1366 iFreeETF日経平均ダブルインバース・インデックス

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(2026/01/11-2027/01/10)

    【提出】
    2026/10/02 9:22
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分当中間計算期間
    自2026年1月11日
    至2026年7月10日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区分前計算期間末 2026年1月10日現在当中間計算期間末
    2026年7月10日現在
    1.※1期首元本額267,966,440,000円491,846,160,000円
    期中追加設定元本額1,099,833,720,000円863,649,600,000円
    期中一部交換元本額875,954,000,000円549,300,000,000円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数49,184,616口80,619,576口
    3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は485,128,639,057円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は800,827,936,027円であります。

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前中間計算期間 自2025年1月11日 至2025年7月10日当中間計算期間
    自2026年1月11日
    至2026年7月10日
    ※1その他費用主に、対象指数の商標の使用料であります。主に、対象指数の商標の使用料であります。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区分当中間計算期間末
    2026年7月10日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    株式関連
    種類前計算期間末 2026年1月10日現在当中間計算期間末
    2026年7月10日現在
    契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
    市場取引
    株価指数 先物取引
    売建13,003,800,000-13,436,640,000△432,840,0009,734,080,000-9,977,450,000△243,370,000
    合計13,003,800,000-13,436,640,000△432,840,0009,734,080,000-9,977,450,000△243,370,000

    (注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    前計算期間末 2026年1月10日現在当中間計算期間末
    2026年7月10日現在
    1口当たり純資産額136.6円66.6円
    (10口当たり純資産額)(1,366円)( 666円)


    (重要な後発事象)
    当中間計算期間
    自2026年1月11日
    至2026年7月10日
    当ファンドは、投資信託約款の規定に基づき、2026年8月20日付で、投資信託約款変更の議案にかかる書面決議を行い、議決権を行使することができる受益者の議決権の3分の2以上の多数の賛成を得て議案が可決されたため、2026年10月3日付で受益権併合ができる旨を追加する投資信託約款の変更を行ったうえで、2026年10月21日を併合基準日として2026年10月22日を効力発生日とする受益権の併合を行います。また、当該併合実施に伴い必要となる投資信託約款の変更を2026年10月22日付で行います。
    <2026年10月3日付の主な投資信託約款変更の内容>・受益権の併合にあたり、受益権を併合できる旨の規定を追加するとともに、証券保管振替機構が定める「株式等振替制度に係る業務処理要領」に基づいて受益権を併合する場合の規定を追加します。
    <2026年10月22日付の主な投資信託約款変更の内容>・受益権の併合に伴い、当初元本が変更されるため、当初元本を明確化する変更を行ないます。
    ・受益権の併合に伴い、受益権口数が減少するため、受益権の設定および一部解約にかかる申込単位を、「1万口以上10口単位」から「100口以上10口単位」に変更します。
    ・受益権の併合に伴い、受益権口数が減少するため、信託契約の解約(繰上償還)の事由に定める口数を変更します。また、繰上償還できる条件として、純資産総額が10億円未満となった場合を追加します。
    変更前
    イ. 委託者は、信託期間中において、受益権の口数が10万口を下ることとなった場合は、この信託契約を解約し、信託を終了させることができます。
    ロ. 委託者は、受益権の口数が20営業日連続して5万口を下ることとなった場合は、この信託契約を解約し、信託を終了させます。
    変更後
    イ. 委託者は、信託期間中において、受益権の口数が1,000口を下ることとなった場合または信託財産の純資産総額が10億円を下ることとなった場合は、この信託契約を解約し、信託を終了させることができます。
    ロ. 委託者は、受益権の口数が20営業日連続して500口を下ることとなった場合は、この信託契約を解約し、信託を終了させます。


    (参考)
    当ファンドは、「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

    「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    貸借対照表
    2026年1月10日現在 金 額 (円)2026年7月10日現在 金 額 (円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン50,481,709,33736,275,129,849
    国債証券132,757,384,623158,800,146,658
    未収利息1,019,246-
    流動資産合計183,240,113,206195,075,276,507
    資産合計183,240,113,206195,075,276,507
    負債の部
    流動負債
    未払解約金-25,005,378,300
    流動負債合計-25,005,378,300
    負債合計-25,005,378,300
    純資産の部
    元本等
    元本※1182,384,100,106168,641,890,661
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)856,013,1001,428,007,546
    元本等合計183,240,113,206170,069,898,207
    純資産合計183,240,113,206170,069,898,207
    負債純資産合計183,240,113,206195,075,276,507

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分自2026年1月11日 至2026年7月10日
    有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分2026年1月10日現在2026年7月10日現在
    1.※1期首2025年1月11日2026年1月11日
    期首元本額180,449,267,632円182,384,100,106円
    期中追加設定元本額443,915,693,745円314,423,643,656円
    期中一部解約元本額441,980,861,271円328,165,853,101円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ロボット・テクノロジー関連株ファンド -ロボテック-1,268円1,268円
    ダイワ/ミレーアセット・インド株式ファンド -インドの匠-1,270円1,270円
    ワールド・フィンテック革命ファンド(為替ヘッジあり)998円998円
    ワールド・フィンテック革命ファンド(為替ヘッジなし)998円998円
    ロボット・テクノロジー関連株ファンド -ロボテック-(為替ヘッジあり)1,849円1,849円
    ロボット・テクノロジー関連株ファンド(年1回決算型) -ロボテック(年1回)-(為替ヘッジあり)1,985円1,985円
    iFreeレバレッジ S&P50010,594,492,058円12,089,370,389円
    iFreeレバレッジ NASDAQ100106,676,209,508円130,975,598,250円
    クリーンテック株式ファンド(資産成長型)1,802円1,802円
    ロボット・テクノロジー関連株ファンド -ロボテック-(毎月決算/予想分配金提示型)999円999円
    世界インフラ戦略ファンド(為替ヘッジなし/資産成長型)1,501円1,501円
    iFreeETF 日経平均レバレッジ・インデックス5,672,396,921円7,662,015,536円
    iFreeETF 日経平均ダブルインバース・インデックス4,076,800,989円2,488,012,311円
    iFreeETF TOPIXレバレッジ(2倍)指数1,788,504,305円2,325,470,465円
    iFreeETF TOPIXダブルインバース(-2倍)指数610,545,011円553,607,783円
    iFreeETF 日経平均インバース・インデックス5,059,702,292円1,642,393,551円
    iFreeETF TOPIXインバース(-1倍)指数7,911,533,868円9,477,579,315円
    iFreeETF JPX日経400ダブルインバース・インデックス159,507,609円51,035,882円
    iFreeETF S&P500レバレッジ981,159,629円850,866,977円
    iFreeETF S&P500インバース2,285,058,968円525,924,131円
    ダイワ日本国債15-20年ラダー型ファンド・マネーポートフォリオ -SLトレード-5,039,566円-円
    ブルベア・マネー・ポートフォリオ620,552,214,018円-円
    ブル3倍日本株ポートフォリオ612,984,601,680円-円
    ベア2倍日本株ポートフォリオ63,014,748,283円-円
    ダイワ/ハリス世界厳選株ファンド・マネー・ポートフォリオ11,569,330円-円
    ロボット・テクノロジー関連株ファンド(年1回決算型) -ロボテック(年1回)-1,588円1,588円
    ダイワ/ミレーアセット・アジア・セクターリーダー株ファンド1,813円1,813円
    計182,384,100,106円168,641,890,661円
    2.期末日における受益権の総数182,384,100,106口168,641,890,661口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区分2026年7月10日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    2026年1月10日現在2026年7月10日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    2026年1月10日現在2026年7月10日現在
    1口当たり純資産額1.0047円1.0085円
    (1万口当たり純資産額)(10,047円)(10,085円)

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