純資産
個別
- 2017年3月23日
- 1億522万
- 2017年9月25日 -28.34%
- 7539万
個別
- 2017年3月23日
- 1億522万
- 2017年9月25日 -28.34%
- 7539万
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- 2017年3月23日
- 1億522万
- 2017年9月25日 -28.34%
- 7539万
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- 2017年3月23日
- 1億522万
- 2017年9月25日 -28.34%
- 7539万
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- 2017年3月23日
- 1億522万
- 2017年9月25日 -28.34%
- 7539万
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- 2017年3月23日
- 1億522万
- 2017年9月25日 -28.34%
- 7539万
個別
- 2017年3月23日
- 1億522万
- 2017年9月25日 -28.34%
- 7539万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年9月29日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2017/12/22 9:29
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 1,165,337,208,804 追加型株式投資信託 853 11,986,422,724,481 単位型公社債投資信託 56 300,317,328,488 単位型株式投資信託 130 877,638,361,740 合計 1,077 14,329,715,623,513 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/12/22 9:29
ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.3284%(税抜1.23%)
- #3 分配方針(連結)
- 2.売買損益に評価損益を加減した額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、監査費用および当該監査費用にかかる消費税等に相当する金額、信託報酬および当該信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のある時はその全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。2017/12/22 9:29
(2)上記1.および2.におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産にかかる配当等収益の額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
(3)毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。 - #4 投資リスク(連結)
- 受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。2017/12/22 9:29
分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
○当ファンドはファミリーファンド方式で運用を行います。そのため、当ファンドが投資対象とするマザーファンドを投資対象とする他のベビーファンドに追加設定・解約等があった場合、資金変動が起こり、その結果、当該マザーファンドにおいて売買等が生じた場合等には、当ファンドの基準価額に影響をおよぼす場合があります。 - #5 投資制限(連結)
- ②外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)2017/12/22 9:29
③マザーファンド受益証券以外の投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
④スワップ取引、外国為替予約取引、金利先渡取引、為替先渡取引および有価証券先物取引等は約款の範囲で行う事ができます。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限) - #6 投資対象(連結)
- (参考)当ファンドが投資対象とするマザーファンドの概要2017/12/22 9:29
ファンド名 グローバル総合債券マザーファンド 運用プロセス 以下の通り各戦略を個別に策定し、ポートフォリオを構築します。①通貨配分戦略中長期のファンダメンタルズや短期のモメンタム分析等により決定②国別配分戦略国別の債券収益率の予測により各市場の配分を決定③種別配分戦略国債およびそれに準ずる債券、社債、モーゲージ債券等の配分を決定④デュレーション・イールドカーブ戦略金利の方向性、イールドカーブの予測に基づき決定⑤銘柄選択戦略ボトムアップ分析により投資方針を決定 主な投資制限 ①外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。②投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。③非株式への投資割合には、制限を設けません。④スワップ取引、外国為替予約取引、金利先渡取引、為替先渡取引および有価証券先物取引等は約款の範囲で行うことができます。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2017/12/22 9:29
投資有価証券の種類別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/12/22 9:29
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。平成29年9月29日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 752,103 1.03 純資産総額 73,341,275 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2017/12/22 9:29
(注)固定資産及び資産合計には、のれんの金額74,319,216千円及び顧客関連資産の金額50,434,199千円が含まれております。流動資産 -千円 負債合計 14,647,470千円 純資産 108,630,277千円
(2)損益計算書項目 - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/12/22 9:29
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 前 期平成29年3月23日現在 当 期平成29年9月25日現在 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,951,597円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,153,365円であります。
- #11 申込(販売)手続等(連結)
- 「分配金自動けいぞく投資コース」により収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。2017/12/22 9:29
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。 - #12 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/12/22 9:29
直近日(平成29年9月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/12/22 9:29
(参考)平成29年9月29日現在 Ⅱ 負債総額 1,780,402円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 73,341,275円 Ⅳ 発行済数量 75,841,960口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9670円 - #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/12/22 9:29
(単位:千円) 負債合計 9,556,060 19,675,761 (純資産の部) 株主資本 - #15 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/12/22 9:29
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※外国で取引されているものについては、計算時に知りうる直近の日 - #16 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2017/12/22 9:29
注記表(単位:円) 負債合計 303,441 12,006,295 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)