剰余金又は欠損金(△)、投資信託

【資料】
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成30年12月7日-令和1年12月6日)
【閲覧】

個別

2018年12月6日
1億4141万
2019年6月6日 +37.38%
1億9427万

個別

2017年12月6日
1億2059万
2018年6月6日 +39.28%
1億6796万
2018年12月6日 -15.81%
1億4141万
2019年6月6日 +37.38%
1億9427万

個別

2018年12月6日
1億6549万
2019年6月6日 +24.22%
2億558万

個別

2017年12月6日
1億8258万
2018年6月6日 +44.49%
2億6381万
2018年12月6日 -37.27%
1億6549万
2019年6月6日 +24.22%
2億558万

有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自 2017年12月 7日至 2018年 6月 6日当中間計算期間自 2018年12月 7日至 2019年 6月 6日
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)4,715,51310,142,507
期首剰余金又は期首欠損金(△)120,592,037141,417,815
剰余金増加額又は欠損金減少額42,335,45412,560,183
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額42,335,45412,560,183
剰余金減少額又は欠損金増加額29,508,61524,278,320
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額29,508,61524,278,320
分配金--
中間剰余金又は中間欠損金(△)167,966,325194,279,020
2019/08/23 9:08
#2 中間注記表(連結)
剰余金又は欠損金
中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第3条の2に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
2018年12月 6日現在
当中間計算期間末
2019年 6月 6日現在
1.計算期間末日および中間計算期間末日における受益権の総数1,094,850,641口989,623,140口
2.計算期間末日および中間計算期間末日における1口当たり純資産額1.1292円1.1963円
(1万口当たり純資産額)(11,292円)(11,963円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
自 2017年12月 7日
至 2018年 6月 6日
当中間計算期間
自 2018年12月 7日
至 2019年 6月 6日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
報酬対象期間の日々におけるベビーファンドの信託財産に属する当該マザーファンドの受益証券の純資産総額に年率0.234%以内を乗じて日割り計算し、当該報酬対象期間に応じて合計した金額同左
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目前計算期間末
2018年12月 6日現在
当中間計算期間末
2019年 6月 6日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。金融商品は原則として全て時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
2019/08/23 9:08
#3 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
2018年12月 6日現在2019年 6月 6日現在
元本4,453,132,6973,725,231,860
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,190,891,4802,894,340,290
注記表
2019/08/23 9:08

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。