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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成27年6月23日-平成27年12月22日)

    【提出】
    2016/03/17 9:20
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    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成27年6月22日現在 ]
    当期
    [ 平成27年12月22日現在 ]
    ※1期首元本額6,350,420,251円5,714,789,349円
    期中追加設定元本額48,111,772円50,208,975円
    期中一部解約元本額683,742,674円485,889,662円
    ※2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    1,955,241,943円2,278,294,924円
    3受益権の総数5,714,789,349口5,279,108,662口
    41口当たり純資産額0.6579円0.5684円
    (1万口当たり純資産額)(6,579円)(5,684円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成26年12月23日 至 平成27年6月22日)
    ※1運用に係る権限を委託するための費用
    「新興国高金利通貨オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の30の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    ※2分配金の計算過程

    ( 自 平成26年12月23日 至 平成27年1月22日 )
    費用控除後の配当等収益額A35,103,907円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C4,313,635円
    分配準備積立金額D118,022,673円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D157,440,215円
    当ファンドの期末残存口数F6,300,760,896口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000249円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00015,751,902円

    ( 自 平成27年1月23日 至 平成27年2月23日 )
    費用控除後の配当等収益額A17,086,467円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C4,393,749円
    分配準備積立金額D133,722,906円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D155,203,122円
    当ファンドの期末残存口数F6,134,677,746口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000252円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00015,336,694円

    ( 自 平成27年2月24日 至 平成27年3月23日 )
    費用控除後の配当等収益額A15,074,230円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C4,514,124円
    分配準備積立金額D133,183,891円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D152,772,245円
    当ファンドの期末残存口数F6,035,166,914口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000253円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00015,087,917円

    ( 自 平成27年3月24日 至 平成27年4月22日 )
    費用控除後の配当等収益額A17,980,650円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C4,630,775円
    分配準備積立金額D130,720,047円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D153,331,472円
    当ファンドの期末残存口数F5,929,431,919口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000258円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00014,823,579円

    ( 自 平成27年4月23日 至 平成27年5月22日 )
    費用控除後の配当等収益額A18,642,883円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C4,769,683円
    分配準備積立金額D132,019,855円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D155,432,421円
    当ファンドの期末残存口数F5,853,483,140口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000265円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00014,633,707円

    ( 自 平成27年5月23日 至 平成27年6月22日 )
    費用控除後の配当等収益額A15,436,685円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C4,809,513円
    分配準備積立金額D132,791,100円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D153,037,298円
    当ファンドの期末残存口数F5,714,789,349口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000267円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00014,286,973円

    当期(自 平成27年6月23日 至 平成27年12月22日)
    ※1運用に係る権限を委託するための費用
    「新興国高金利通貨オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の30の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    ※2分配金の計算過程

    ( 自 平成27年6月23日 至 平成27年7月22日 )
    費用控除後の配当等収益額A31,311,688円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C4,901,560円
    分配準備積立金額D131,820,523円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D168,033,771円
    当ファンドの期末残存口数F5,627,642,100口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000298円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00014,069,105円

    ( 自 平成27年7月23日 至 平成27年8月24日 )
    費用控除後の配当等収益額A14,011,682円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C5,043,152円
    分配準備積立金額D146,507,183円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D165,562,017円
    当ファンドの期末残存口数F5,535,849,858口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000299円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00013,839,624円

    ( 自 平成27年8月25日 至 平成27年9月24日 )
    費用控除後の配当等収益額A12,587,212円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C5,198,738円
    分配準備積立金額D144,376,698円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D162,162,648円
    当ファンドの期末残存口数F5,454,695,486口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000297円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00013,636,738円

    ( 自 平成27年9月25日 至 平成27年10月22日 )
    費用控除後の配当等収益額A12,664,872円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C5,406,058円
    分配準備積立金額D141,712,605円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D159,783,535円
    当ファンドの期末残存口数F5,401,423,313口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000295円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00013,503,558円

    ( 自 平成27年10月23日 至 平成27年11月24日 )
    費用控除後の配当等収益額A14,434,032円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C5,582,162円
    分配準備積立金額D139,347,634円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D159,363,828円
    当ファンドの期末残存口数F5,350,016,714口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000297円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00013,375,041円

    ( 自 平成27年11月25日 至 平成27年12月22日 )
    費用控除後の配当等収益額A9,885,068円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C5,732,449円
    分配準備積立金額D138,389,315円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D154,006,832円
    当ファンドの期末残存口数F5,279,108,662口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000291円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00013,197,771円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成26年12月23日
    至 平成27年 6月22日 )
    当期
    ( 自 平成27年 6月23日
    至 平成27年12月22日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
    また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左
    親投資信託受益証券は、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成27年6月22日現在 ]
    当期
    [ 平成27年12月22日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成27年6月22日現在 ]
    当期
    [ 平成27年12月22日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△47,351,084△101,901,881
    合計△47,351,084△101,901,881

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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