有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
2.クレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン)Ⅲ-ダイワ・ブラジリアン・レアル・ボンド・ファンド(α100クラス)
形態/表示通貨ケイマン籍の外国投資信託/円建
主要投資対象ブラジル・レアル建債券を主要投資対象とします。また、スワップ取引を通じて、通貨オプション取引を活用します。
運用方針1. ブラジル・レアル建債券に投資することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。2. ブラジル・レアル建債券への投資にあたっては、以下の点に留意します。・金利や物価の動向、経済情勢や市場環境等を勘案し、ポートフォリオを構築します。・固定利付債および割引債の組入比率の合計を、信託財産の純資産総額の50%程度以上とします。・投資する債券は、政府、政府関係機関、国際機関等が発行するものとします。3. 外貨建資産の運用は、大和証券投資信託委託株式会社が行ないます。4. 外貨建資産の運用にあたっては、イタウ・ウニバンコ銀行の運用部門であるイタウ・アセットマネジメントの助言を受けます。5. 通貨カバードコール戦略を活用し、オプションプレミアムの獲得をめざします。当ファンドにおいて通貨カバードコール戦略とは円に対するブラジル・レアルのコール・オプションを売却し、オプションのプレミアム収入の獲得をめざす戦略をいいます。※通貨カバードコール戦略は、原則として、権利行使が満期日のみに限定されているオプションを利用することを基本とします。※権利行使価格がカバードコール戦略構築時の対象資産の価格と同水準のコール・オプションの売りを行ないます。(α50クラス)※通貨カバードコール戦略は、保有する外貨建資産の評価額の50%程度のコール・オプションの売りを行ないます。カバードコール戦略の比率は、運用環境等により50%から大きくかい離する場合があります。(α100クラス)※通貨カバードコール戦略は、保有する外貨建資産の評価額の100%程度のコール・オプションの売りを行ないます。カバードコール戦略の比率は、運用環境等により100%から大きくかい離する場合があります。※原則として、売却したコール・オプションが満期を迎えるごとに、新たにコール・オプションを売却することで、カバードコール戦略を再構築します。※通貨カバードコール戦略については、クレディ・スイス・インターナショナルをカウンターパーティとするスワップ取引を通じて行ないます。6. 為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。7. 当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
投資制限1. 債券等エクスポージャーは一発行体当たり信託財産の純資産総額の10%以下とします。2. 上記1. の制限においてブラジル・レアル建てのブラジル国債等は除きます。
設定日2015年1月26日
収益分配原則として、毎月分配を行ないます。
管理報酬等純資産総額に対して年率0.525%程度(スワップ取引にかかる費用、弁護士費用等を含みます。)ただし、その他ファンドの運営に必要な各種経費等がかかります。
申込手数料かかりません。
信託財産留保額1口当たり純資産総額に対し0.20%
管理会社クレディ・スイス・マネジメント(ケイマン)リミテッド
e border="1" style="width:460.7pt;margin-left:5.4pt;border-collapse:collapse;border:none">形態/表示通貨ケイマン籍の外国投資信託/円建運用の基本方針主としてブラジル・レアル建債券に投資します。
また、スワップ取引を通じて、実質的に円に対するブラジル・レアルのコール・オプションの売りを行なうことで、オプションプレミアムの獲得ならびに信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。主要投資対象ブラジル・レアル建債券を主要投資対象とします。また、スワップ取引を通じて、通貨オプション取引を活用します。運用方針1. ブラジル・レアル建債券に投資することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。
2019/04/10 9:00
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年1月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託80164,657
追加型株式投資信託71514,961,679
株式投資信託 合計79515,126,336
単位型公社債投資信託30114,211
追加型公社債投資信託141,402,192
公社債投資信託 合計441,516,404
総合計83916,642,740
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託80164,657追加型株式投資信託71514,961,679株式投資信託 合計79515,126,336単位型公社債投資信託30114,211追加型公社債投資信託141,402,192公社債投資信託 合計441,516,404総合計83916,642,740
2019/04/10 9:00
#3 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.215%※(税抜1.125%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
※消費税率が8%の場合の率です。消費税率が10%の場合は、1.2375%となります。
2019/04/10 9:00
#4 受益者の権利等(連結)
益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2019/04/10 9:00
#5 投資制限(連結)
④ 信用リスク集中回避(信託約款)
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款)
2019/04/10 9:00
#6 投資対象(連結)
③ (<α50コース>と同規定)
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
1.α50コース
2019/04/10 9:00
#7 投資有価証券の主要銘柄-001
49,9060.9999
49,9060.01e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資信託受益証券99.11%親投資信託受益証券0.01%合計99.13%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/04/10 9:00
#8 投資有価証券の主要銘柄-002
49,9060.9999
49,9060.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資信託受益証券99.25%親投資信託受益証券0.00%合計99.25%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/04/10 9:00
#9 投資状況-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年1月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)3,511,5420.87
純資産総額402,364,622100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券398,803,17499.11内 ケイマン諸島398,803,17499.11親投資信託受益証券49,9060.01内 日本49,9060.01コール・ローン、その他の資産(負債控除後)3,511,5420.87純資産総額402,364,622100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/04/10 9:00
#10 投資状況-002
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年1月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)48,103,7270.75
純資産総額6,437,048,345100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券6,388,894,71299.25内 ケイマン諸島6,388,894,71299.25親投資信託受益証券49,9060.00内 日本49,9060.00コール・ローン、その他の資産(負債控除後)48,103,7270.75純資産総額6,437,048,345100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/04/10 9:00
#11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,96014,33441,004当期変動額剰余金の配当---△13,261△13,261△13,261当期純利益---11,53311,53311,533株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△1,728△1,728△1,728当期末残高15,17411,49537412,23112,60639,276評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2019/04/10 9:00
#12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2018年9月30日)資産の部流動資産現金・預金21,097有価証券0未収委託者報酬12,445その他2,329流動資産合計35,872固定資産有形固定資産※1199無形固定資産ソフトウエア2,162その他449無形固定資産合計2,612投資その他の資産投資有価証券7,521関係会社株式1,836繰延税金資産964その他1,286投資その他の資産合計11,608固定資産合計14,420資産合計50,293
(単位:百万円)
負債合計15,338
純資産の部
株主資本
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2018年9月30日)負債の部流動負債未払金7,165未払費用3,666未払法人税等859賞与引当金611その他※2552流動負債合計12,855固定負債退職給付引当金2,335役員退職慰労引当金144その他3固定負債合計2,483負債合計15,338純資産の部株主資本資本金15,174資本剰余金資本準備金11,495資本剰余金合計11,495利益剰余金利益準備金374その他利益剰余金繰越利益剰余金7,643利益剰余金合計8,017株主資本合計34,687評価・換算差額等その他有価証券評価差額金267評価・換算差額等合計267純資産合計34,955負債・純資産合計50,293(2)中間損益計算書
2019/04/10 9:00
#13 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月17日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は493,262,610円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は329,952,910円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 平成30年7月17日現在当 期 平成31年1月17日現在1.※1期首元本額1,631,802,990円1,161,014,341円期中追加設定元本額97,905,092円30,556,452円期中一部解約元本額568,693,741円453,254,452円2.特定期間末日における受益権の総数1,161,014,341口738,316,341口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は493,262,610円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は329,952,910円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 平成30年1月18日 至 平成30年7月17日当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月17日※1分配金の計算過程(自平成30年1月18日 至平成30年2月19日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,256,024円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(318,702,745円)及び分配準備積立金(43,505,775円)より分配対象額は374,464,544円(1万口当たり2,796.04円)であり、うち10,714,152円(1万口当たり80円)を分配金額としております。(自平成30年7月18日 至平成30年8月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,370,879円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(243,274,960円)及び分配準備積立金(32,230,155円)より分配対象額は282,875,994円(1万口当たり2,797.15円)であり、うち8,090,394円(1万口当たり80円)を分配金額としております。(自平成30年2月20日 至平成30年3月19日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(10,341,676円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(286,198,933円)及び分配準備積立金(40,039,136円)より分配対象額は336,579,745円(1万口当たり2,802.44円)であり、うち9,608,191円(1万口当たり80円)を分配金額としております。(自平成30年8月18日 至平成30年9月18日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,631,129円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(226,341,799円)及び分配準備積立金(29,160,366円)より分配対象額は262,133,294円(1万口当たり2,787.67円)であり、うち7,522,640円(1万口当たり80円)を分配金額としております。(自平成30年3月20日 至平成30年4月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(11,199,288円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(288,511,460円)及び分配準備積立金(40,772,621円)より分配対象額は340,483,369円(1万口当たり2,815.10円)であり、うち9,675,909円(1万口当たり80円)を分配金額としております。(自平成30年9月19日 至平成30年10月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,272,541円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(186,629,429円)及び分配準備積立金(23,257,279円)より分配対象額は215,159,249円(1万口当たり2,775.70円)であり、うち6,201,223円(1万口当たり80円)を分配金額としております。(自平成30年4月18日 至平成30年5月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,631,682円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(294,562,298円)及び分配準備積立金(41,517,668円)より分配対象額は345,711,648円(1万口当たり2,814.48円)であり、うち9,826,659円(1万口当たり80円)を分配金額としております。(自平成30年10月18日 至平成30年11月19日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,252,232円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(182,757,590円)及び分配準備積立金(21,712,572円)より分配対象額は210,722,394円(1万口当たり2,778.51円)であり、うち6,067,200円(1万口当たり80円)を分配金額としております。(自平成30年5月18日 至平成30年6月18日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,216,111円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(277,671,397円)及び分配準備積立金(38,464,729円)より分配対象額は325,352,237円(1万口当たり2,814.77円)であり、うち9,247,016円(1万口当たり80円)を分配金額としております。(自平成30年11月20日 至平成30年12月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,918,435円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(178,065,287円)及び分配準備積立金(20,934,304円)より分配対象額は203,918,026円(1万口当たり2,766.06円)であり、うち5,897,726円(1万口当たり80円)を分配金額としております。(自平成30年6月19日 至平成30年7月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(8,057,213円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(279,079,364円)及び分配準備積立金(38,430,798円)より分配対象額は325,567,375円(1万口当たり2,804.16円)であり、うち9,288,114円(1万口当たり80円)を分配金額としております。(自平成30年12月18日 至平成31年1月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,053,446円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(178,360,898円)及び分配準備積立金(19,955,013円)より分配対象額は203,369,357円(1万口当たり2,754.50円)であり、うち5,906,530円(1万口当たり80円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月17日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 平成31年1月17日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 平成30年7月17日現在当 期 平成31年1月17日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資信託受益証券3,343,765△1,740,955親投資信託受益証券△5△5合計3,343,760△1,740,960e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 平成30年7月17日現在当 期 平成31年1月17日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月17日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前 期 平成30年7月17日現在当 期 平成31年1月17日現在
1口当たり純資産0.5751円0.5531円
(1万口当たり純資産額)(5,751円)(5,531円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 平成30年7月17日現在当 期 平成31年1月17日現在1口当たり純資産額0.5751円0.5531円(1万口当たり純資産額)(5,751円)(5,531円)
2019/04/10 9:00
#14 純資産の推移-001
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:414.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1特定期間末 (2015年7月17日)320,156,527324,630,5120.85870.8707第2特定期間末 (2016年1月18日)333,257,543337,600,3500.61390.6219第3特定期間末 (2016年7月19日)314,893,932318,436,7930.71100.7190第4特定期間末 (2017年1月17日)885,077,377894,400,5470.75950.7675第5特定期間末 (2017年7月18日)1,343,198,0921,357,520,1350.75030.7583第6特定期間末 (2018年1月17日)1,169,414,5271,182,468,9500.71660.72462018年1月末日1,178,180,007-0.7202-2月末日913,826,675-0.7013-3月末日825,625,015-0.6831-4月末日815,418,532-0.6635-5月末日721,303,580-0.5910-6月末日671,702,365-0.5786-第7特定期間末 (2018年7月17日)667,751,731677,039,8450.57510.58317月末日655,437,146-0.5903-8月末日518,670,849-0.5105-9月末日445,291,307-0.5381-10月末日442,000,427-0.5838-11月末日430,174,846-0.5646-12月末日402,300,509-0.5449-第8特定期間末 (2019年1月17日)408,363,431414,269,9610.55310.56112019年1月末日402,364,622-0.5623-
2019/04/10 9:00
#15 純資産の推移-002
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:414.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1特定期間末 (2015年7月17日)830,184,327847,455,9550.86520.8832第2特定期間末 (2016年1月18日)632,864,292645,278,1790.61180.6238第3特定期間末 (2016年7月19日)584,888,343594,922,5080.69950.7115第4特定期間末 (2017年1月17日)1,647,167,0511,675,012,5920.70980.7218第5特定期間末 (2017年7月18日)4,869,758,1794,955,674,6070.68020.6922第6特定期間末 (2018年1月17日)7,613,248,2927,759,183,3940.62600.63802018年1月末日7,727,432,044-0.6297-2月末日7,653,801,496-0.6114-3月末日7,612,604,416-0.5933-4月末日7,587,098,760-0.5744-5月末日6,982,853,360-0.5104-6月末日6,945,321,557-0.4971-第7特定期間末 (2018年7月17日)7,070,510,4057,245,327,5550.48530.49737月末日7,310,659,579-0.4936-8月末日6,531,354,043-0.4244-9月末日6,754,235,375-0.4347-10月末日6,823,428,547-0.4622-11月末日6,577,592,116-0.4475-12月末日6,307,374,547-0.4332-第8特定期間末 (2019年1月17日)6,413,682,9076,530,588,4200.43890.44692019年1月末日6,437,048,345-0.4460-
2019/04/10 9:00
#16 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2019年1月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年1月31日
Ⅰ 資産総額406,775,949円
Ⅱ 負債総額4,411,327円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)402,364,622円
Ⅳ 発行済数量715,590,710口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.5623円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額406,775,949円Ⅱ 負債総額4,411,327円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)402,364,622円Ⅳ 発行済数量715,590,710口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.5623円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・マネーアセット・マザーファンド
純資産額計算書
2019年1月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年1月31日
Ⅰ 資産総額8,643,894,817円
Ⅱ 負債総額570,949円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)8,643,323,868円
Ⅳ 発行済数量8,644,485,307口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9999円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額8,643,894,817円Ⅱ 負債総額570,949円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)8,643,323,868円Ⅳ 発行済数量8,644,485,307口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9999円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ダイワ・ブラジル・レアル債α(毎月分配型)-スーパー・ハイインカム- α100コース
純資産額計算書
2019年1月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年1月31日
Ⅰ 資産総額6,442,663,303円
Ⅱ 負債総額5,614,958円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,437,048,345円
Ⅳ 発行済数量14,433,618,549口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.4460円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額6,442,663,303円Ⅱ 負債総額5,614,958円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,437,048,345円Ⅳ 発行済数量14,433,618,549口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.4460円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・マネーアセット・マザーファンド前記「ダイワ・ブラジル・レアル債α(毎月分配型)-スーパー・ハイインカム- α50コース」の記載と同じ。
2019/04/10 9:00
#17 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)資産の部流動資産現金・預金31,26028,709有価証券1100前払費用190201未収委託者報酬10,45312,368未収収益7282繰延税金資産439552その他3447流動資産計42,56041,962固定資産有形固定資産※1229※1213建物1512器具備品214200無形固定資産2,6502,614ソフトウェア2,3232,456ソフトウェア仮勘定327158投資その他の資産12,35315,066投資有価証券5,9208,600関係会社株式5,1295,129出資金185183長期差入保証金1,0501,072繰延税金資産3145その他3734固定資産計15,23417,894資産合計57,79559,856
(単位:百万円)
負債合計18,25419,225
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)負債の部流動負債預り金7965未払金9,4669,747未払収益分配金78未払償還金5959未払手数料4,4535,202その他未払金※24,946※24,476未払費用4,0774,148未払法人税等980850未払消費税等223583賞与引当金9451,012その他3335流動負債計15,77616,744固定負債退職給付引当金2,3182,350役員退職慰労引当金151125その他75固定負債計2,4772,481負債合計18,25419,225純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金12,23113,370利益剰余金合計12,60613,744株主資本合計39,27640,414評価・換算差額等その他有価証券評価差額金264216評価・換算差額等合計264216純資産合計39,54040,631負債・純資産合計57,79559,856
2019/04/10 9:00
#18 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2019/04/10 9:00
#19 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年1月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2019/04/10 9:00
#20 附属明細表(連結)
2018年5月31日
資産
購入済み証券248
負債 (償還可能受益証券の保有者に帰属する純資産を除く)1,081,660
償還可能受益証券の保有者に帰属する純資産$70,320,576
e border="0" style="width:436.0pt;margin-left:4.2pt;border-collapse:collapse">資産金融資産(損益通算後の評価額)$69,671,609現金および現金同等物1,650,745未収:利息78,406売却済み証券1,476資産合計71,402,236負債金融負債(損益通算後の評価額)9,746未払:受益証券の買戻し975,655報酬代行会社報酬25,317保管会社報酬24,104専門家報酬17,768副投資運用会社報酬15,759管理会社報酬7,502受託会社報酬3,014名義書換代理人報酬2,547購入済み証券248負債 (償還可能受益証券の保有者に帰属する純資産を除く)1,081,660償還可能受益証券の保有者に帰属する純資産$70,320,576包括利益計算書
2018年5月31日に終了した年度
2019/04/10 9:00
#21 (参考)マザーファンド-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ・マネーアセット・マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年1月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)8,643,323,868100.00
純資産総額8,643,323,868100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)コール・ローン、その他の資産(負債控除後)8,643,323,868100.00純資産総額8,643,323,868100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年1月31日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">② 投資不動産物件e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ その他投資資産の主要なものe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/04/10 9:00

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