有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成29年11月16日-平成30年5月15日)

【提出】
2018/08/14 9:43
【資料】
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【項目】
60項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成29年11月15日現在]
当期
[平成30年 5月15日現在]
1.期首元本額993,879,859円994,055,100円
期中追加設定元本額482,976円1,733,721円
期中一部解約元本額307,735円1,173,194円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。8,104,344円14,423,279円
3.受益権の総数994,055,100口994,615,627口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成29年 5月16日
至 平成29年11月15日
当期
自 平成29年11月16日
至 平成30年 5月15日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第30期
平成29年 5月16日
平成29年 6月15日
第36期
平成29年11月16日
平成29年12月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,413,369円費用控除後の配当等収益額A1,219,811円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C634,664円収益調整金額C662,302円
分配準備積立金額D66,479,354円分配準備積立金額D66,368,402円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,527,387円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,250,515円
当ファンドの期末残存口数F994,012,173口当ファンドの期末残存口数F994,112,948口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000689円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000686円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000994,012円収益分配金金額I=F*H/10,000994,112円
第31期
平成29年 6月16日
平成29年 7月18日
第37期
平成29年12月16日
平成30年 1月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A596,463円費用控除後の配当等収益額A498,762円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C637,464円収益調整金額C741,204円
分配準備積立金額D66,884,654円分配準備積立金額D66,583,263円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,118,581円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,823,229円
当ファンドの期末残存口数F993,845,983口当ファンドの期末残存口数F995,106,137口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000685円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000681円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000993,845円収益分配金金額I=F*H/10,000995,106円
第32期
平成29年 7月19日
平成29年 8月15日
第38期
平成30年 1月16日
平成30年 2月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,190,601円費用控除後の配当等収益額A532,508円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C646,155円収益調整金額C745,340円
分配準備積立金額D66,487,272円分配準備積立金額D66,020,534円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,324,028円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,298,382円
当ファンドの期末残存口数F993,973,400口当ファンドの期末残存口数F994,178,365口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000687円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000676円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000993,973円収益分配金金額I=F*H/10,000994,178円
第33期
平成29年 8月16日
平成29年 9月15日
第39期
平成30年 2月16日
平成30年 3月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A436,567円費用控除後の配当等収益額A1,128,973円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C648,017円収益調整金額C749,940円
分配準備積立金額D66,677,269円分配準備積立金額D65,558,864円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,761,853円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,437,777円
当ファンドの期末残存口数F993,902,697口当ファンドの期末残存口数F994,246,726口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000681円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000678円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000993,902円収益分配金金額I=F*H/10,000994,246円
第34期
平成29年 9月16日
平成29年10月16日
第40期
平成30年 3月16日
平成30年 4月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,010,700円費用控除後の配当等収益額A1,274,369円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C653,519円収益調整金額C753,768円
分配準備積立金額D66,119,934円分配準備積立金額D65,693,591円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,784,153円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,721,728円
当ファンドの期末残存口数F993,983,827口当ファンドの期末残存口数F994,303,442口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000681円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000681円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000993,983円収益分配金金額I=F*H/10,000994,303円
第35期
平成29年10月17日
平成29年11月15日
第41期
平成30年 4月17日
平成30年 5月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,225,806円費用控除後の配当等収益額A227,004円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C658,358円収益調整金額C775,642円
分配準備積立金額D66,136,651円分配準備積立金額D65,972,891円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,020,815円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,975,537円
当ファンドの期末残存口数F994,055,100口当ファンドの期末残存口数F994,615,627口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000684円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000673円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000994,055円収益分配金金額I=F*H/10,000994,615円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成29年 5月16日
至 平成29年11月15日
当期
自 平成29年11月16日
至 平成30年 5月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、運用の効率化を図るために、為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。
また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成29年11月15日現在]
当期
[平成30年 5月15日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成29年11月15日現在]
当期
[平成30年 5月15日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券16,182,150△18,075,854
合計16,182,150△18,075,854



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
前期[平成29年11月15日現在]

区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
ユーロ950,428,800963,792,000△13,363,200
合計950,428,800963,792,000△13,363,200

当期[平成30年 5月15日現在]

区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
ユーロ938,272,525949,750,000△11,477,475
合計938,272,525949,750,000△11,477,475

(注)時価の算定方法
1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
(イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
(ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成29年11月15日現在]
当期
[平成30年 5月15日現在]
1口当たり純資産額0.9918円0.9855円
(1万口当たり純資産額)(9,918円)(9,855円)

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