- 有報資料
- 17項目
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(2026/01/16-2027/01/15)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針の注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(参考)
三井住友・公益債券投信(資産成長型)は、「マネープール・マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
マネープール・マザーファンド
(1)貸借対照表
(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
(貸借対照表に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(重要な会計方針の注記)
| 項 目 | 第14期中間計算期間 自 2026年1月16日 至 2026年7月15日 | |
| 1. | 有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資信託受益証券、親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。 |
| (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券 金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。 | ||
| (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券 金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。 | ||
| (3) 時価が入手できなかった有価証券 直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項 目 | 第13期 (2026年1月15日現在) | 第14期中間計算期間 (2026年7月15日現在) | |
| 1. | 当中間計算期間の末日における受益権の総数 | 275,638,527口 | 261,397,623口 |
| 2. | 「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額 | 元本の欠損 7,071,854円 | 元本の欠損 11,050,720円 |
| 3. | 1単位当たり純資産の額 | 1口当たり純資産額 0.9743円 (1万口当たりの純資産額9,743円) | 1口当たり純資産額 0.9577円 (1万口当たりの純資産額9,577円) |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項 目 | 第14期中間計算期間 (2026年7月15日現在) | |
| 1. | 中間貸借対照表計上額、時価及び差額 | 金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2. | 時価の算定方法 | (1) 有価証券(投資信託受益証券、親投資信託受益証券) 「重要な会計方針の注記」に記載しております。 |
| (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引) デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。 | ||
| (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 | ||
| 3. | 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。 |
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
| 項 目 | 第13期 (2026年1月15日現在) | 第14期中間計算期間 (2026年7月15日現在) |
| 期首元本額 | 418,517,282円 | 275,638,527円 |
| 期中追加設定元本額 | 13,792,352円 | 2,798,479円 |
| 期中一部解約元本額 | 156,671,107円 | 17,039,383円 |
(参考)
三井住友・公益債券投信(資産成長型)は、「マネープール・マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
マネープール・マザーファンド
(1)貸借対照表
| (単位:円) | |
| (2026年7月15日現在) | |
| 資産の部 | |
| 流動資産 | |
| コール・ローン | 29,085,378,756 |
| コマーシャル・ペーパー | 100,778,505,428 |
| 現先取引勘定 | 84,760,442,514 |
| 未収利息 | 109,949,455 |
| 流動資産合計 | 214,734,276,153 |
| 資産合計 | 214,734,276,153 |
| 負債の部 | |
| 流動負債 | |
| 未払解約金 | 514,000 |
| 流動負債合計 | 514,000 |
| 負債合計 | 514,000 |
| 純資産の部 | |
| 元本等 | |
| 元本 | 212,733,900,239 |
| 剰余金 | |
| 剰余金又は欠損金(△) | 1,999,861,914 |
| 元本等合計 | 214,733,762,153 |
| 純資産合計 | 214,733,762,153 |
| 負債純資産合計 | 214,734,276,153 |
(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
| 項 目 | 自 2026年1月16日 至 2026年7月15日 | |
| 1. | 有価証券の評価基準及び評価方法 | コマーシャル・ペーパーは個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。 |
| (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券 金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。 | ||
| (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券 金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。 | ||
| (3) 時価が入手できなかった有価証券 直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 項 目 | (2026年7月15日現在) | |
| 1. | 当計算期間の末日における受益権の総数 | 212,733,900,239口 |
| 2. | 1単位当たり純資産の額 | 1口当たり純資産額 1.0094円 (1万口当たりの純資産額10,094円) |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項 目 | (2026年7月15日現在) | |
| 1. | 貸借対照表計上額、時価及び差額 | 金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2. | 時価の算定方法 | (1) 有価証券(コマーシャル・ペーパー) 「重要な会計方針の注記」に記載しております。 |
| (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引) デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。 | ||
| (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 | ||
| 3. | 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。 |
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
| (2026年7月15日現在) | |
| 開示対象ファンドの | |
| 期首における当該親投資信託の元本額 | 220,421,001,804円 |
| 同期中における追加設定元本額 | 6,172,664,951円 |
| 同期中における一部解約元本額 | 13,859,766,516円 |
| 2026年7月15日現在の元本の内訳 | |
| 三井住友・公益債券投信(毎月決算型) | 8,874,310円 |
| 三井住友・公益債券投信(資産成長型) | 941,890円 |
| 三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド2050 | 105,533,219円 |
| 三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド2060 | 19,713,958円 |
| 三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド2035 | 252,644,482円 |
| 三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド2040 | 112,857,018円 |
| 三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド2045 | 83,997,553円 |
| 三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド2055 | 18,999,134円 |
| 三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド2065 | 16,340,470円 |
| 三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド2070 | 979,946円 |
| SMAM・アセットバランスファンドVA25L3<適格機関投資家限定> | 211,900,717,637円 |
| SMDAM・アセットバランスファンドVA30L4<適格機関投資家限定> | 212,300,622円 |
| 合 計 | 212,733,900,239円 |