(分配準備積立金)、投資信託
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ⑧反対受益者の受益権買取請求の不適用2017/06/02 9:02
この信託は、受益者が信託約款の規定による一部解約の実行の請求を行なったときは、委託会社が信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当します。そのため、信託約款に規定する信託契約の解約または重大な約款の変更等を行なう場合、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権の買取請求の規定の適用を受けません。
⑨運用報告書 - #2 その他の関係法人の概況(連結)
- 1【名称、資本金の額及び事業の内容】2017/06/02 9:02
2【関係業務の概要】(1)受託会社 (平成28年3月末現在) ①名称 ②資本金の額(百万米ドル) ③事業の内容 アライアンス・バーンスタイン・エル・ピー 4,032 有価証券等に係る投資顧問業務、投資信託業務およびその他付帯関連する一切の業務を営んでおります。
(1)受託会社 - #3 ファンドの仕組み(連結)
- 1.委託会社(委託者):明治安田アセットマネジメント株式会社2017/06/02 9:02
信託財産の運用指図、投資信託説明書(目論見書)及び運用報告書の作成等を行います。
2.受託会社(受託者):三菱UFJ信託銀行株式会社 - #4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- <属性区分表(網掛け表示部分)の定義>その他資産(投資信託証券(資産複合(株式・債券)))2017/06/02 9:02
目論見書または投資信託約款において、投資信託証券(投資形態がファミリーファンドまたはファンド・オブ・ファンズのものをいいます。)を通じて、主として株式、債券に投資するものをいいます。
年4回 - #5 受益者の権利等(連結)
- 信託契約の解約またはその内容が重大な信託約款の変更等を行う場合には、書面決議において当該信託契約の解約またはその内容が重大な約款変更等に反対した受益者は、受託会社に対し、自己に帰属する受益権を、信託財産をもって買取るべき旨を請求することができます。2017/06/02 9:02
ただし、この信託は、受益者が信託約款の規定による一部解約の実行の請求を行なったときは、委託会社が信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当します。そのため、信託約款に規定する信託契約の解約または重大な約款の変更等を行なう場合、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権の買取請求の規定の適用を受けません。
(4)信託の一部解約の実行請求権 - #6 投資リスク(連結)
- (1)ファンドのリスクと留意点2017/06/02 9:02
米国ツイン・スターズ・ファンド -予想分配金提示型-は、投資信託証券を通じて、海外の株式および債券等、値動きのある証券に投資します(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)ので、基準価額は変動します。
したがって、金融機関の預貯金と異なり投資元本は保証されず、元本を割り込むおそれがあります。また、ファンドの信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。 - #7 投資制限(連結)
- ④同一銘柄の投資信託証券への投資制限2017/06/02 9:02
同一銘柄の投資信託証券への投資割合には制限を設けません。なお、投資信託証券が、一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合(当該投資信託の投資制限に同等以上の制限がある場合を含む)に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
⑤信用リスク集中回避のための投資制限 - #8 投資対象(連結)
- ①この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2017/06/02 9:02
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券 - #9 注記表(連結)
- 1.金融商品の状況に関する事項2017/06/02 9:02
2.金融商品の時価等に関する事項第6期特定期間(自 平成28年3月3日 至 平成28年9月2日) 第7期特定期間(自 平成28年9月3日 至 平成29年3月2日) 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。当ファンドが保有するデリバティブ取引の詳細は、「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」の通りであります。また、当ファンドは、信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引を利用しております。 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。当ファンドが保有するデリバティブ取引の詳細は、「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」の通りであります。また、当ファンドは、信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引を利用しております。