 663,501 53,613,651 投資その他の資産 投資有価証券 10,829,628 19,436,480 会員権 7,819 90,479 繰延税金資産 1,426,381 - 貸倒引当金 - △ 20,750 (単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #22 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2020/07/21 9:33
イ 基準価額の算出方法- #23 運用体制(連結)
イ 運用体制2020/07/21 9:33
他の運用会社が設定・運用を行うファンド(外部ファンド)の組入れは、運用実績の優位性、運用会社の信用力・運用体制・資産管理体制の状況を確認の上、選定しています。また、定性・定量面における評価を継続的に実施するとともに、投資対象としての適格性を定期的に判断します。
ロ 委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制- #24 附属明細表(連結)
(参考)2020/07/21 9:33
日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)13-10は、「マネー・アカウント・マザーファンド」受益証券を投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。- #25 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2020/07/21 9:33
注記表(2019年10月28日現在) (2020年 4月27日現在) 資産の部 流動資産 コール・ローン 2,813,577 2,813,805 負債合計 15 58 純資産の部 元本等
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