半期報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成30年6月13日-平成31年6月12日)
(3)【中間注記表】
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドの主要投資対象の状況は以下の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 第10期 [平成30年 6月12日現在] | 第11期中間計算期間末 [平成30年12月12日現在] | ||
| 1. | 期首元本額 | 79,992,335円 | 75,534,500円 |
| 期中追加設定元本額 | 10,733,434円 | 4,892,379円 | |
| 期中一部解約元本額 | 15,191,269円 | 6,022,870円 | |
| 2. | 受益権の総数 | 75,534,500口 | 74,404,009口 |
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
| 第10期中間計算期間 自 平成29年 6月13日 至 平成29年12月12日 | 第11期中間計算期間 自 平成30年 6月13日 至 平成30年12月12日 | ||||||||
| 1. | 運用に係る権限を委託するための費用 | 1. | 運用に係る権限を委託するための費用 | ||||||
| (自 平成29年6月13日 至 平成29年11月6日) 信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の受益証券に係る純資産総額に、同親投資信託の受益証券に係る純資産総額と別に定める追加型証券投資信託の純資産総額とを合算した額に応じて段階的に定める次に掲げる率に応じて求めた率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。 100億円以下の部分に対して 年1万分の55 100億円超300億円以下の部分に対して 年1万分の50 300億円超500億円以下の部分に対して 年1万分の45 500億円超1,000億円以下の部分に対して 年1万分の40 1,000億円超の部分に対して 年1万分の35 (自 平成29年11月7日 至 平成29年12月12日) 「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。 (自 平成29年6月13日 至 平成29年12月12日) 「ワールド・リート・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。 | 「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。 「ワールド・リート・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。 | ||||||||
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 区分 | 第10期 [平成30年 6月12日現在] | 第11期中間計算期間末 [平成30年12月12日現在] |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 時価で計上しているためその差額はありません。 | 同左 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 | (1)有価証券 |
| 売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 | 同左 | |
| (2)デリバティブ取引 | (2)デリバティブ取引 | |
| デリバティブ取引は、該当事項はありません。 | 同左 | |
| (3)上記以外の金融商品 | (3)上記以外の金融商品 | |
| 上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 | 同左 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
| (有価証券に関する注記) |
| 該当事項はありません。 |
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
| (1口当たり情報) |
| 第10期 [平成30年 6月12日現在] | 第11期中間計算期間末 [平成30年12月12日現在] | |
| 1口当たり純資産額 | 2.6730円 | 2.6444円 |
| (1万口当たり純資産額) | (26,730円) | (26,444円) |
(参考)
当ファンドの主要投資対象の状況は以下の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。