明治安田DC日本債券パッシブファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成29年10月28日-平成30年10月29日)

    【提出】
    2018/07/27 9:00
    【資料】
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    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他当ファンドの計算期間は、当期末が休日のため、2017年10月28日から2018年10月29日までとなっております。
    なお、当該中間計算期間は、2017年10月28日から2018年4月27日までとなっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    第4期計算期間末
    (2017年10月27日現在)
    第5期中間計算期間末
    (2018年4月27日現在)
    1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
    661,854,355口706,027,269口
    2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.0725円1口当たり純資産額1.0788円
    (10,000口当たり純資産額)(10,725円)(10,000口当たり純資産額)(10,788円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第4期中間計算期間(自 2016年10月28日 至 2017年4月27日)
    該当事項はございません。
    第5期中間計算期間(自 2017年10月28日 至 2018年4月27日)
    該当事項はございません。
    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の時価等に関する事項
    第4期計算期間
    (自 2016年10月28日
        至 2017年10月27日)
    第5期中間計算期間
    (自 2017年10月28日
        至 2018年4月27日)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (その他の注記)
    1.元本の移動
    第4期計算期間
    (自 2016年10月28日
        至 2017年10月27日)
    第5期中間計算期間
    (自 2017年10月28日
        至 2018年4月27日)
    期首元本額606,819,177円661,854,355円
    期中追加設定元本額167,206,111円88,603,347円
    期中一部解約元本額112,170,933円44,430,433円

    2.デリバティブ取引関係
    第4期計算期間末(2017年10月27日現在)
    該当事項はございません。
    第5期中間計算期間末(2018年4月27日現在)
    該当事項はございません。
    (参考)
    当ファンドは「国内債券パッシブ型マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    同親投資信託の状況は次の通りです。
    なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
    国内債券パッシブ型マザーファンド

    (1)貸借対照表
    (2018年4月27日現在)
    科目金額(円)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託86,640,582
    国債証券33,257,841,370
    地方債証券2,611,726,000
    特殊債券2,584,733,324
    社債券1,676,150,000
    未収入金110,259,600
    未収利息76,803,944
    前払費用665,783
    流動資産合計40,404,820,603
    資産合計40,404,820,603
    負債の部
    流動負債
    未払金90,253,050
    その他未払費用5,789
    流動負債合計90,258,839
    負債合計90,258,839
    純資産の部
    元本等
    元本32,306,485,268
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)8,008,076,496
    元本等合計40,314,561,764
    純資産合計40,314,561,764
    負債純資産合計40,404,820,603

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2018年4月27日現在であります。
    なお、当親投資信託の計算期間は、当期末が休日のため、2017年10月28日から2018年10月29日までとなっております。

    (その他の注記)
    (2018年4月27日現在)
    1.元本の移動
    対象期間(自 2017年10月28日 至 2018年4月27日)の元本状況
    期首(2017年10月28日)の元本額33,976,584,354円
    対象期間中の追加設定元本額138,468,154円
    対象期間中の一部解約元本額1,808,567,240円
    2018年4月27日現在の元本額の内訳 ※
    明治安田DC日本債券パッシブファンド609,748,410円
    国内債券パッシブ型ファンド 適格機関投資家専用31,696,736,858円
    計32,306,485,268円
    2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.2479円
    (10,000口当たり純資産額)(12,479円)
    ※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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