米国エネルギー・ハイインカム・ファンドの(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年8月20日
- 1億537万
- 2015年2月20日 +77.64%
- 1億8718万
- 2015年8月20日 -42.07%
- 1億842万
- 2016年2月22日 -46.25%
- 5828万
- 2016年8月22日 -42.06%
- 3376万
- 2017年2月20日 -26.7%
- 2475万
- 2017年8月21日 -99.96%
- 9,853
- 2018年2月20日 +999.99%
- 62万
- 2018年8月20日 -99.32%
- 4,247
- 2019年2月20日 +78.53%
- 7,582
- 2019年8月20日 -4.46%
- 7,244
- 2020年2月20日 -42.49%
- 4,166
- 2020年8月20日 +999.99%
- 48,096
- 2021年2月22日 -5.89%
- 45,264
- 2021年8月20日 +571.73%
- 30万
- 2022年2月21日 +90.17%
- 57万
- 2022年8月22日 -23.24%
- 44万
- 2023年2月20日 +57.51%
- 69万
- 2023年8月21日 +6.25%
- 74万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2023/11/20 9:28
(1) 定款の変更等 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2023/11/20 9:28
①信託の終了 - #3 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2023/11/20 9:28
①信託事務の諸費用等 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2023/11/20 9:28
- #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2023/11/20 9:28
該当事項はありません。 - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2023/11/20 9:28
①ファンドの仕組み - #7 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
2013年12月16日 信託契約締結、ファンドの設定、運用開始2023/11/20 9:28 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2023/11/20 9:28
①ファンドの目的 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額については、円単位で表示しております。2023/11/20 9:28 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2023/11/20 9:28
「投資信託及び投資法人に関する法律」で定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびにその受益権の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業務を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
ファンドの受益権の帰属は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されることにより定まり、受益証券を発行しませんので、受益証券の保管に関する該当事項はありません。2023/11/20 9:28 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2023/11/20 9:28
①信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年1.23750%(税抜年1.1250%)の率を乗じて得た額とします。 - #13 信託期間(連結)
- 信託の終了」に該当する場合には、当該信託の終了の日までとなります。2023/11/20 9:28
- #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2023/11/20 9:28
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2023/11/20 9:28
期 計算期間 1口当たりの分配金(円) 第1特定期間末 2013年12月16日~2014年 2月20日 0.0288 第2特定期間末 2014年 2月21日~2014年 8月20日 0.0619 第3特定期間末 2014年 8月21日~2015年 2月20日 0.0695 第4特定期間末 2015年 2月21日~2015年 8月20日 0.0579 第5特定期間末 2015年 8月21日~2016年 2月22日 0.0407 第6特定期間末 2016年 2月23日~2016年 8月22日 0.0234 第7特定期間末 2016年 8月23日~2017年 2月20日 0.0287 第8特定期間末 2017年 2月21日~2017年 8月21日 0.0301 第9特定期間末 2017年 8月22日~2018年 2月20日 0.0237 第10特定期間末 2018年 2月21日~2018年 8月20日 0.0209 第11特定期間末 2018年 8月21日~2019年 2月20日 0.0202 第12特定期間末 2019年 2月21日~2019年 8月20日 0.0173 第13特定期間末 2019年 8月21日~2020年 2月20日 0.0144 第14特定期間末 2020年 2月21日~2020年 8月20日 0.0097 第15特定期間末 2020年 8月21日~2021年 2月22日 0.0072 第16特定期間末 2021年 2月23日~2021年 8月20日 0.0097 第17特定期間末 2021年 8月21日~2022年 2月21日 0.0113 第18特定期間末 2022年 2月22日~2022年 8月22日 0.0142 第19特定期間末 2022年 8月23日~2023年 2月20日 0.0138 第20特定期間末 2023年 2月21日~2023年 8月21日 0.0152 - #16 分配方針(連結)
- 収益分配方針
毎決算時に、原則として以下の方針に基づき、収益の分配を行います。
1) 分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子・配当収入および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
2) 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準等を勘案して決定します。ただし、必ず分配を行うものではありません。
3)収益分配にあてず投資信託財産内に留保した利益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、運用の基本方針に基づき運用を行います。
※なお、将来の収益分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。2023/11/20 9:28 - #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2023/11/20 9:28
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2023/11/20 9:28
当計算期間において、ファンドに係る金融商品取引法第25条第1項各号に掲げる書類は、以下のとおり提出されております。
2023年 6月14日 有価証券届出書の訂正届出書 2023年 6月14日 有価証券報告書の訂正報告書(第19期) 2023年 6月14日 有価証券報告書の訂正報告書(第18期) 2023年 5月29日 臨時報告書 2023年 5月19日 有価証券届出書の訂正届出書 2023年 5月19日 有価証券報告書 2023年 2月27日 臨時報告書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2023/11/20 9:28
(注)各特定期間の収益率は、特定期間末の基準価額(分配落ち)に当該特定期間の分配金を加算し、当該特定期間の直前の特定期間末の基準価額(分配落ち。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じた数です。なお、第1計算期間末については、直前の計算期間の基準価額を10,000円として計算しています。期 計算期間 収益率(%) 第1特定期間末 2013年12月16日~2014年 2月20日 7.23 第2特定期間末 2014年 2月21日~2014年 8月20日 12.18 第3特定期間末 2014年 8月21日~2015年 2月20日 △5.73 第4特定期間末 2015年 2月21日~2015年 8月20日 △13.58 第5特定期間末 2015年 8月21日~2016年 2月22日 △41.96 第6特定期間末 2016年 2月23日~2016年 8月22日 18.96 第7特定期間末 2016年 8月23日~2017年 2月20日 19.77 第8特定期間末 2017年 2月21日~2017年 8月21日 △20.48 第9特定期間末 2017年 8月22日~2018年 2月20日 △4.18 第10特定期間末 2018年 2月21日~2018年 8月20日 4.45 第11特定期間末 2018年 8月21日~2019年 2月20日 △7.38 第12特定期間末 2019年 2月21日~2019年 8月20日 △11.65 第13特定期間末 2019年 8月21日~2020年 2月20日 △5.85 第14特定期間末 2020年 2月21日~2020年 8月20日 △36.53 第15特定期間末 2020年 8月21日~2021年 2月22日 21.80 第16特定期間末 2021年 2月23日~2021年 8月20日 22.02 第17特定期間末 2021年 8月21日~2022年 2月21日 28.16 第18特定期間末 2022年 2月22日~2022年 8月22日 32.25 第19特定期間末 2022年 8月23日~2023年 2月20日 7.85 第20特定期間末 2023年 2月21日~2023年 8月21日 14.64 - #20 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金に対する請求権
受益者は、委託会社の決定した収益分配金を持分に応じて請求する権利を有します。収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金に係る決算日以前において一部解約が行われた受益権に係る受益者を除きます。また、当該収益分配金に係る計算期間終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに、販売会社を通じて支払いを開始します。
収益分配金の支払いは、販売会社の各営業所等において行います。ただし、受益者が収益分配金について支払開始日から5年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、受託会社から交付を受けた金銭は、委託会社に帰属するものとします。
「自動けいぞく投資コース」の場合、再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。2023/11/20 9:28 - #21 委託会社等の概況(連結)
- 1【委託会社等の概況】2023/11/20 9:28
(1) 資本金の額 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 3【委託会社等の経理状況】2023/11/20 9:28
(1) 委託会社であるソシエテ・ジェネラル・オスマン・マネジメント株式会社(以下「委託会社」という)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)、ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。 - #23 投資リスク(連結)
- 3【投資リスク】2023/11/20 9:28
ファンドの基準価額は、組み入れている有価証券等の価格変動による影響を受けますが、これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。
したがって、投資者のみなさまの投資元金が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。なお、投資信託は預貯金と異なります。 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
該当事項はありません。2023/11/20 9:28 - #25 投資制限(連結)
- 外貨建資産への投資(ファンドの投資信託約款(以下「投資信託約款」といいます。)「運用の基本方針」2.運用方法 (3)投資制限①)
外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金その他の資産をいいます。)への投資割合については制限を設けません。2023/11/20 9:28 - #26 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
ファンドが投資の対象とする資産は、次に掲げるものとします。
1) 次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ. 有価証券
ロ. デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、後記「(5)投資制限 ⑩、⑪、⑫」に定めるものに限ります。)
ハ.金銭債権(前記イ.、ロ.および後記ニ.に掲げるものに該当するものを除きます。)
ニ.約束手形(金融商品取引法第2条第1項第15号に掲げるものを除きます。)
2) 次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2023/11/20 9:28 - #27 投資方針(連結)
- 基本方針
投資信託財産の成長を目指して運用を行います。2023/11/20 9:28 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】2023/11/20 9:28
主要銘柄の明細 - #29 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2023/11/20 9:28
資産別及び地域別の投資状況 - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
換金(解約)時に手数料はかかりません。ただし、信託財産留保額がかかります。信託財産留保額は、原則として、解約請求受付日の翌々営業日の基準価額に0.30%の率を乗じて得た額となります。
※ 信託財産留保額とは、償還時まで投資を続ける投資家との公平性の確保やファンド残高の安定的な推移を図るため、信託期間の途中で換金する投資者から徴収する一定の金額をいい、投資信託財産中に留保されます。2023/11/20 9:28 - #31 換金(解約)手続等(連結)
- 換金(解約)方法
受益者は、自己に帰属する受益権につき、原則として、一部解約請求申込日から起算してファンド営業日が2日間連続(土曜日および日曜日については、これらの日を挟む場合にも連続しているものとみなします。)する場合に、当該日での一部解約の実行の請求の申込みを行うことができます。ただし、国内外の祝休日の状況によっては、当該日での一部解約の実行の請求の申込みの受付けを行わない場合があります。
一部解約の実行の請求の申込みの受付けは、一部解約請求受付日の午後3時までとし、当該受付時間を過ぎた場合には、翌一部解約請求受付日での取扱いとなります。
受益者が一部解約の実行の請求をするときは、販売会社に対し、振替受益権をもって行うものとします。
委託会社は、一部解約の実行の請求を受付けた場合には、この投資信託契約の一部を解約します。2023/11/20 9:28 - #32 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2) 【損益及び剰余金計算書】2023/11/20 9:28
(単位:円) 区分 注記事項 前期 当期 自 2022年8月23日 自 2023年2月21日 至 2023年2月20日 至 2023年8月21日 金 額 金 額 営業収益 受取利息 44,238,520 43,137,723 有価証券売買等損益 32,606,382 9,208,130 為替差損益 △13,963,001 54,776,418 その他収益 464,608 393,597 営業収益合計 63,346,509 107,515,868 営業費用 支払利息 19,133 11,942 受託者報酬 217,815 198,917 委託者報酬 4,683,010 4,276,553 その他費用 560,203 511,302 営業費用合計 5,480,161 4,998,714 営業利益又は営業損失(△) 57,866,348 102,517,154 経常利益又は経常損失(△) 57,866,348 102,517,154 当期純利益又は当期純損失(△) 57,866,348 102,517,154 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 6,882,585 577,601 期首剰余金又は期首欠損金(△) △2,248,571,682 △1,930,637,506 剰余金増加額又は欠損金減少額 1,137,946,794 471,186,511 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 1,137,946,794 471,186,511 剰余金減少額又は欠損金増加額 832,471,453 443,608,493 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 832,471,453 443,608,493 分配金 38,524,928 39,662,205 期末剰余金又は期末欠損金(△) △1,930,637,506 △1,840,782,140 - #33 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 株主資本等変動計算書
第 15 期 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(単位:千円)
第 16 期 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(単位:千円)2023/11/20 9:28 - #34 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 注記事項2023/11/20 9:28
(重要な会計方針)
(会計上の見積りに関する注記)項目 第 16 期(自2022年4月 1日至2023年3月31日) 1 固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。器具備品 4~15年 (2) 無形固定資産 定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。 2 引当金の計上基準 賞与引当金(長期賞与引当金)従業員等に対する賞与の支払に備えるため、賞与支給見込額のうち当期負担額を計上しております。なお、1年内に支払われる部分を賞与引当金、1年を超えて支払われる部分については長期賞与引当金に計上しております。 3 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 4 収益の認識基準 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)および「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2020年3月31日)を適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。なお、委託者報酬の取引価格は当社が運用するファンドに係る信託報酬で、ファンドの日々の純財産総額に一定率を乗じて算出され、その他の営業収益の取引価格は兄弟会社のSG29オスマンとの間で締結する事務サービスに関する契約に定められた方法により算出されます。当社はこれらを単一のサービスであると認識しています。(1)委託者報酬① 企業の主要な事業における主な履行義務の内容委託投資信託契約で定める投資信託委託業務につき、投信法で定められた事項(特定資産の運用(投信法第2条第1項)、投資信託財産として有する有価証券に係る議決権等の指図行使(投信法第10条)、運用報告書の交付等(投信法第14条)等)を契約期間に渡り実施することを当社の履行義務として識別します。② 企業が当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)契約に定める一定の期間に渡り履行義務が充足されるものとして収益を認識します。(2)その他営業収益① 企業の主要な事業における主な履行義務の内容SG29オスマンとの間で締結する事務サービスに関する契約に定める各種事務サービス業務を契約期間に渡り実施することを当社の履行義務として識別します。② 企業が当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)一定の期間に渡り履行義務が充足されるものとして収益を認識します。 - #35 注記表(連結)
- (3) 【注記表】2023/11/20 9:28
(重要な会計上の見積りに関する注記)(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 1.有価証券の評価基準及び評価方法 社債券個別法に基づき時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 2.デリバティブの評価基準及び評価方法 為替予約取引為替予約の評価は、原則として、わが国における特定期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項 1.外貨建資産等の会計処理「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条にしたがって処理しております。2.特定期間末日の取扱い信託約款第37条の規定により、2023年8月20日が休日のため、特定期間末日を2023年8月21日としております。 - #36 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
取得申込受付日の翌々営業日の基準価額に3.850%(税抜3.5%)を上限として、販売会社がそれぞれ定める申込手数料率を乗じて得た額とします。
※ 申込手数料は、購入時の商品および関連する投資環境の説明・情報提供等、ならびに事務手続き等の対価として販売会社にお支払いいただきます。
詳しくは販売会社または後記の照会先までお問い合わせください。
自動けいぞく投資契約に基づいて収益分配金を再投資する場合には、取得する口数について申込手数料はかかりません。
2023/11/20 9:28 - #37 申込(販売)手続等(連結)
- ファンドの取得申込者は、販売会社所定の手続きを行ったうえで、取得申込みを行うものとします。2023/11/20 9:28
- #38 純資産の推移(連結)
- 【純資産の推移】2023/11/20 9:28
- #39 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2023/11/20 9:28
2023年8月31日現在 Ⅰ 資産総額 825,913,464 円 Ⅱ 負債総額 6,475,736 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 819,437,728 円 Ⅳ 発行済口数 2,628,252,208 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.3118 円 - #40 計算期間(連結)
- 【計算期間】
ファンドの計算期間は、毎年2月21日から5月20日、5月21日から8月20日、8月21日から11月20日、11月21日から翌年2月20日までとします。ただし、第1計算期間は2013年12月16日から2014年2月20日までとします。
前記にかかわらず、前記の原則により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日は、当該信託の終了の日とします。2023/11/20 9:28 - #41 設定及び解約の実績(連結)
- (4)【設定及び解約の実績】2023/11/20 9:28
(注) 本邦外における設定および解約の実績はありません。期 計算期間 設定口数(口) 解約口数(口) 第1特定期間末 2013年12月16日~2014年 2月20日 611,833,143 10,627,053 第2特定期間末 2014年 2月21日~2014年 8月20日 3,844,914,166 107,889,478 第3特定期間末 2014年 8月21日~2015年 2月20日 4,917,307,399 1,360,862,465 第4特定期間末 2015年 2月21日~2015年 8月20日 3,088,979,712 1,108,524,653 第5特定期間末 2015年 8月21日~2016年 2月22日 1,772,291,725 1,308,417,654 第6特定期間末 2016年 2月23日~2016年 8月22日 2,571,105,392 1,266,138,206 第7特定期間末 2016年 8月23日~2017年 2月20日 1,599,747,527 1,529,777,926 第8特定期間末 2017年 2月21日~2017年 8月21日 3,930,356,470 1,575,674,637 第9特定期間末 2017年 8月22日~2018年 2月20日 419,119,369 3,766,765,522 第10特定期間末 2018年 2月21日~2018年 8月20日 597,485,495 2,890,535,403 第11特定期間末 2018年 8月21日~2019年 2月20日 240,731,633 2,764,853,862 第12特定期間末 2019年 2月21日~2019年 8月20日 191,473,545 1,171,631,642 第13特定期間末 2019年 8月21日~2020年 2月20日 224,806,875 541,521,671 第14特定期間末 2020年 2月21日~2020年 8月20日 711,329,419 719,632,615 第15特定期間末 2020年 8月21日~2021年 2月22日 607,953,058 995,251,739 第16特定期間末 2021年 2月23日~2021年 8月20日 1,574,329,344 1,406,227,319 第17特定期間末 2021年 8月21日~2022年 2月21日 1,082,977,543 1,335,598,612 第18特定期間末 2022年 2月22日~2022年 8月22日 937,545,241 1,983,931,262 第19特定期間末 2022年 8月23日~2023年 2月20日 1,160,466,703 1,569,011,017 第20特定期間末 2023年 2月21日~2023年 8月21日 619,091,630 650,688,674 - #42 課税上の取扱い(連結)
- (5)【課税上の取扱い】2023/11/20 9:28
当ファンドは課税上は株式投資信託として取扱われます。 - #43 資産の評価(連結)
- 基準価額の算出方法
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上、1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。
《主な投資対象の評価方法》
公社債等:計算日※1における、次に掲げるいずれかの価額で評価します。※2
(1)日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)
(2)第一種金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く。)
(3)価格情報会社の提供する価額
外貨建資産:原則として、計算日の対顧客電信売買相場の仲値で円換算を行います。
※1 外国で取引されているものについては、計算日の直近の日とします。
※2 残存期間1年以内の公社債等については、一部償却原価法(アキュムレーションまたはアモチゼーション)による評価を適用することができます。2023/11/20 9:28 - #44 運用体制(連結)
- 運用計画の作成
運用・企画部は、ファンドの運用方針および運用状況に基づき運用計画案を作成し、運用委員会に提出します。2023/11/20 9:28 - #45 運用状況(連結)
- 5【運用状況】2023/11/20 9:28
以下は、2023年8月31日現在の運用状況であります。
また、投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価金額の比率です。 - #46 附属明細表(連結)
- (4)【附属明細表】2023/11/20 9:28
第1 有価証券明細表