純資産
個別
- 2022年12月15日
- 9億5785万
- 2023年12月15日 +4.22%
- 9億9829万
個別
- 2022年12月15日
- 25億9576万
- 2023年12月15日 +10.91%
- 28億7906万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2023年12月末日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。2024/03/15 9:01
(2023年12月末日現在) ファンドの種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 294 2,692,858 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2024/03/15 9:01
信託報酬の総額は、信託財産の計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.375%(税抜:年1.25%)の率を乗じて得た額とします。運用管理報酬(信託報酬)の配分は下記の通りとします。
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 - #3 投資リスク(連結)
- ○投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。2024/03/15 9:01
○収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
《リスク管理体制》 - #4 投資制限(連結)
- (ⅴ) デリバティブの直接利用は行いません。2024/03/15 9:01
(ⅵ) 投資信託証券が一般社団法人投資信託協会の規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
(ⅶ) 一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャー及びデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。 - #5 投資対象(連結)
- ■日本中小型株式2024/03/15 9:01
■先進国(除く米国)大型株式ファンド名称 One ETF 高配当日本株 決算日 毎年4月および10月の各8日 ファンドの目的及び基本的性格 1.S&P/JPX 配当貴族指数(以下、「対象指数」という場合があります。)に連動する投資成果をめざして運用を行います。2.信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を対象指数の変動率に一致させることを目的として、対象指数に採用されている銘柄(採用予定の銘柄を含む。)の株式に対する投資として運用を行います。3.信託財産中に占める個別銘柄の株数の比率は、対象指数における個別銘柄の構成比率から算出される株数の比率程度を維持することを原則とします。 ファンドの関係法人(管理会社等) 委託会社:アセットマネジメントOne株式会社 管理報酬等 純資産総額に対して年率0.308%(税抜:0.28%)
- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2024/03/15 9:01
種類別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- 2024/03/15 9:01
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国 名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 16,476,089 1.66 合計(純資産総額) 990,927,910 100.00
SBIグローバル・ラップファンド(積極型) - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2024/03/15 9:01
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △295,400 △295,400 2,445,764 当期変動額 合併による増加 306,295 準備金の積立 ― 剰余金の配当 △2,396,530 新株の発行 1,300,000 資本金から剰余金への振替 ― 準備金から剰余金への振替 ― 当期純利益 139,413 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 160,254 160,254 160,254 当期変動額合計 160,254 160,254 △490,565 当期末残高 △135,145 △135,145 1,955,198
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当社の事業である投資運用業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、以下のとおりであります。2024/03/15 9:01
(会計方針の変更)委託者報酬 委託者報酬は投資信託約款に基づく信託報酬として、投資信託約款に基づく公募・私募の投資信託財産の運用指図を行うことが履行義務であり、投資信託約款に基づく信託報酬で、ファンド設定以降、日々の純資産残高に一定率を乗じて算出された額が、当該ファンドの運用期間に渡り収益として認識されます。 運用受託報酬 運用受託報酬は投資家である対象顧客と投資一任契約を締結し、資産の運用を行うことが主な履行義務の内容であり、投資一任契約ごとに定められた運用対象資産、残高、期間、料率等の条件に基づき算出された額が、運用を受託した期間に渡り収益として認識されます。 投資助言報酬 投資助言報酬は対象顧客と投資顧問(助言)契約を締結し、当該顧客の資産運用に係る助言を行うことが主な履行義務の内容であり、投資助言(顧問)契約ごとに定められた助言対象資産、残高、期間、料率等の条件に基づき算出された額が、助言期間に渡り収益として認識されます。
(時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用) - #10 注記表(連結)
- 2024/03/15 9:01
1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、計算期間末日の前営業日の基準価額で評価しております。 項目 第8期2022年12月15日現在 第9期2023年12月15日現在 2. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 - - 3. 1口当たり純資産額 1.1175円 1.2299円 (10,000口当たり純資産額) (11,175円) (12,299円) - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
SBIグローバル・ラップファンド(安定型)
2023年12月29日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とはその月の最終営業日を指します。
SBIグローバル・ラップファンド(積極型)
2023年12月29日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2024/03/15 9:01 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2024/03/15 9:01
・SBIグローバル・ラップファンド(安定型) - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2024/03/15 9:01
(単位:千円) 負債合計 519,036 947,819 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- (ⅰ) 基準価額の算出方法2024/03/15 9:01
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりで表示されます。
(ⅱ) 主な投資対象資産の評価方法 - #15 運用体制(連結)
- 2024/03/15 9:01
コンプライアンス部長がファンドに係る意思決定を監督します。
<受託会社に対する管理体制>受託会社(再信託先を含む)に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行い業務遂行状況を確認しています。また、受託会社より内部統制の整備及び運用状況の報告書を受け取っています。
上記体制は、今後、変更となる場合があります。