有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成29年4月19日-平成29年10月18日)

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2018/01/17 9:23
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【項目】
58項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年4月18日現在 ]
当期
[ 平成29年10月18日現在 ]
1期首元本額1,124,459,132円1,119,201,819円
期中追加設定元本額9,257,364円5,624,105円
期中一部解約元本額14,514,677円9,685,304円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
66,660,036円75,154,501円
3受益権の総数1,119,201,819口1,115,140,620口
41口当たり純資産額0.9404円0.9326円
(1万口当たり純資産額)(9,404円)(9,326円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年10月19日 至 平成29年4月18日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年10月19日 至 平成28年11月18日 )
費用控除後の配当等収益額A720,292円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,092,918円
分配準備積立金額D13,057,903円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,871,113円
当ファンドの期末残存口数F1,117,673,704口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000141円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,117,673円

( 自 平成28年11月19日 至 平成28年12月19日 )
費用控除後の配当等収益額A486,246円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,099,195円
分配準備積立金額D12,660,177円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,245,618円
当ファンドの期末残存口数F1,118,102,117口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000136円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,118,102円

( 自 平成28年12月20日 至 平成29年1月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,394,751円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,164,179円
分配準備積立金額D12,028,214円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,587,144円
当ファンドの期末残存口数F1,122,952,989口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000138円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,122,952円

( 自 平成29年1月19日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A665,906円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,193,061円
分配準備積立金額D12,273,115円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,132,082円
当ファンドの期末残存口数F1,122,988,285口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000134円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,122,988円

( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
費用控除後の配当等収益額A725,760円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,194,338円
分配準備積立金額D11,768,345円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,688,443円
当ファンドの期末残存口数F1,119,206,824口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000131円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,119,206円

( 自 平成29年3月22日 至 平成29年4月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,421,854円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,199,554円
分配準備積立金額D11,369,963円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,991,371円
当ファンドの期末残存口数F1,119,201,819口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000133円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,119,201円

当期(自 平成29年4月19日 至 平成29年10月18日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年4月19日 至 平成29年5月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,307,890円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,195,892円
分配準備積立金額D11,610,196円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,113,978円
当ファンドの期末残存口数F1,113,825,454口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000135円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,113,825円

( 自 平成29年5月19日 至 平成29年6月19日 )
費用控除後の配当等収益額A1,391,655円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,203,880円
分配準備積立金額D11,797,909円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,393,444円
当ファンドの期末残存口数F1,113,913,520口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000138円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,113,913円

( 自 平成29年6月20日 至 平成29年7月18日 )
費用控除後の配当等収益額A673,414円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,231,917円
分配準備積立金額D12,059,019円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,964,350円
当ファンドの期末残存口数F1,114,670,938口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000134円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,114,670円

( 自 平成29年7月19日 至 平成29年8月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,495,045円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,241,931円
分配準備積立金額D11,615,246円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,352,222円
当ファンドの期末残存口数F1,115,228,882口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000137円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,115,228円

( 自 平成29年8月19日 至 平成29年9月19日 )
費用控除後の配当等収益額A651,652円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,243,797円
分配準備積立金額D11,982,964円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,878,413円
当ファンドの期末残存口数F1,114,410,898口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000133円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,114,410円

( 自 平成29年9月20日 至 平成29年10月18日 )
費用控除後の配当等収益額A786,682円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,255,422円
分配準備積立金額D11,518,171円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,560,275円
当ファンドの期末残存口数F1,115,140,620口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000130円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,115,140円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年10月19日
至 平成29年 4月18日 )
当期
( 自 平成29年 4月19日
至 平成29年10月18日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、運用の効率化を図るために、為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、当ファンドおよび親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年4月18日現在 ]
当期
[ 平成29年10月18日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年4月18日現在 ]
当期
[ 平成29年10月18日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△16,844,6265,372,898
合計△16,844,6265,372,898

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
前期[ 平成29年4月18日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル1,018,596,6701,003,444,00015,152,670
合 計1,018,596,6701,003,444,00015,152,670

当期[ 平成29年10月18日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル1,016,214,5281,012,263,0003,951,528
合 計1,016,214,5281,012,263,0003,951,528

(注)時価の算定方法
1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
(イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
(ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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