純資産
個別
- 2016年5月12日
- 12億5275万
- 2016年11月14日 -26.07%
- 9億2619万
個別
- 2016年5月12日
- 142億1702万
- 2016年11月14日 -37.42%
- 88億9651万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2017/02/10 9:43
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0054%(税抜き0.005%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- (平成28年11月30日現在)2017/02/10 9:43
※( )内は、私募投資信託分であり、内書き表記しております。本 数(本) 純資産総額(百万円) 株式投資信託 単位型 62( 17) 165,921( 66,962) 追加型 457( 193) 5,058,907( 2,763,617) 計 519( 210) 5,244,827( 2,830,579) 公社債投資信託 単位型 79( 79) 359,242( 359,242) 追加型 1( 0) 26,661( 0) 計 80( 79) 385,903( 359,242) 合 計 599( 289) 5,610,730( 3,189,821) - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/02/10 9:43
ファンド 純資産総額に年1.8144%(税抜き1.68%)の率を乗じて得た金額が信託報酬として計算され、信託財産の費用として計上されます。信託報酬は、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率信託報酬の実質的配分は以下の通りです。<信託報酬の配分(税抜き)> 支払先 料率 役務の内容 委託会社 年0.95% ファンド運用の指図等の対価 販売会社 年0.70% 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社 年0.03% ファンド財産の保管および管理、委託会社からの指図の実行等の対価 ※上記の各支払先の料率には別途消費税等相当額がかかります。※委託会社の報酬には、当ファンドの運用に関する権限の一部の委託を受ける投資顧問会社の報酬(年0.648%(税抜き0.6%))が含まれております。 投資対象とする投資信託 ありません。 実質的な負担 ファンドの純資産総額に対して年1.8144%(税抜き1.68%)程度 - #4 投資リスク(連結)
- (チ)収益分配金に関する留意事項2017/02/10 9:43
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- 2.一部解約金支払日の前営業日において確定した当該支払日における支払資金の不足額の範囲内2017/02/10 9:43
3.借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%以内
(ハ)収益分配金の再投資にかかる借入期間は、信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #6 投資方針(連結)
- ・市場環境や経済見通しに応じて、上記債券等の種別配分を機動的に変更します。2017/02/10 9:43
・米ドル以外の通貨の組入比率は、取得時において純資産総額の10%程度までとします。
・原則として純資産総額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行い、対円での為替変動リスクの低減を図ります。 - #7 投資状況(連結)
- 2017/02/10 9:43
三井住友・ピムコ・ストラテジック・インカムファンド(為替ヘッジなし/3カ月決算型)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 5,760,816 0.65 合計(純資産総額) 886,002,310 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/02/10 9:43
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券 評価・換算 評価差額金 差額等合計 当期首残高 657,238 657,238 32,334,530 会計方針の変更による累積的影響額 △439,043 会計方針の変更を反映した当期首残高 657,238 657,238 31,895,486 当期変動額 剰余金の配当 △1,852,200 当期純利益 1,925,499 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △22,759 △22,759 △22,759 当期変動額合計 △22,759 △22,759 50,540 当期末残高 634,478 634,478 31,946,027
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2017/02/10 9:43
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
三井住友・ピムコ・ストラテジック・インカムファンド(為替ヘッジあり/3カ月決算型)
三井住友・ピムコ・ストラテジック・インカムファンド(為替ヘッジなし/3カ月決算型)2017/02/10 9:43 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/02/10 9:43
三井住友・ピムコ・ストラテジック・インカムファンド(為替ヘッジあり/3カ月決算型) - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/02/10 9:43
(単位:千円) 負債合計 10,209,222 10,218,774 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2017/02/10 9:43
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
ロ 基準価額の算出頻度・照会方法 - #14 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2017/02/10 9:43
注記表(平成28年 5月12日現在) (平成28年11月14日現在) 負債合計 3,914 1,357 純資産の部 元本等
- #15 (参考)FOF、財務諸表
- ●資産・負債計算書(2015年10月31日現在)2017/02/10 9:43
●投資明細表(2015年10月31日現在)(単位:千米ドル、ただし一口当たりを除く) 20,616 純資産 1,548,856