- #1 その他の手数料等(連結)
(4)【その他の手数料等】
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0054%(税抜き0.005%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。
2016/02/25 9:39- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
(平成27年12月30日現在)
| | 本 数(本) | 純資産総額(百万円) |
| 株式投資信託 | 単位型 | 50( 13) | 154,166( 51,419) |
| 追加型 | 466( 188) | 5,190,512( 2,829,510) |
| 計 | 516( 201) | 5,344,677( 2,880,929) |
| 公社債投資信託 | 単位型 | 46( 46) | 200,891( 200,891) |
| 追加型 | 4( 1) | 231,016( 153,243) |
| 計 | 50( 47) | 431,907( 354,134) |
| 合 計 | 566( 248) | 5,776,585( 3,235,063) |
※( )内は、私募投資信託分であり、内書き表記しております。
2016/02/25 9:39- #3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
純資産総額に年0.9612%(税抜き0.89%)の率を乗じて得た金額が信託報酬として計算され、信託財産の費用として計上されます。
信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。
2016/02/25 9:39- #4 投資リスク(連結)
2.運用資金が少額の場合
運用資金(ファンドの純資産総額)が十分に大きくない場合には、株価指数先物取引の組入比率をきめ細かく調整することができず、運用目標が達成できなくなることがあります。
3.委託証拠金の水準が一定以上に引き上げられた場合
2016/02/25 9:39- #5 投資制限(連結)
(イ)委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産において有しない有価証券または借り入れた有価証券を売り付けることの指図をすることができます。なお、当該売付けの決済については、売り付けた有価証券の引渡しまたは買戻しにより行うことの指図をすることができるものとします。
(ロ)上記(イ)の売付けの指図は、当該売付けにかかる有価証券の時価総額が信託財産の純資産総額を超えない範囲で行うものとします。
(ハ)信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の売付けにかかる有価証券の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する売付けの一部を決済するための指図をするものとします。
2016/02/25 9:39- #6 投資方針(連結)
(ロ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、円建ておよび外貨建ての残存期間の短い公社債等を主要投資対象とします。
(ハ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、欧州の株価指数先物取引の買建てを行い、買建玉の時価総額が、原則として信託財産の純資産総額に対して2.5倍程度になるように調整します。
(ニ)実質組入外貨建資産については、原則として為替予約取引等を活用して対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を目指します。
2016/02/25 9:39- #7 投資状況(連結)
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | ― | △390,583 | △0.09 |
| 合計(純資産総額) | 454,486,489 | 100.00 |
2016/02/25 9:39- #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
| | 評価・換算差額等 | 純資産合計 |
| | その他有価証券評価差額金 | 評価・換算差額等合計 |
| |
| |
| 当期首残高 | 529,488 | 529,488 | 29,697,914 |
| 当期変動額 | | | |
| 剰余金の配当 | | | △ 864,360 |
| 当期純利益 | | | 3,373,226 |
| 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) | 127,749 | 127,749 | 127,749 |
| 当期変動額合計 | 127,749 | 127,749 | 2,636,616 |
| 当期末残高 | 657,238 | 657,238 | 32,334,530 |
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2016/02/25 9:39- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/02/25 9:39
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
YOURMIRAI 欧州株マキシマム・ブル2016/02/25 9:39 - #11 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
YOURMIRAI 欧州株マキシマム・ブル
2016/02/25 9:39- #12 設定及び解約の実績(連結)
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | ― | 491,511,067 | 100.00 |
| 合計(純資産総額) | 491,511,067 | 100.00 |
その他以下の取引を行っております。
2016/02/25 9:39- #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | | (単位:千円) |
| 負債合計 | | 8,729,285 | 10,209,222 |
| 純資産の部 | | | |
| 株主資本 | | | |
2016/02/25 9:39- #14 資産の評価(連結)
イ 基準価額の算出方法
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入れ有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算するものとし、予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
ロ 基準価額の算出頻度・照会方法
2016/02/25 9:39- #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
| (平成26年12月 1日現在) | (平成27年11月30日現在) |
| 負債合計 | 17,446,699 | 42,440,887 |
| 純資産の部 | | |
| 元本等 | | |
注記表
2016/02/25 9:39