半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年3月16日-平成30年3月15日)

【提出】
2017/12/14 14:08
【資料】
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【項目】
19項目
(3) 【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資証券
移動平均法に基づき時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資証券の基準価額に基づいて評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法により、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分第2期第3期中間計算期間末
(平成29年3月15日現在)(平成29年9月15日現在)
1.元本の推移
期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
14,244,397,489円
-円
7,232,934,655円
7,011,462,834円
110,529,034円
2,456,750,314円
2.中間計算期間末日における受益権の総数
3.元本の欠損
7,011,462,834口
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は158,146,168円であります。
4,665,241,554口
-

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2期中間計算期間(自 平成28年3月16日 至 平成28年9月15日)
該当事項はありません。
第3期中間計算期間(自 平成29年3月16日 至 平成29年9月15日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分第2期
(平成29年3月15日現在)
第3期中間計算期間末
(平成29年9月15日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表上の金融商品はすべて時価で計上されているため、その差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品はすべて時価で計上されているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)投資証券及び親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(1)投資証券及び親投資信託受益証券
同左

(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左
3.金融商品の時価等に関す る事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
第2期 (平成29年3月15日現在)
該当事項はありません。
第3期中間計算期間末 (平成29年9月15日現在)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
第2期 (平成29年3月15日現在)
該当事項はありません。
第3期 中間計算期間末(平成29年9月15日現在)
該当事項はありません。

(1口当たり情報に関する注記)
区分第2期第3期中間計算期間末
(平成29年3月15日現在)(平成29年9月15日現在)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
0.9774円
(9,774円)
1.0040円
(10,040円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(参考情報)
当ファンドは、ジャージー籍外国投資法人である「マネージド・ファンド/ミルバーン・マルチアセット・ファンド・リミテッド」のクラスD日本円(ヘッジなし)の投資証券及び「リクソー・マネー・マザーファンドⅡ」の受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資証券」及び「親投資信託受益証券」は、すべてこれらの投資証券及び親投資信託受益証券です。
なお、これらの外国投資法人及び親投資信託の状況は以下の通りです。
1. 「マネージド・ファンド/ミルバーン・マルチアセット・ファンド・リミテッド」の状況
「マネージド・ファンド/ミルバーン・マルチアセット・ファンド・リミテッド(クラスD日本円(ヘッジなし))」はジャージー籍の外国投資証券です。同投資証券は、2016年5月31日に計算期間が終了し、ジャージーにおいて一般に公正妥当と認められる会計原則に準拠した財務書類が作成されております。
以下に掲載する「貸借対照表」、「損益計算書」及び「買戻可能参加優先株保有者に帰属する純資産の変動計算書」は財務書類から委託会社が抜粋・翻訳したものです。
なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
「マネージド・ファンド/ミルバーン・マルチアセット・ファンド・リミテッド
(クラスD日本円(ヘッジなし))」
貸借対照表
(米ドル)

2016年5月31日2015年5月29日
流動資産
損益を通じて公正価値で測定する金融資産:
有価証券50,971,34796,637,363
先物買建てポジション761,052722,371
先物売建てポジション60,745410,081
先物為替予約343,076758,201
現金及び現金等価物46,383,17032,243,134
その他未収金238,591
資産合計98,519,392130,809,741
流動負債
損益を通じて公正価値で測定する金融負債:
先物買建てポジション238,835425,651
先物売建てポジション68,15533,065
先物為替予約593,8851,073,438
短期借入金3,243,1136,835,789
未払管理報酬及び未払パフォーマンスフィー753,035199,134
その他未払費用336,3513,033,920
負債(買戻可能参加優先株保有者に帰属する純資産を除く)5,233,37411,600,997
買戻可能参加優先株保有者に帰属する純資産93,286,018119,208,744
負債純資産合計98,519,392130,809,741
一株当たり買戻可能参加優先株の純資産額:
クラスD日本円
2016年5月31日現在:9,165.00円
2015年5月29日現在:10,077.00円

損益計算書
2015年5月30日~2016年5月31日
(米ドル)
2016年5月31日2015年5月29日
総受取配当金1,478,102127,079
受取利息89,3311,980
損益を通じて公正価値で測定する金融資産及び負債にかかる公正価値の純変動2,420,632(2,391,839)
投資収益(損失)合計3,988,065(2,262,780)
管理報酬及びパフォーマンスフィー(1,807,218)(199,132)
その他費用(216,962)(35,254)
費用合計(2,024,180)(234,386)
金融費用(26,986)-
税引前利益(損失)1,936,899(2,497,166)
税金(293,259)(38,124)
運用による買戻可能参加優先株保有者に帰属する純資産の増(減)1,643,640(2,535,290)

買戻可能参加優先株保有者に帰属する純資産の変動計算書
(米ドル)
2016年5月31日2015年5月29日
期首の買戻可能参加優先株保有者に帰属する純資産119,208,744--
株式の発行額20,477,023122,704,844
株式の買戻額(48,043,389)(960,810)
運用による買戻可能参加優先株保有者に帰属する純資産の増(減)1,643,640(2,535,290)
期末の買戻可能参加優先株保有者に帰属する純資産93,286,018119,208,744


2.「リクソー・マネー・マザーファンドⅡ」の状況
なお、以下に記載した情報は、監査対象外であります。
(1)貸借対照表
(単位:円)
区分注記事項平成29年 3月15日現在平成29年 9月15日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン130,104,621130,045,890
流動資産合計130,104,621130,045,890
資産合計130,104,621130,045,890
負債の部
流動負債
未払利息338320
流動負債合計338320
負債合計338320
純資産の部
元本等
元本1,2130,208,786130,208,786
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3△104,503△163,216
元本等合計130,104,283130,045,570
純資産合計130,104,283130,045,570
負債純資産合計130,104,621130,045,890

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
該当事項はありません。
(貸借対照表に関する注記)
区分(平成29年3月15日現在)(平成29年9月15日現在)
1.元本の推移
期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
元本の内訳
ミルバーン・コーナーストーン・ファンド
294,230,000円
50,020,009円
214,041,223円
130,208,786円
130,208,786円
-円
-円
130,208,786円
合計130,208,786円130,208,786円
2.本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数
3. 元本の欠損
130,208,786口

貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は104,503円であります。
130,208,786口

貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は163,216円であります。


(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分(平成29年3月15日現在)(平成29年9月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表上の金融商品はすべて時価で計上されているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左
3.金融商品の時価等に関する事項 についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
(平成29年3月15日現在)
該当事項はありません。
(平成29年9月15日現在)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
(平成29年3月15日現在)
該当事項はありません。
(平成29年9月15日現在)
該当事項はありません。

(1口当たり情報に関する注記)
区分(平成29年3月15日現在)(平成29年9月15日現在)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
0.9992円
(9,992円)
0.9987円
(9,987円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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