有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(2022/08/18-2023/02/17)

【提出】
2023/05/17 9:01
【資料】
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【項目】
63項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2022年 8月17日現在
当期
2023年 2月17日現在
1.期首元本額7,081,285,857円7,450,340,191円
期中追加設定元本額1,357,678,048円5,995,613,590円
期中一部解約元本額988,623,714円759,391,418円
2.受益権の総数7,450,340,191口12,686,562,363口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額699,951,749円1,367,043,941円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年 2月18日
至 2022年 8月17日
当期
自 2022年 8月18日
至 2023年 2月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2022年 2月18日
至 2022年 3月17日
自 2022年 8月18日
至 2022年 9月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益33,458,493円A計算期末における費用控除後の配当等収益35,190,838円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金660,987,323円C信託約款に定める収益調整金768,089,597円
D信託約款に定める分配準備積立金70,740,528円D信託約款に定める分配準備積立金43,512,351円
E分配対象収益(A+B+C+D)765,186,344円E分配対象収益(A+B+C+D)846,792,786円
F分配対象収益(1万口当たり)1,111円F分配対象収益(1万口当たり)1,082円
G分配金額37,872,712円G分配金額43,030,089円
H分配金額(1万口当たり)55円H分配金額(1万口当たり)55円
自 2022年 3月18日
至 2022年 4月18日
自 2022年 9月21日
至 2022年10月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益36,881,538円A計算期末における費用控除後の配当等収益39,448,613円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金667,288,030円C信託約款に定める収益調整金805,055,706円
D信託約款に定める分配準備積立金63,165,049円D信託約款に定める分配準備積立金34,953,829円
E分配対象収益(A+B+C+D)767,334,617円E分配対象収益(A+B+C+D)879,458,148円
F分配対象収益(1万口当たり)1,110円F分配対象収益(1万口当たり)1,075円
G分配金額38,005,364円G分配金額44,956,862円
H分配金額(1万口当たり)55円H分配金額(1万口当たり)55円
自 2022年 4月19日
至 2022年 5月17日
自 2022年10月18日
至 2022年11月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益32,710,127円A計算期末における費用控除後の配当等収益46,863,756円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金665,052,640円C信託約款に定める収益調整金889,482,362円
D信託約款に定める分配準備積立金61,003,289円D信託約款に定める分配準備積立金29,009,562円
E分配対象収益(A+B+C+D)758,766,056円E分配対象収益(A+B+C+D)965,355,680円
F分配対象収益(1万口当たり)1,103円F分配対象収益(1万口当たり)1,074円
G分配金額37,830,368円G分配金額49,430,884円
H分配金額(1万口当たり)55円H分配金額(1万口当たり)55円
自 2022年 5月18日
至 2022年 6月17日
自 2022年11月18日
至 2022年12月19日
A計算期末における費用控除後の配当等収益33,214,229円A計算期末における費用控除後の配当等収益50,415,352円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金709,189,008円C信託約款に定める収益調整金999,210,298円
D信託約款に定める分配準備積立金55,249,700円D信託約款に定める分配準備積立金25,815,186円
E分配対象収益(A+B+C+D)797,652,937円E分配対象収益(A+B+C+D)1,075,440,836円
F分配対象収益(1万口当たり)1,094円F分配対象収益(1万口当たり)1,069円
G分配金額40,072,813円G分配金額55,291,277円
H分配金額(1万口当たり)55円H分配金額(1万口当たり)55円
自 2022年 6月18日
至 2022年 7月19日
自 2022年12月20日
至 2023年 1月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益38,753,173円A計算期末における費用控除後の配当等収益50,640,930円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金718,240,260円C信託約款に定める収益調整金1,060,301,381円
D信託約款に定める分配準備積立金47,678,353円D信託約款に定める分配準備積立金20,863,534円
E分配対象収益(A+B+C+D)804,671,786円E分配対象収益(A+B+C+D)1,131,805,845円
F分配対象収益(1万口当たり)1,092円F分配対象収益(1万口当たり)1,062円
G分配金額40,511,023円G分配金額58,574,468円
H分配金額(1万口当たり)55円H分配金額(1万口当たり)55円
自 2022年 7月20日
至 2022年 8月17日
自 2023年 1月18日
至 2023年 2月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益39,724,383円A計算期末における費用控除後の配当等収益66,384,873円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金727,655,109円C信託約款に定める収益調整金1,267,240,323円
D信託約款に定める分配準備積立金45,512,808円D信託約款に定める分配準備積立金12,845,725円
E分配対象収益(A+B+C+D)812,892,300円E分配対象収益(A+B+C+D)1,346,470,921円
F分配対象収益(1万口当たり)1,091円F分配対象収益(1万口当たり)1,061円
G分配金額40,976,871円G分配金額69,776,092円
H分配金額(1万口当たり)55円H分配金額(1万口当たり)55円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2022年 2月18日
至 2022年 8月17日
当期
自 2022年 8月18日
至 2023年 2月17日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2022年 8月17日現在
当期
2023年 2月17日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2022年 8月17日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券121,732,446
親投資信託受益証券657
合計121,733,103

当期(2023年 2月17日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券419,380,275
親投資信託受益証券7
合計419,380,282


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2022年 8月17日現在
当期
2023年 2月17日現在
1口当たり純資産額0.9061円1口当たり純資産額0.8922円
(1万口当たり純資産額)(9,061円)(1万口当たり純資産額)(8,922円)

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