純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成29年12月16日-平成30年6月15日)
【閲覧】

個別

2017年12月15日
3億5441万
2018年6月15日 -35.71%
2億2784万

個別

2017年12月15日
1億6068万
2018年6月15日 -11.43%
1億4231万

有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
② 監査費用
ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に下記の監査報酬率をかけた額とし、信託財産中から支払います。
純資産総額監査報酬率
100億円超 の部分50億円超 100億円以下 の部分10億円超 50億円以下 の部分10億円以下 の部分年 0.00432%年 0.00540%年 0.00756%年 0.01080%(税抜0.004%)(税抜0.005%)(税抜0.007%)(税抜0.010%)
③ 信託事務の諸費用
2018/09/14 9:22
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。
2018年6月末現在、委託会社が運用するファンドの本数および純資産総額合計額は以下の通りです(ファンド数、純資産総額合計額とも親投資信託を除きます)。
種類ファンド数(本)純資産総額合計額(単位:億円)
追加型株式投資信託36056,883
追加型公社債投資信託00
単位型株式投資信託8419,770
単位型公社債投資信託282
合計44676,735
純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しておりますので、表中の個々の金額の合計と合計欄の金額とは一致しないことがあります。
2018/09/14 9:22
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.4644%(税抜0.43%)の率をかけた額とし、その配分は次の通りです。
2018/09/14 9:22
#4 投資制限(連結)
式、新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以下とします。
② 同一銘柄の株式への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。
2018/09/14 9:22
#5 投資方針(連結)
2018/09/14 9:22
#6 投資有価証券の主要銘柄-001
種類別及び業種別投資比率
小計100.26
合 計(対純資産総額比)100.26
(注)投資比率は、純資産総額に対する各種類及び各業種の評価金額の比率であります。
2018/09/14 9:22
#7 投資有価証券の主要銘柄-002
種類別及び業種別投資比率
小計100.00
合 計(対純資産総額比)100.00
(注)投資比率は、純資産総額に対する各種類及び各業種の評価金額の比率であります。
2018/09/14 9:22
#8 投資状況-001
(1)【投資状況】
「ニッセイ日本外貨建て債券ファンド2014-09(為替ヘッジあり)」
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△530,275△0.26
純資産総額203,796,503100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
2018/09/14 9:22
#9 投資状況-002
「ニッセイ日本外貨建て債券ファンド2014-09(為替ヘッジなし)」
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△1,825△0.00
純資産総額142,248,822100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
(参考情報)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)9,399,5072.71
純資産総額346,570,049100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
2018/09/14 9:22
#10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高1,309,8581,309,85851,549,407
会計方針の変更による累積的影響額--8,207
遡及処理後当期首残高1,309,8581,309,85851,557,614
当期変動額
剰余金の配当--△135,560
当期純利益--7,542,855
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△497,014△497,014△497,014
当期変動額合計△497,014△497,0146,910,281
当期末残高812,844812,84458,467,896
当事業年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)
(単位:千円)
2018/09/14 9:22
#11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(重要な会計方針)
項目当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)
1.有価証券の評価基準及び評価方法① 満期保有目的の債券償却原価法(定額法)によっております。
② その他有価証券時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの…移動平均法に基づく原価法によっております。③ 関係会社株式移動平均法に基づく原価法によっております。
(未適用の会計基準等)
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日)
2018/09/14 9:22
#12 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
3.1口当たり純資産0.9909円0.9845円
(1万口当たり純資産額)(9,909円)(9,845円)
2018/09/14 9:22
#13 純資産の推移-001
①【純資産の推移】
2018年6月29日現在、同日前1年以内における各月末及び各特定期間末の純資産の推移は次のとおりであります。
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1特定期間末713,530,784713,530,7841.00471.0047
(2014年12月15日)
第2特定期間末699,012,693700,402,3061.00611.0081
(2015年6月15日)
第3特定期間末684,565,359685,929,1221.00391.0059
(2015年12月15日)
第4特定期間末635,784,505637,043,8651.00971.0117
(2016年6月15日)
第5特定期間末511,168,693511,681,7830.99630.9973
(2016年12月15日)
第6特定期間末401,017,787401,420,8940.99480.9958
(2017年6月15日)
第7特定期間末354,412,183354,769,8670.99090.9919
(2017年12月15日)
第8特定期間末227,842,648227,842,6480.98450.9845
(2018年6月15日)
2017年6月末日378,494,166-0.9952-
7月末日375,444,270-0.9950-
8月末日362,221,188-0.9952-
9月末日359,760,944-0.9939-
10月末日359,387,359-0.9929-
11月末日354,940,877-0.9923-
12月末日349,073,853-0.9898-
2018年1月末日325,941,633-0.9886-
2月末日313,812,365-0.9877-
3月末日275,998,001-0.9856-
4月末日243,575,570-0.9856-
5月末日234,590,051-0.9855-
6月末日203,796,503-0.9844-
2018/09/14 9:22
#14 純資産の推移-002
純資産の推移
2018年6月29日現在、同日前1年以内における各月末及び各特定期間末の純資産の推移は次のとおりであります。
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1特定期間末636,897,735636,897,7351.08901.0890
(2014年12月15日)
第2特定期間末489,075,124489,934,0461.13881.1408
(2015年6月15日)
第3特定期間末387,253,968387,946,3431.11861.1206
(2015年12月15日)
第4特定期間末322,894,131323,545,4340.99150.9935
(2016年6月15日)
第5特定期間末281,922,927282,440,1581.09011.0921
(2016年12月15日)
第6特定期間末171,128,939171,463,9331.02171.0237
(2017年6月15日)
第7特定期間末160,682,930160,989,4691.04841.0504
(2017年12月15日)
第8特定期間末142,314,255142,589,4951.03411.0361
(2018年6月15日)
2017年6月末日173,815,197-1.0440-
7月末日171,163,212-1.0299-
8月末日170,004,395-1.0322-
9月末日161,251,773-1.0521-
10月末日161,983,400-1.0569-
11月末日160,426,754-1.0467-
12月末日158,439,738-1.0541-
2018年1月末日150,619,700-1.0162-
2月末日148,668,843-1.0030-
3月末日144,298,476-0.9907-
4月末日146,723,452-1.0212-
5月末日139,992,366-1.0172-
6月末日142,248,822-1.0336-
2018/09/14 9:22
#15 純資産額計算書-001
純資産額計算書】
「ニッセイ日本外貨建て債券ファンド2014-09(為替ヘッジあり)」(2018年6月29日現在)
Ⅱ 負債総額23,247,520円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)203,796,503円
Ⅳ 発行済数量207,028,289口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9844円
2018/09/14 9:22
#16 純資産額計算書-002
Ⅰ 資産総額142,274,641円
Ⅱ 負債総額25,819円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)142,248,822円
Ⅳ 発行済数量137,620,201口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0336円
2018/09/14 9:22
#17 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を差引いた金額(「純資産総額」といいます)を計算日の受益権総口数で割った金額をいいます。なお、基準価額は便宜上1万口当りに換算した価額で表示されます。
② ファンドおよびマザーファンドの主な投資資産の評価方法の概要は以下の通りです。
2018/09/14 9:22
#18 運用体制(連結)
内部管理体制および意思決定を監督する組織
<受託会社に対する管理体制等>委託会社は、受託会社(再信託先も含む)に対して日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性について、監査人による報告書を定期的に受託会社より受取っています。
○ 上記運用体制は、今後変更となる場合があります。
2018/09/14 9:22
#19 附属明細表(連結)
「ニッセイ日本外貨建て債券 マザーファンド」の状況
負債合計1,742,8885,125,768
純資産の部
元本等
注記表
2018/09/14 9:22

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。