有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2022/04/21 9:19
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0066%(税抜き0.006%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2022年2月28日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2022/04/21 9:19
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 721 9,035,223 単位型株式投資信託 101 512,730 追加型公社債投資信託 1 26,284 単位型公社債投資信託 189 392,358 合 計 1,012 9,966,596 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/04/21 9:19
純資産総額に年0.583%(税抜き0.53%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期末に当該日の受益権口数に対応する金額を、ならびに信託契約の一部解約または信託終了のときに、当該一部解約または信託終了にかかる受益権口数に対応する金額を、信託財産中から支弁します。
信託報酬の実質的配分は以下の通りです。 - #4 投資リスク(連結)
- (チ)収益分配金に関する留意事項2022/04/21 9:19
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- ハ 外貨建資産への直接投資は行いません。2022/04/21 9:19
ニ 投資信託証券を組み入れる場合において、一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
ホ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #6 投資対象(連結)
- ※ファンドの設定から7.5年経過後にファンドの持分のうちJクラスが、I4クラスに自動的に転換されます。2022/04/21 9:19
マネー・アカウント・マザーファンド形態 アイルランド籍外国投資信託(円建て) 運用の基本方針 主として、米国企業向け優先担保付バンクローンに投資し、インカム収益の確保と信託財産の成長を目指した運用を行います。また、外貨建資産については、対円での為替ヘッジを行います。 主な投資制限 ・有価証券の空売りは行いません。・純資産総額の10%を超える借入れは行いません。 決算日 年1回決算(毎年12月31日) 分配方針 毎月10日(休業日の場合は前営業日)に分配を行う方針です。ただし、分配を行わないことがあります。 運用報酬等 Jクラス 純資産総額に対して年1.18%程度* I4クラス 純資産総額に対して年0.68%程度* *年間最低報酬額等が定められている場合があるため、純資産総額によっては、上記の料率を上回ることがあります。 管理およびその他の費用 ファンドの管理費用、保管費用、設立費用、取引関連費用、法的費用、会計・監査および税務上の費用ならびにその他の費用を負担します。その他の費用・手数料については、ファンドの運営状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。
主要投資対象 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 運用の基本方針 円貨建ての短期公社債および短期金融商品を主要投資対象として、安定した収益の確保を目指します。 主な投資制限 ・株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。・外貨建資産への投資は行いません。 決算日 原則として毎年10月12日(休業日の場合は翌営業日) - #7 投資状況(連結)
- 日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)15-012022/04/21 9:19
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2022年2月28日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 444,434 1.64 合計(純資産総額) 27,158,496 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2022/04/21 9:19
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2022/04/21 9:19
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第13期(2021年7月26日現在) 第14期(2022年1月26日現在) 1. 当計算期間の末日における受益権の総数 27,400,000口 27,400,000口 2. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 1.0000円(1万口当たりの純資産額10,000円) 1口当たり純資産額 1.0000円(1万口当たりの純資産額10,000円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)15-012022/04/21 9:19 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/04/21 9:19
日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)15-01 - #12 設定及び解約の実績(連結)
- マネー・アカウント・マザーファンド2022/04/21 9:19
(2)投資資産2022年2月28日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 1,288,934 24.77 合計(純資産総額) 5,202,621 100.00
①投資有価証券の主要銘柄 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/04/21 9:19
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2022/04/21 9:19
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
ロ 基準価額の算出頻度・照会方法 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2022/04/21 9:19
(2)注記表(単位:円) 負債合計 3 - 純資産の部 元本等
(重要な会計方針の注記)