UBS公益・金融社債ファンド(年1回決算型・為替ヘッ…

有報資料
19項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成29年7月11日-平成30年7月10日)

    【提出】
    2018/04/10 9:50
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    19項目
    UBS 公益・金融社債マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 7月10日現在平成30年 1月10日現在
    資産の部
    流動資産
    預金133,069,458418,586,468
    コール・ローン82,938,5771,494,457,208
    国債証券-1,573,551,420
    特殊債券74,033,392220,784,484
    社債券27,974,977,90439,179,889,223
    派生商品評価勘定33,918,20226,783,860
    未収入金-52,794,645
    未収利息302,653,215393,498,027
    前払金62,446,70144,147,786
    前払費用10,117,373103,550,669
    差入委託証拠金32,976,01953,069,175
    流動資産合計28,707,130,84143,561,112,965
    資産合計28,707,130,84143,561,112,965
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定49,691,22047,528,306
    未払金-211,304,460
    未払解約金140,000,000113,000,000
    未払利息2133,848
    流動負債合計189,691,433371,836,614
    負債合計189,691,433371,836,614
    純資産の部
    元本等
    元本16,488,196,42924,428,179,272
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)12,029,242,97918,761,097,079
    元本等合計28,517,439,40843,189,276,351
    純資産合計28,517,439,40843,189,276,351
    負債純資産合計28,707,130,84143,561,112,965

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券、社債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、または価格情報会社の提供する価額に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価
    方法
    (1)債券先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、開示対象ファンドの中間期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、わが国における開示対象ファンドの中間期末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における開示対象ファンドの中間期末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定および外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
    (2)金融商品の時価に関する補足情報
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (貸借対照表に関する注記)

    項目平成29年 7月10日現在平成30年 1月10日現在
    1.開示対象ファンドの期末日および中間期末日における受益権の総数16,488,196,429口24,428,179,272口
    2.開示対象ファンドの期末日および中間期末日における1口当たり純資産額1.7296円1.7680円
    (1万口当たり純資産額)(17,296円)(17,680円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    項目平成29年 7月10日現在平成30年 1月10日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券(2)有価証券
    売買目的有価証券売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「1.有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
    (3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
    デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明デリバティブ取引に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左


    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    (平成29年 7月10日現在)

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建
    米ドル665,540,936-671,125,4005,584,464
    カナダ・ドル584,932,320-594,921,6009,989,280
    スイス・フラン154,851,312-156,367,2001,515,888
    オーストラリア・ドル37,798,904-38,148,000349,096
    売建
    米ドル51,261,750-51,372,000△110,250
    カナダ・ドル14,576,100-14,617,350△41,250
    ユーロ1,048,630,464-1,062,023,450△13,392,986
    イギリス・ポンド642,008,727-645,515,850△3,507,123
    合計3,199,600,513-3,234,090,850387,119

    (平成30年 1月10日現在)

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建
    米ドル1,311,227,086-1,314,471,5003,244,414
    カナダ・ドル707,508,236-712,983,2005,474,964
    スイス・フラン152,430,036-150,955,200△1,474,836
    売建
    ユーロ472,192,212-468,427,8003,764,412
    イギリス・ポンド806,214,484-806,784,400△569,916
    合計3,449,572,054-3,453,622,10010,439,038

    (注1)時価の算定方法
    為替予約の時価
    1.開示対象ファンドの期末日および中間期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
    ①開示対象ファンドの期末日および中間期末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
    ②開示対象ファンドの期末日および中間期末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は以下の方法によっております。
    イ)開示対象ファンドの期末日および中間期末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後2つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
    ロ)開示対象ファンドの期末日および中間期末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
    2.開示対象ファンドの期末日および中間期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、開示対象ファンドの期末日および中間期末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
    (注2)デリバティブ取引にヘッジ会計は適用されておりません。

    債券関連
    (平成29年 7月10日現在)

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超(円)
    市場取引債券先物取引
    買建2,039,867,892-2,009,112,086△30,755,806
    売建1,627,716,901-1,613,121,23214,595,669
    合計3,667,584,793-3,622,233,318△16,160,137

    (平成30年 1月10日現在)

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超(円)
    市場取引債券先物取引
    買建6,393,974,121-6,348,490,567△45,483,554
    売建2,116,538,925-2,102,238,85514,300,070
    合計8,510,513,046-8,450,729,422△31,183,484

    (注1)
    1.時価の算定方法
    債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として開示対象ファンドの期末日および中間期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、開示対象ファンドの期末日および中間期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.債券先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を考慮しておりません。
    (注2)デリバティブ取引にヘッジ会計は適用されておりません。

    (その他の注記)

    項目自 平成28年 7月12日
    至 平成29年 7月10日
    自 平成29年 7月11日
    至 平成30年 1月10日
    1.元本の推移
    本報告書における開示対象ファンドの期首に
    おける当該親投資信託の元本額
    19,228,501,191円16,488,196,429円
    期中追加設定元本額3,443,963,689円9,631,341,028円
    期中一部解約元本額6,184,268,451円1,691,358,185円
    2.開示対象ファンドの期末日および中間期末日
    における元本の内訳
    UBS 公益・金融社債ファンド(為替ヘッ
    ジあり)
    13,690,972,188円15,247,049,434円
    UBS 公益・金融社債ファンド(為替ヘッ
    ジなし)
    2,782,710,888円9,045,018,999円
    UBS公益・金融社債ファンド(年1回決算
    型・為替ヘッジあり)
    14,513,353円134,652,722円
    UBS公益・金融社債ファンド(年1回決算
    型・為替ヘッジなし)
    -円1,458,117円
    合計16,488,196,429円24,428,179,272円

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。