有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年11月17日-令和3年5月17日)

【提出】
2021/08/17 9:01
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

項目当期
自 2020年11月17日 至 2021年 5月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
2020年11月15日が休日のため、前特定期間末日は2020年11月16日としております。また、2021年 5月15日及びその翌日が休日のため、当特定期間末日は2021年 5月17日としております。このため、当特定期間は182日となっております。

(未適用の会計基準等に関する注記)
該当事項はありません。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2020年11月16日現在
当期
2021年 5月17日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
2,413,173,271口2,111,668,758口
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
408,883,160円290,556,612円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
一口当たり純資産額0.8306円一口当たり純資産額0.8624円
(一万口当たり純資産額)(8,306円)(一万口当たり純資産額)(8,624円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

項目前期
自 2020年 5月16日
至 2020年11月16日
当期
自 2020年11月17日
至 2021年 5月17日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の50相当額を支払っております。同左
2.分配金の計算過程2020年 5月16日から
2020年 6月15日まで
の計算期間
2020年11月17日から
2020年12月15日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額5,815,975円4,555,590円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額86,790,577円74,730,093円
分配準備積立金額7,472,275円10,640,025円
当ファンドの分配対象収益額100,078,827円89,925,708円
当ファンドの期末残存口数2,691,767,759口2,315,804,923口
1万口当たり収益分配対象額371.77円388.30円
1万口当たり分配金額15.00円15.00円
収益分配金金額4,037,651円3,473,707円
2020年 6月16日から
2020年 7月15日まで
の計算期間
2020年12月16日から
2021年 1月15日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額5,395,118円4,256,539円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額85,984,696円73,599,391円
分配準備積立金額9,153,889円11,532,199円
当ファンドの分配対象収益額100,533,703円89,388,129円
当ファンドの期末残存口数2,666,387,478口2,280,372,521口
1万口当たり収益分配対象額377.03円391.98円
1万口当たり分配金額15.00円15.00円
収益分配金金額3,999,581円3,420,558円
2020年 7月16日から
2020年 8月17日まで
の計算期間
2021年 1月16日から
2021年 2月15日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額4,653,441円3,392,856円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額84,082,332円71,736,509円
分配準備積立金額10,306,838円12,046,387円
当ファンドの分配対象収益額99,042,611円87,175,752円
当ファンドの期末残存口数2,607,077,659口2,222,384,830口
1万口当たり収益分配対象額379.88円392.25円
1万口当たり分配金額15.00円15.00円
収益分配金金額3,910,616円3,333,577円
2020年 8月18日から
2020年 9月15日まで
の計算期間
2021年 2月16日から
2021年 3月15日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額4,733,155円4,261,820円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額81,216,757円70,814,834円
分配準備積立金額10,663,837円11,941,182円
当ファンドの分配対象収益額96,613,749円87,017,836円
当ファンドの期末残存口数2,517,923,197口2,193,560,362口
1万口当たり収益分配対象額383.69円396.68円
1万口当たり分配金額15.00円15.00円
収益分配金金額3,776,884円3,290,340円
2020年 9月16日から
2020年10月15日まで
の計算期間
2021年 3月16日から
2021年 4月15日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額2,480,851円2,706,761円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額80,488,266円69,770,482円
分配準備積立金額11,500,177円12,688,072円
当ファンドの分配対象収益額94,469,294円85,165,315円
当ファンドの期末残存口数2,494,833,024口2,160,165,242口
1万口当たり収益分配対象額378.64円394.24円
1万口当たり分配金額15.00円15.00円
収益分配金金額3,742,249円3,240,247円
2020年10月16日から
2020年11月16日まで
の計算期間
2021年 4月16日から
2021年 5月17日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額4,818,300円4,355,423円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額77,862,558円68,222,154円
分配準備積立金額9,896,605円11,866,836円
当ファンドの分配対象収益額92,577,463円84,444,413円
当ファンドの期末残存口数2,413,173,271口2,111,668,758口
1万口当たり収益分配対象額383.62円399.88円
1万口当たり分配金額15.00円15.00円
収益分配金金額3,619,759円3,167,503円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

項目前期
自 2020年 5月16日
至 2020年11月16日
当期
自 2020年11月17日
至 2021年 5月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、パフォーマンスの分析、運用計画のレビュー及び運用リスクの管理を行っております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、パフォーマンス実績等の状況を分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体等に関する格付情報に基づき、信用度に応じた組入制限等の管理をしております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性について、組入比率等の状況を把握することにより管理をしております。
委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、以下の事項について審議を行い、運用本部に必要な勧告または是正を命じます。
1.パフォーマンス評価
2.リスク分析
3.運用ガイドラインチェック
4.その他運用リスクに関する事項に関する報告や承認等
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

項目前期
自 2020年 5月16日
至 2020年11月16日
当期
自 2020年11月17日
至 2021年 5月17日
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。
(その他の注記)
1 元本の移動

項目前期
自 2020年 5月16日
至 2020年11月16日
当期
自 2020年11月17日
至 2021年 5月17日
期首元本額2,707,010,808円2,413,173,271円
期中追加設定元本額16,876,295円13,977,457円
期中解約元本額310,713,832円315,481,970円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
2020年11月16日現在
当期
2021年 5月17日現在
当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券32,078,63815,839,482
合計32,078,63815,839,482

3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

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