三菱UFJ欧州債券ファンド⁄(毎月決算型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成30年11月16日-令和1年5月15日)

    【提出】
    2019/08/14 9:05
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    65項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [平成30年11月15日現在]
    当期
    [令和 1年 5月15日現在]
    1.期首元本額994,615,627円995,403,571円
    期中追加設定元本額1,150,722円444,816円
    期中一部解約元本額362,778円1,597,426円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。50,330,828円20,408,927円
    3.受益権の総数995,403,571口994,250,961口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成30年 5月16日
    至 平成30年11月15日
    当期
    自 平成30年11月16日
    至 令和 1年 5月15日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    第42期
    平成30年 5月16日
    平成30年 6月15日
    第48期
    平成30年11月16日
    平成30年12月17日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A195,073円費用控除後の配当等収益額A1,047,504円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C784,768円収益調整金額C855,199円
    分配準備積立金額D65,205,280円分配準備積立金額D61,481,880円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,185,121円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,384,583円
    当ファンドの期末残存口数F994,752,043口当ファンドの期末残存口数F994,706,034口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000665円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000637円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000994,752円収益分配金金額I=F*H/10,000994,706円
    第43期
    平成30年 6月16日
    平成30年 7月17日
    第49期
    平成30年12月18日
    平成31年 1月15日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A930,436円費用控除後の配当等収益額A742,118円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C831,916円収益調整金額C861,677円
    分配準備積立金額D64,405,601円分配準備積立金額D61,534,038円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,167,953円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,137,833円
    当ファンドの期末残存口数F995,465,356口当ファンドの期末残存口数F994,798,334口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000664円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000634円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000995,465円収益分配金金額I=F*H/10,000994,798円
    第44期
    平成30年 7月18日
    平成30年 8月15日
    第50期
    平成31年 1月16日
    平成31年 2月15日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A54,977円費用控除後の配当等収益額A923,934円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C837,341円収益調整金額C868,140円
    分配準備積立金額D64,340,572円分配準備積立金額D61,277,622円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,232,890円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,069,696円
    当ファンドの期末残存口数F995,547,618口当ファンドの期末残存口数F994,841,125口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000655円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000633円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000995,547円収益分配金金額I=F*H/10,000994,841円
    第45期
    平成30年 8月16日
    平成30年 9月18日
    第51期
    平成31年 2月16日
    平成31年 3月15日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A145,721円費用控除後の配当等収益額A890,922円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C841,715円収益調整金額C871,163円
    分配準備積立金額D63,376,901円分配準備積立金額D61,192,555円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,364,337円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,954,640円
    当ファンドの期末残存口数F995,256,754口当ファンドの期末残存口数F994,662,236口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000646円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000632円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000995,256円収益分配金金額I=F*H/10,000994,662円
    第46期
    平成30年 9月19日
    平成30年10月15日
    第52期
    平成31年 3月16日
    平成31年 4月15日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A124,073円費用控除後の配当等収益額A902,300円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C846,117円収益調整金額C873,876円
    分配準備積立金額D62,527,366円分配準備積立金額D61,057,317円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,497,556円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,833,493円
    当ファンドの期末残存口数F995,325,516口当ファンドの期末残存口数F994,199,777口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000637円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000631円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000995,325円収益分配金金額I=F*H/10,000994,199円
    第47期
    平成30年10月16日
    平成30年11月15日
    第53期
    平成31年 4月16日
    令和 1年 5月15日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A868,980円費用控除後の配当等収益額A336,029円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C851,063円収益調整金額C877,697円
    分配準備積立金額D61,656,114円分配準備積立金額D60,964,810円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,376,157円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,178,536円
    当ファンドの期末残存口数F995,403,571口当ファンドの期末残存口数F994,250,961口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000636円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000625円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000995,403円収益分配金金額I=F*H/10,000994,250円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 平成30年 5月16日
    至 平成30年11月15日
    当期
    自 平成30年11月16日
    至 令和 1年 5月15日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、運用の効率化を図るために、為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [平成30年11月15日現在]
    当期
    [令和 1年 5月15日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [平成30年11月15日現在]
    当期
    [令和 1年 5月15日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△1,000,828△27,202,067
    合計△1,000,828△27,202,067



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    前期[平成30年11月15日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    ユーロ911,330,535―904,268,9007,061,635
    合計911,330,535―904,268,9007,061,635

    当期[令和 1年 5月15日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    ユーロ919,827,698―916,013,4003,814,298
    合計919,827,698―916,013,4003,814,298

    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [平成30年11月15日現在]
    当期
    [令和 1年 5月15日現在]
    1口当たり純資産額0.9494円0.9795円
    (1万口当たり純資産額)(9,494円)(9,795円)

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