明治安田DC日本債券パッシブファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成30年10月30日-令和1年10月28日)

    【提出】
    2019/07/26 9:25
    【資料】
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    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法
     
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他当ファンドの計算期間は、前期末及び当期末が休日のため、2018年10月30日から2019年10月28日までとなっております。
    なお、当該中間計算期間は、2018年10月30日から2019年4月29日までとなっております。
     
     
    (中間貸借対照表に関する注記)
    第5期計算期間末
    (2018年10月29日現在)
    第6期中間計算期間末
    (2019年4月29日現在)
    1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
    745,766,588口819,313,110口
    2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.0737円1口当たり純資産額1.0949円
    (10,000口当たり純資産額)(10,737円)(10,000口当たり純資産額)(10,949円)
     
     
    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第5期中間計算期間(自 2017年10月28日 至 2018年4月27日)
    該当事項はございません。
     
    第6期中間計算期間(自 2018年10月30日 至 2019年4月29日)
    該当事項はございません。
     
     
    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の時価等に関する事項
     第5期計算期間
    (自 2017年10月28日
        至 2018年10月29日)
    第6期中間計算期間
    (自 2018年10月30日
        至 2019年4月29日)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
     
     
    (その他の注記)
    1.元本の移動
    第5期計算期間
    (自 2017年10月28日
        至 2018年10月29日)
    第6期中間計算期間
    (自 2018年10月30日
        至 2019年4月29日)
    期首元本額661,854,355円745,766,588円
    期中追加設定元本額162,765,627円109,540,683円
    期中一部解約元本額78,853,394円35,994,161円
     
     
    2.デリバティブ取引関係
    第5期計算期間末(2018年10月29日現在)
    該当事項はございません。
     
    第6期中間計算期間末(2019年4月29日現在)
    該当事項はございません。
     
     
    (参考)
    当ファンドは「国内債券パッシブ型マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    同親投資信託の状況は次の通りです。
    なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
     
    国内債券パッシブ型マザーファンド
     
    (1)貸借対照表
    (2019年4月29日現在)
    科目金額(円)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託124,189,486
    国債証券30,860,772,610
    地方債証券2,302,752,000
    特殊債券2,168,812,037
    社債券1,554,425,000
    未収入金100,420,000
    未収利息58,805,595
    前払費用4,426,229
    流動資産合計37,174,602,957
    資産合計37,174,602,957
    負債の部 
    流動負債 
    未払金175,279,450
    未払解約金100,000
    その他未払費用51,382
    流動負債合計175,430,832
    負債合計175,430,832
    純資産の部 
    元本等 
    元本29,161,033,536
    剰余金 
    剰余金又は欠損金(△)7,838,138,589
    元本等合計36,999,172,125
    純資産合計36,999,172,125
    負債純資産合計37,174,602,957
     
     
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法
     
    国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2019年4月29日現在であります。
    なお、当親投資信託の計算期間は、前期末及び当期末が休日のため、2018年10月30日から2019年10月28日までとなっております。
     
     
    (その他の注記)
    (2019年4月29日現在)
    1.元本の移動
    対象期間(自 2018年10月30日 至 2019年4月29日)の元本状況
    期首(2018年10月30日)の元本額32,880,754,883円
    対象期間中の追加設定元本額8,881,823,821円
    対象期間中の一部解約元本額12,601,545,168円
    2019年4月29日現在の元本額の内訳 ※
    明治安田DC日本債券パッシブファンド706,321,699円
    国内債券パッシブ型ファンド 適格機関投資家専用28,454,711,837円
    計29,161,033,536円
    2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.2688円
    (10,000口当たり純資産額)(12,688円)
    ※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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