| 第3期(自 平成28年1月16日 至 平成29年1月16日) | 第4期(自 平成29年1月17日 至 平成30年1月15日) |
| 1 金融商品に対する取組方針 | 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であります。有価証券等の金融商品に対して、信託約款及び委託会社で定めた投資ガイドラインや運用計画書等に従い、投資として運用することを目的としております。 | 同左 |
| 2 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク | 金融商品の内容は、有価証券、デリバティブ取引及びコール・ローン等の金銭債権及び金銭債務となります。有価証券の詳細については、(その他の注記)2 有価証券関係に記載の通りです。有価証券に係るリスクとしては、価格変動リスク、為替変動リスク、カントリーリスク、信用リスク、流動性リスクなどがあります。デリバティブ取引は、有価証券店頭指数等先渡取引であり、買建てを通じてS&P500エクセスリターン指数とVIX短期先物エクセスリターン指数を投資対象として、一定のルールに基づいて日次でその投資配分を調整する投資戦略の投資成果を享受する運用を行うことを目的としております。リスクとしては、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスクなどがあります。為替予約取引については、外貨建有価証券の買付代金等の実需に対応する取引及び信託約款及びデリバティブ取引に関する社内規定に従って為替変動リスクを回避することを目的として行う取引です。 | 同左 |