有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年11月末日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。2015/01/14 9:17
種 類 本 数 純資産総額 追加型株式投資信託 13本 188,238百万円 合 計 13本 188,238百万円 - #2 信託報酬等(連結)
- (1)基本報酬額2015/01/14 9:17
計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に基本報酬率を乗じて得た額とします。基本報酬率にかかる委託会社、受託会社および販売会社の間の配分は次のとおりとします。
- #3 投資制限(連結)
- (a)委託会社は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり、担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2015/01/14 9:17
(b)(a)の借入れの指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(c)投資信託財産の一部解約等の事由により、(b)の借入れに係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #4 投資対象(連結)
- ⑤投資対象とする投資信託証券の概要2015/01/14 9:17
当ファンドが、当ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する対象となる投資信託証券の概要は下記の通りです。なお、下記概要は有価証券届出書提出日現在の予定であり、今後、記載事項は変更になる場合があります。
ファンド名 楽天ボラティリティ・ファンド(適格機関投資家専用) ベンチマーク なし 主な投資制限 ・ 株式への投資割合は、転換社債の転換及び新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使により取得したものに限り、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。・ 投資信託証券(但し、金融商品取引所等上場の投資信託証券を除きます。)への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以内とします。・ 同一銘柄の株式への投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。・ 同一銘柄の転換社債及び転換社債型新株予約権付社債への投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。・ 外貨建資産への投資割合には制限を設けません。 信託報酬 純資産総額に対し、年0.054%(税抜 年0.05%) 購入時手数料 ありません。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。2015/01/14 9:17
投資有価証券の種類別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/01/14 9:17
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。「楽天ボラティリティ・ファンド(毎月分配型)」 (平成26年11月28日現在) コール・ローン、その他資産(負債控除後) 9,869,191 4.35 純資産総額 226,668,514 100.00
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/01/14 9:17
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 182,295 純資産の部 株主資本
- #8 注記表(連結)
- (3)【注記表】2015/01/14 9:17
(貸借対照表に関する注記)2. 収益及び費用の計上基準 受取配当金投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落ちの売買が行われる日において、当該金額を計上しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 1.外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。2.ファンドの特定期間ファンドの特定期間は、ファンド設定日が平成26年4月23日のため、また、当期末が休日であることから、平成26年4月23日から平成26年10月14日までとなっております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)1. 特定期間末日における受益権の総数 363,942,688口 2. 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,983,337円であります。 3. 特定期間末日における1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 0.9946円(9,946円) - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/01/14 9:17
「楽天ボラティリティ・ファンド(毎月分配型)」 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/01/14 9:17
「楽天ボラティリティ・ファンド(毎月分配型)」 (平成26年11月28日現在) Ⅱ 負債総額 5,287,186円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 226,668,514円 Ⅳ 発行済数量 242,901,050口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9332円 「楽天ボラティリティ・ファンド(資産成長型)」 (平成26年11月28日現在) Ⅱ 負債総額 3,287,548円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 250,993,852円 Ⅳ 発行済数量 249,078,422口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0077円 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/01/14 9:17
負債の部 負債合計 98,847 156,891 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2015/01/14 9:17
①基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
②ファンドの基準価額(1万口あたりで発表されます。)は毎営業日算出されます。最新の基準価額は、販売会社または委託会社の下記照会先にお問い合わせください。また、原則として翌日付の日本経済新聞朝刊に基準価額が掲載されます。