有価証券報告書(内国投資証券)-第10期(平成29年1月1日-平成29年6月30日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| 前期 自 2016年 7月 1日 至 2016年12月31日 | 当期 自 2017年 1月 1日 至 2017年 6月30日 | |||
| (単位:円) | (単位:円) | |||
| Ⅰ 当期未処分利益 | 3,080,273,361 | 3,242,988,043 | ||
| Ⅱ 分配金の額 | 3,055,728,000 | 3,219,091,920 | ||
| (投資口1口当たり分配金の額) | (7,800) | (8,217) | ||
| Ⅲ 次期繰越利益 | 24,545,361 | 23,896,123 | ||
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第35条第1項第2号に定める金銭の分配の方針に基づき、分配金額は租税特別措置法第67条の15に規定される配当可能利益の金額の100分の90に相当する額を超える金額としています。 かかる方針をふまえ、当期未処分利益を超えず、かつ法人税等の発生による投資主負担が最小限に抑えられる範囲で、発行済投資口の総口数391,760口の整数倍となる3,055,728,000円を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人の規約第35条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第35条第1項第2号に定める金銭の分配の方針に基づき、分配金額は租税特別措置法第67条の15に規定される配当可能利益の金額の100分の90に相当する額を超える金額としています。 かかる方針をふまえ、当期未処分利益を超えず、かつ法人税等の発生による投資主負担が最小限に抑えられる範囲で、発行済投資口の総口数391,760口の整数倍となる3,219,091,920円を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人の規約第35条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | ||