アジア・オセアニア債券オープン(1年決算型)の(分配準備積立金)の推移 - 第一四半期
個別
- 2015年5月20日
- 1312万
- 2016年5月20日 +160.53%
- 3418万
- 2017年5月21日 +46.99%
- 5025万
- 2018年5月20日 +8.24%
- 5439万
- 2019年5月20日 +9.68%
- 5965万
- 2020年5月20日 -5.63%
- 5629万
- 2021年5月20日 -10.74%
- 5025万
- 2022年5月22日 -5.79%
- 4734万
- 2023年5月21日 +35.34%
- 6407万
- 2024年5月20日 +202.81%
- 1億9402万
- 2025年5月20日 +68.4%
- 3億2672万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2026/02/19 9:24
(1)定款の変更等 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2026/02/19 9:24
■ 投資信託契約の解約(繰上償還) - #3 その他の手数料等(連結)
- 【その他の手数料等】2026/02/19 9:24
■ ファンドの組入有価証券の売買委託手数料は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。また、投資対象とする投資信託証券の組入有価証券の売買委託手数料、先物・オプション取引等の売買委託手数料を間接的にご負担いただきます。なお、投資対象とする投資信託証券の取得申込み時および解約申込み時の手数料はありません。 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2026/02/19 9:24
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2026/02/19 9:24
アジア・オセアニア債券オープン(1年決算型) - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2026/02/19 9:24
■ ファンド・オブ・ファンズの仕組み - #7 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
2013年11月6日 投資信託契約締結、設定、運用開始2026/02/19 9:24 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2026/02/19 9:24
■ ファンドの目的 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2026/02/19 9:24 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2026/02/19 9:24
- #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2026/02/19 9:24 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2026/02/19 9:24
■ 信託報酬の総額及びその配分 - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
信託期間は、2013年11月6日から無期限とします。
ただし、投資信託契約の解約(繰上償還)の規定により信託を終了させる場合があります。2026/02/19 9:24 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2026/02/19 9:24
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2026/02/19 9:24
アジア・オセアニア債券オープン(1年決算型) - #16 分配方針(連結)
- 【分配方針】
■ 毎年11月20日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、原則として、以下の方針に基づき収益分配を行います。
a 分配対象収益の範囲
繰越分を含めた経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
繰越分を含めた配当等収益には、アジア・ニュージーランド債券マザーファンドの配当等収益のうち、投資信託財産に帰属すべき配当等収益を含むものとします。
b 分配対象収益についての分配方針
分配金額は、委託会社が分配可能額、基準価額水準等を勘案のうえ決定します。
c 留保益の運用方針
収益分配に充てなかった留保益については、運用の基本方針と同一の運用を行います。
■ 分配金再投資コースの場合、収益分配金は、税金を差し引いた後、決算日の基準価額で再投資します。2026/02/19 9:24 - #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2026/02/19 9:24
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2026/02/19 9:24
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日 提出書類 2025年 2月19日 有価証券届出書 2025年 2月19日 有価証券報告書 2025年 8月19日 有価証券届出書 2025年 8月19日 半期報告書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2026/02/19 9:24
アジア・オセアニア債券オープン(1年決算型) - #20 受益者の権利等(連結)
- 4【受益者の権利等】2026/02/19 9:24
■ ファンドの受益権 - #21 委託会社等の概況(連結)
- 1【委託会社等の概況】2026/02/19 9:24
(1)資本金の額(2025年11月末日現在) 資本金の額 1億円 会社が発行する株式の総数 2,600,000株 発行済株式の総数 1,132,101株 最近5年間における主な資本金の額の増減 あり 年月日 変更後(変更前) 2022年11月30日 60億284千円(10億円) 2023年 3月14日 1億円(60億284千円) (2)委託会社の機構(2025年11月末日現在) 〈委託会社の意思決定機構〉 委託会社は、12名以内で構成される取締役会により運営されます。取締役は、委託会社の株主であることを要しません。取締役は、株主総会において株主によって選任され、その任期は選任後2年以内に終了する事業年度の内最終のものに関する定時株主総会の終結のときまでとします。取締役会は、社長1名を選定するほか、会長、副社長、専務取締役、および常務取締役を若干名選任することができます。また、取締役会は取締役の中から代表取締役を若干名選定することができます。取締役会は、法令に別段の定めがある場合を除き、原則として、社長が招集します。取締役会の議長は、原則として、社長がこれにあたります。取締役会の決議は、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役の過半数が出席したうえで、出席した取締役の過半数をもって決します。 〈運用の意思決定機構〉 運用委員会は、月1回、運用本部が策定した投資環境分析と運用の基本方針案に基づいて検討を行い、運用の基本方針を決定します。また、運用に関する内規の制定及び改廃等を決定します。委員長は審議・検討結果を執行役員会へ報告します。また、執行役員会の構成員である業務執行取締役は、審議・検討結果を取締役会へ報告します。運用戦略会議は、月1回、運用委員会で決定された運用の基本方針に基づいた個別ファンドの具体的な投資戦略について決定又は確認を行います。ファンドマネージャーは、運用戦略会議で決定又は確認された投資戦略に基づき、ファンド毎に具体的な運用計画を策定し、運用計画に基づいて、運用の指図を行います。プロダクトモニタリング会議は、月1回、運用のパフォーマンス向上等に資することを目的に、ファンドの運用パフォーマンスを分析・検証・評価し、ファンドマネージャーに問題点を指摘して改善を促します。売買分析会議は、月1回、運用財産に係る運用の適切性確保に資することを目的に、運用指図及び売買発注の事前検証及び事後検証に関する報告、法令諸規則及び約款等の遵守状況の検証に関する報告及び運用リスク管理状況の検証に関する報告を行います。議長は会議の結果を執行役員会へ報告します。また、執行役員会の構成員である業務執行取締役は、会議の結果を取締役会へ報告します。 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)により作成しております。
財務諸表の金額については、千円未満の端数を切り捨てて記載しております。2026/02/19 9:24 - #23 投資リスク(連結)
- <投資リスク>■ 金利変動リスク2026/02/19 9:24
金利は、経済環境や物価動向、金融政策、経済政策等を反映して変動します。一般に、金利が上昇した場合には債券の価格は下落し、金利が低下した場合には債券の価格は上昇します。 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
アジア・オセアニア債券オープン(1年決算型)
該当事項はありません。
(参考)アジア・ニュージーランド債券マザーファンド
該当事項はありません。2026/02/19 9:24 - #25 投資制限(連結)
- 【投資制限】2026/02/19 9:24
<約款に基づく投資制限>■ 投資信託証券への投資割合には制限を設けません。 - #26 投資対象(連結)
- (2)【投資対象】2026/02/19 9:24
■ 投資の対象とする資産の種類 - #27 投資方針(連結)
- 【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
アジア・ニュージーランド債券マザーファンドの受益証券および国内の証券投資信託であるフランクリン・テンプルトン・オーストラリア債券ファンド(適格機関投資家専用)の受益権(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、以下の投資信託証券への投資を通じて、実質的にアジア・オセアニア地域の債券に投資することにより、安定した収益の確保と投資信託財産の成長をめざして運用を行います。
・ アジア・ニュージーランド債券マザーファンド
・ フランクリン・テンプルトン・オーストラリア債券ファンド(適格機関投資家専用)
ロ.各投資信託証券の組入比率は、投資対象ファンドの収益性、投資対象国の債券市場の利回り水準と流動性、金利および為替動向等を勘案して決定します。なお組入比率の合計は高位を保つことを基本とします。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。2026/02/19 9:24 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】2026/02/19 9:24
アジア・オセアニア債券オープン(1年決算型) - #29 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2026/02/19 9:24
アジア・オセアニア債券オープン(1年決算型) - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
ありません。
ただし、ご換金時には、1口当たり、解約請求受付日の翌営業日の基準価額の0.10%が信託財産留保額として控除されます。2026/02/19 9:24 - #31 換金(解約)手続等(連結)
- 2【換金(解約)手続等】2026/02/19 9:24
■ 換金申込受付日 - #32 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2026/02/19 9:24
第12期自 2023年11月21日至 2024年11月20日 第13期自 2024年11月21日至 2025年11月20日 営業収益 受取配当金 118,133,778 87,373,280 受取利息 66,112 261,633 有価証券売買等損益 323,165,351 105,398,874 営業収益合計 441,365,241 193,033,787 営業費用 支払利息 5,831 - 受託者報酬 2,048,240 1,484,667 委託者報酬 51,205,899 37,116,306 その他費用 616,668 445,275 営業費用合計 53,876,638 39,046,248 営業利益又は営業損失(△) 387,488,603 153,987,539 経常利益又は経常損失(△) 387,488,603 153,987,539 当期純利益又は当期純損失(△) 387,488,603 153,987,539 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 131,107,898 △23,357,501 期首剰余金又は期首欠損金(△) 861,778,631 857,299,257 剰余金増加額又は欠損金減少額 133,051,087 77,110,041 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 133,051,087 77,110,041 剰余金減少額又は欠損金増加額 393,911,166 293,129,876 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 393,911,166 293,129,876 分配金 *1- *1- 期末剰余金又は期末欠損金(△) 857,299,257 818,624,462 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)【損益計算書】2026/02/19 9:24
(単位:千円) - #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)2026/02/19 9:24 - #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- [注記事項]2026/02/19 9:24
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法 - #36 注記表(連結)
- (3)【注記表】2026/02/19 9:24
- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- (1)【申込手数料】2026/02/19 9:24
申込金額(取得申込受付日の翌営業日の基準価額に申込口数を乗じて得た額)に、販売会社が独自に定める手数料率を乗じて得た額 - #38 申込(販売)手続等(連結)
- 1【申込(販売)手続等】2026/02/19 9:24
■ 取得申込受付日 - #39 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2026/02/19 9:24
アジア・オセアニア債券オープン(1年決算型) - #40 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2026/02/19 9:24
アジア・オセアニア債券オープン(1年決算型)
e border="0">(2025年11月28日現在)
e border="0">Ⅰ 資産総額 3,015,851,206 円 Ⅱ 負債総額 832,807 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,015,018,399 円 Ⅳ 発行済数量 2,195,392,404 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3733 円 Ⅰ 資産総額 3,015,851,206 円 Ⅱ 負債総額 832,807 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,015,018,399 円 Ⅳ 発行済数量 2,195,392,404 口 (参考)アジア・ニュージーランド債券マザーファンドⅤ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3733 円 - #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
計算期間は、毎年11月21日から翌年11月20日までとします。
なお、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものとします。2026/02/19 9:24 - #42 設定及び解約の実績(連結)
- (4)【設定及び解約の実績】2026/02/19 9:24
アジア・オセアニア債券オープン(1年決算型) - #43 課税上の取扱い(連結)
- (5)【課税上の取扱い】2026/02/19 9:24
ファンドは、課税上、株式投資信託として取り扱われます。 - #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2026/02/19 9:24
(単位:千円) - #45 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2026/02/19 9:24
■ 基準価額の計算方法 - #46 運用体制(連結)
- (3)【運用体制】2026/02/19 9:24
■ 運用体制、内部管理および意思決定を監督する組織 - #47 運用状況(連結)
- 5【運用状況】2026/02/19 9:24
2025年11月28日現在の運用状況は、以下の通りです。
投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。また、小数点以下第3位を四捨五入しており、合計と合わない場合があります。 - #48 附属明細表(連結)
- (4)【附属明細表】
e border="0">1.有価証券明細表2026/02/19 9:24 - #49 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫2026/02/19 9:24

- #50 (参考)マザーファンド、財務諸表
アジア・ニュージーランド債券マザーファンド2026/02/19 9:24
貸借対照表- #51 (参考)FOF、財務諸表
フランクリン・テンプルトン・オーストラリア債券ファンド(適格機関投資家専用)2026/02/19 9:24
ファンドは、フランクリン・テンプルトン・オーストラリア債券ファンド(適格機関投資家専用)を主要投資対象としております。IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
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マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。