純資産
個別
- 2018年4月20日
- 63億981万
- 2019年4月22日 -26.72%
- 46億2370万
個別
- 2018年4月20日
- 7億3882万
- 2019年4月22日 -13.58%
- 6億3851万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ① 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用及び受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2019/07/19 9:06
② 信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて日々計算し、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁することができます。支弁時期は信託報酬と同様です。
- #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (円)2019/07/19 9:06
投資比率
(%)為替予約取引 ドル 売建 27,800,000.00 3,103,036,000 3,099,700,000 △67.04 ユーロ 売建 9,409,000.00 1,184,310,830 1,170,291,420 △25.31
e border="0">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当銘柄の時価の比率です。 (注2)為替予約取引の時価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。為替予約取引の数量は、現地通貨建契約金額です。 (注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当銘柄の時価の比率です。 グローバル変動金利債券ファンド 円ヘッジなしコース(注2)為替予約取引の時価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。為替予約取引の数量は、現地通貨建契約金額です。
該当事項はありません。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびに証券投資信託の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資一任契約に基づく運用(投資運用業)および投資助言業務を行っています。2019/07/19 9:06
委託会社の運用する投資信託(親投資信託を除きます。)は2019年4月末現在、計173本(追加型株式投資信託128本、単位型株式投資信託11本、単位型公社債投資信託34本)であり、その純資産総額の合計は763,726百万円です。 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/07/19 9:06
① 委託会社及び受託会社の信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.5508%*(税抜0.51%)を乗じて得た金額とし、委託会社と受託会社との間の配分は以下のとおりです(下記④のとおり、委託会社は販売会社への配分を一旦収受します。)。
*消費税率が10%になった場合は、0.561%となります。 - #5 投資リスク(連結)
- <その他の留意点>①クーリングオフ制度(金融商品取引法第37条の6)の適用はありません。2019/07/19 9:06
②収益分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、収益分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。収益分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。投資者のファンドの購入価額によっては、収益分配金の一部又は全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、収益分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
③マザーファンドに投資する別のベビーファンドの追加設定・解約等により、当該マザーファンドにおいて売買等が生じた場合等には、ファンドの基準価額が影響を受ける場合があります。 - #6 投資制限(連結)
- 式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。2019/07/19 9:06
② 外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。 - #7 投資方針(連結)
- (ⅰ) グローバル変動金利債券マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として各国政府・企業等が発行する外貨建ての変動金利債券等※に分散投資を行い、信託財産の成長を目指します。2019/07/19 9:06
投資対象とする債券は、取得時において、発行体格付けが投資適格(BBB-以上)のものとします。また、親投資信託の信託財産の純資産総額の25%以下で、固定金利債券等※にも投資を行い、金利動向等に応じて固定金利債券等の投資比率を機動的に調整します。
※劣後債、優先出資証券等を含みます。 - #8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 比率2019/07/19 9:06
(%)1 日本 親投資信託受益証券 グローバル変動金利債券マザーファンド 4,177,463,746 1.0853 4,533,801,404 1.0816 4,518,344,787 97.73
e border="0">(注1)評価額組入上位30銘柄について記載しています。 (注2)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する各銘柄の時価の比率です。 (注1)評価額組入上位30銘柄について記載しています。 e border="0">(注2)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する各銘柄の時価の比率です。 e border="0">投資有価証券の種類別投資比率 e border="0">2019年4月26日現在 種類 投資比率(%) 親投資信託受益証券 97.73 合計 97.73
e border="0">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する各種類の時価の比率です。 投資株式の業種別投資比率該当事項はありません。 (注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する各種類の時価の比率です。 グローバル変動金利債券ファンド 円ヘッジなしコース投資株式の業種別投資比率
該当事項はありません。 - #9 投資状況(連結)
- グローバル変動金利債券ファンド 円ヘッジありコース2019/07/19 9:06
e border="0">2019年4月26日現在
e border="0">資産の種類 地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) ― 105,066,575 2.27 純資産総額 4,623,411,362 100.00 資産の種類 地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 4,518,344,787 97.73 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) ― 105,066,575 2.27 純資産総額 4,623,411,362 100.00
e border="0">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、原則として、当該資産の地域別又は発行国籍別の内訳です。 (注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 その他資産の投資状況(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、原則として、当該資産の地域別又は発行国籍別の内訳です。
e border="0"> e border="0">2019年4月26日現在 資産の種類 建別 地域 時価合計(円) 投資比率(%) 為替予約取引 売建 ― 4,269,991,420 △92.36
e border="0">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、原則として、当該資産の地域別又は発行国籍別の内訳です。 (注3)為替予約取引の時価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。 (注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、原則として、当該資産の地域別又は発行国籍別の内訳です。 グローバル変動金利債券ファンド 円ヘッジなしコース(注3)為替予約取引の時価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。 - #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2019/07/19 9:06
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 営業債権である未収委託者報酬及び未収運用受託報酬は、そのほとんどが信託財産から支払われるため、回収リスクは僅少で あります。2019/07/19 9:06
投資有価証券は、主に投資信託を保有しており、今後の基準価額の下落によっては、売却損・評価損計上による利益減少や、評価差額金の減少により純資産が減少するなど、価格変動リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制 - #12 注記表(連結)
- 2019/07/19 9:06
項目 第4期自 2017年4月21日至 2018年4月20日 第5期自 2018年4月21日至 2019年4月22日 1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額 9,363,263円 親投資信託受益証券の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の16の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。 2.分配金の計算過程 計算期間末における経費控除後の配当等収益(132,295,765円)(本ファンドに帰属すべき親投資信託の配当等収益を含む)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(106,040,327円)及び分配準備積立金(138,023,250円)より分配対象収益は376,359,342円(1万口当たり615.25円)でありますが、分配を行っておりません。 計算期間末における経費控除後の配当等収益(119,510,515円)(本ファンドに帰属すべき親投資信託の配当等収益を含む)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(101,918,984円)及び分配準備積立金(175,155,480円)より分配対象収益は396,584,979円(1万口当たり883.76円)でありますが、分配を行っておりません。 - #13 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- (1)【申込手数料】2019/07/19 9:06
<申込み時に受益者が負担する費用・税金>※1 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した価額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。
※2 税法が改正された場合は、上記の内容が変更になることがあります。 - #14 申込(販売)手続等(連結)
- (3) 当該受益権の申込価額は、取得申込受付日の翌営業日における基準価額※とします。2019/07/19 9:06
※基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した価額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。
ファンドの基準価額については、委託会社または販売会社に問い合わせることにより知ることができるほか、原則として翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。 - #15 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2019/07/19 9:06
グローバル変動金利債券ファンド 円ヘッジありコース - #16 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/07/19 9:06
グローバル変動金利債券ファンド 円ヘッジありコース - #17 資産の評価(連結)
- 準価額は、原則として各営業日に委託会社が計算します。2019/07/19 9:06
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した価額をいいます。
なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金その他の資産をいいます。)の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。ただし、一般社団法人投資信託協会規則に別段の定めがある場合には同規則の定めるところによります。また、外国為替の予約取引の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。ただし、一般社団法人投資信託協会規則に別段の定めがある場合には同規則の定めるところによります。 - #18 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2019/07/19 9:06
注記表2018年4月20日現在 2019年4月22日現在 負債合計 43,183,350 114,326,932 純資産の部 元本等