半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成29年6月13日-平成30年6月12日)

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2018/03/09 9:19
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第 9 期
[ 平成29年6月12日現在 ]
第 10 期中間計算期間末
[ 平成29年12月12日現在 ]
1期首元本額109,378,968円79,992,335円
期中追加設定元本額15,294,617円5,887,095円
期中一部解約元本額44,681,250円7,515,565円
2受益権の総数79,992,335口78,363,865口
31口当たり純資産額2.5861円2.7698円
(1万口当たり純資産額)(25,861円)(27,698円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第 9 期中間計算期間(自 平成28年6月14日 至 平成28年12月13日)
1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、下記の親投資信託の受益証券に係る純資産総額に、同親投資信託の受益証券に係る純資産総額と別に定める追加型証券投資信託の純資産総額とを合算した額に応じて段階的に定める次に掲げる率に応じて求めた率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド
100億円以下の部分に対して 年1万分の55
100億円超300億円以下の部分に対して 年1万分の50
300億円超500億円以下の部分に対して 年1万分の45
500億円超1,000億円以下の部分に対して 年1万分の40
1,000億円超の部分に対して 年1万分の35
ワールド・リート・オープン マザーファンド
100億円未満の部分に対して 年1万分の60
100億円以上500億円未満の部分に対して 年1万分の55
500億円以上1,000億円未満の部分に対して 年1万分の50
1,000億円以上2,000億円未満の部分に対して 年1万分の45
2,000億円以上3,000億円未満の部分に対して 年1万分の40
3,000億円以上の部分に対して 年1万分の35

第 10 期中間計算期間(自 平成29年6月13日 至 平成29年12月12日)
1運用に係る権限を委託するための費用
(自 平成29年6月13日 至 平成29年11月6日)
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の受益証券に係る純資産総額に、同親投資信託の受益証券に係る純資産総額と別に定める追加型証券投資信託の純資産総額とを合算した額に応じて段階的に定める次に掲げる率に応じて求めた率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
100億円以下の部分に対して 年1万分の55
100億円超300億円以下の部分に対して 年1万分の50
300億円超500億円以下の部分に対して 年1万分の45
500億円超1,000億円以下の部分に対して 年1万分の40
1,000億円超の部分に対して 年1万分の35
(自 平成29年11月7日 至 平成29年12月12日)
「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
(自 平成29年6月13日 至 平成29年12月12日)
「ワールド・リート・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分第 9 期
[ 平成29年6月12日現在 ]
第 10 期中間計算期間末
[ 平成29年12月12日現在 ]
1中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
<参考>当ファンドの主要投資対象の状況は以下の通りです。
「グローバル株式インカム マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
[ 平成29年6月12日現在 ][ 平成29年12月12日現在 ]
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金82,114,68118,468,625
コール・ローン201,207,950198,292,230
株式22,338,797,03523,015,079,028
未収入金9,707,886
未収配当金74,858,03442,390,688
流動資産合計22,706,685,58623,274,230,571
資産合計22,706,685,58623,274,230,571
負債の部
流動負債
未払解約金30,074,59259,056,537
未払利息367257
流動負債合計30,074,95959,056,794
負債合計30,074,95959,056,794
純資産の部
元本等
元本11,970,157,37410,950,267,061
剰余金
剰余金又は欠損金(△)10,706,453,25312,264,906,716
元本等合計22,676,610,62723,215,173,777
純資産合計22,676,610,62723,215,173,777
負債純資産合計22,706,685,58623,274,230,571
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎月8日から翌月7日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法株式は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
[ 平成29年6月12日現在 ][ 平成29年12月12日現在 ]
1期首平成28年6月14日平成29年6月13日
期首元本額12,364,677,784円11,970,157,374円
期首からの追加設定元本額2,855,194,650円1,002,468,704円
期首からの一部解約元本額3,249,715,060円2,022,359,017円
元本の内訳*
グローバル財産3分法ファンド(毎月決算型)2,899,094,393円2,515,922,094円
グローバル株式インカム(毎月決算型)2,482,639,142円2,072,753,000円
グローバル財産3分法ファンド(1年決算型)35,998,210円33,895,706円
先進国好配当株式ファンド(3ヵ月決算型)5,400,958,102円5,128,201,858円
先進国好配当株式ファンド(年2回決算型)1,056,246,179円1,028,704,651円
先進国好配当株式ファンド(3ヵ月決算型)為替ヘッジあり56,801,415円113,091,795円
先進国好配当株式ファンド(年2回決算型)為替ヘッジあり38,419,933円57,697,957円
(合 計)11,970,157,374円10,950,267,061円
2受益権の総数11,970,157,374口10,950,267,061口
31口当たり純資産額1.8944円2.1201円
(1万口当たり純資産額)(18,944円)(21,201円)
* 当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分[ 平成29年6月12日現在 ][ 平成29年12月12日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する証券投資信託の注記表(金融商品に関する注記)に記載しております。同 左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
「ワールド・リート・オープン マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
[ 平成29年6月12日現在 ][ 平成29年12月12日現在 ]
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金4,070,128,5925,652,366,615
コール・ローン3,006,334,8152,739,164,218
投資証券510,484,733,784443,440,430,088
派生商品評価勘定3,008,77330,897
未収入金2,086,411,850851,411,351
未収配当金612,749,231434,953,248
流動資産合計520,263,367,045453,118,356,417
資産合計520,263,367,045453,118,356,417
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定906,423
未払金614,914,577
未払解約金314,060,688970,579,425
未払利息5,4943,551
流動負債合計928,980,759971,489,399
負債合計928,980,759971,489,399
純資産の部
元本等
元本208,948,429,220171,993,474,922
剰余金
剰余金又は欠損金(△)310,385,957,066280,153,392,096
元本等合計519,334,386,286452,146,867,018
純資産合計519,334,386,286452,146,867,018
負債純資産合計520,263,367,045453,118,356,417
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎月11日から翌月10日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法株式は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
投資証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
[ 平成29年6月12日現在 ][ 平成29年12月12日現在 ]
1期首平成28年6月14日平成29年6月13日
期首元本額265,594,331,251円208,948,429,220円
期首からの追加設定元本額28,669,730,326円2,727,140,007円
期首からの一部解約元本額85,315,632,357円39,682,094,305円
元本の内訳*
グローバル財産3分法ファンド(毎月決算型)2,173,521,832円2,016,619,593円
グローバル財産3分法ファンド(1年決算型)27,547,457円27,168,800円
ワールド・リート・オープン(資産成長型)767,454,546円689,080,581円
ワールド・リート・オープン(毎月決算型)203,554,920,997円166,715,119,055円
ワールド・リート・オープン(1年決算型)2,396,242,489円2,488,580,681円
ワールド・リート・オープン(毎月決算型)為替ヘッジあり28,741,899円44,158,382円
ワールド・リート・オープン(資産成長型)為替ヘッジあり12,747,830円
(合 計)208,948,429,220円171,993,474,922円
2受益権の総数208,948,429,220口171,993,474,922口
31口当たり純資産額2.4855円2.6289円
(1万口当たり純資産額)(24,855円)(26,289円)
* 当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分[ 平成29年6月12日現在 ][ 平成29年12月12日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する証券投資信託の注記表(金融商品に関する注記)に記載しております。同 左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
[ 平成29年6月12日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル1,063,350,1141,061,895,3311,454,783
オーストラリアドル733,615,290732,291,8711,323,419
香港ドル120,895,856120,665,285230,571
合 計1,917,861,2601,914,852,4873,008,773

[ 平成29年12月12日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル1,154,764,6541,155,578,656△814,002
香港ドル149,782,593149,751,69630,897
シンガポールドル194,108,776194,201,197△92,421
合 計1,498,656,0231,499,531,549△875,526

(注)時価の算定方法
1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
(イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
(ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
[ 平成29年6月12日現在 ][ 平成29年12月12日現在 ]
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金1,825,279,3191,903,114,936
コール・ローン474,918,830551,645,128
国債証券59,091,543,66558,916,066,849
特殊債券2,251,270,0452,085,871,197
社債券12,494,474,38811,185,456,986
派生商品評価勘定4,005,803124,136,034
未収入金277,651,981384,061,668
未収利息1,041,098,523948,874,477
前払費用63,059,70093,156,391
差入委託証拠金508,689,167485,863,771
流動資産合計78,031,991,42176,678,247,437
資産合計78,031,991,42176,678,247,437
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定146,248,44284,124,161
未払金955,388,866515,357,324
未払解約金294,895,710383,638,254
未払利息867715
流動負債合計1,396,533,885983,120,454
負債合計1,396,533,885983,120,454
純資産の部
元本等
元本23,280,295,71721,616,751,705
剰余金
剰余金又は欠損金(△)53,355,161,81954,078,375,278
元本等合計76,635,457,53675,695,126,983
純資産合計76,635,457,53675,695,126,983
負債純資産合計78,031,991,42176,678,247,437
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年2月6日から8月5日まで、および8月6日から翌年2月5日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引は金融商品取引所等における清算値段で評価しております。
為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
[ 平成29年6月12日現在 ][ 平成29年12月12日現在 ]
1期首平成28年6月14日平成29年6月13日
期首元本額30,280,526,836円23,280,295,717円
期首からの追加設定元本額7,373,704,266円2,228,761,797円
期首からの一部解約元本額14,373,935,385円3,892,305,809円
元本の内訳*
エマージング・ソブリン・オープン(毎月決算型)9,017,623,371円8,384,918,124円
エマージング・ソブリン・オープン(1年決算型)2,866,026,554円3,159,940,235円
エマージング・ソブリン・ファンド156,128,612円149,165,358円
エマージング・ソブリン・オープン(毎月決算型)為替ヘッジあり9,250,059,281円8,018,399,636円
グローバル財産3分法ファンド(毎月決算型)1,661,325,268円1,517,637,605円
グローバル財産3分法ファンド(1年決算型)20,699,013円20,446,138円
エマージング・ソブリン・オープン(資産成長型)209,954,726円235,213,242円
エマージング・ソブリン・オープン(資産成長型)為替ヘッジあり98,478,892円131,031,367円
(合 計)23,280,295,717円21,616,751,705円
2受益権の総数23,280,295,717口21,616,751,705口
31口当たり純資産額3.2919円3.5017円
(1万口当たり純資産額)(32,919円)(35,017円)
* 当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分[ 平成29年6月12日現在 ][ 平成29年12月12日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する証券投資信託の注記表(金融商品に関する注記)に記載しております。同 左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
債券関連
[ 平成29年6月12日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引債券先物取引
売建2,368,782,2342,375,992,747△7,210,513
合 計2,368,782,2342,375,992,747△7,210,513

[ 平成29年12月12日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引債券先物取引
売建2,536,819,3182,547,968,388△11,149,070
合 計2,536,819,3182,547,968,388△11,149,070

(注)時価の算定方法
1 先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として、直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または終値で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、最も近い終値や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2 先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
通貨関連
[ 平成29年6月12日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル224,248,907222,335,7121,913,195
ユーロ2,619,735,6002,686,727,880△66,992,280
買建
アメリカドル2,619,735,6002,548,209,711△71,525,889
ユーロ139,105,042140,677,8901,572,848
合 計5,602,825,1495,597,951,193△135,032,126

[ 平成29年12月12日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル3,806,169,7103,814,188,295△8,018,585
ユーロ6,671,609,1036,733,779,762△62,170,659
買建
アメリカドル6,671,609,1036,775,888,040104,278,937
ユーロ3,679,368,6103,696,439,86017,071,250
合 計20,828,756,52621,020,295,95751,160,943

(注)時価の算定方法
1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
(イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
(ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

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