国際オルタナティブ戦略QTX-ウィントン・アルファ・インベストメント・オープン(円ヘッジ)成長型国際オルタナティブ戦略QTX-ウィントン・アルファ・インベストメント・オープン(円ヘッジなし)成長型の(分配準備積立金)の推移 - 全期間
個別
- 2014年12月29日
- 2億5232万
- 2015年6月29日 -21.6%
- 1億9782万
- 2015年12月28日 -8.05%
- 1億8190万
- 2016年6月28日 -16.32%
- 1億5221万
- 2016年12月27日 -4.31%
- 1億4565万
- 2017年6月27日 -8.68%
- 1億3301万
- 2017年12月27日 -14.35%
- 1億1392万
- 2018年6月27日 -30.12%
- 7961万
- 2018年12月27日 -17.82%
- 6542万
- 2019年6月27日 -8.2%
- 6005万
- 2019年12月27日 -10.23%
- 5391万
- 2020年6月27日 -8.02%
- 4959万
- 2020年12月28日 -7.7%
- 4577万
- 2021年6月28日 -11.07%
- 4070万
- 2021年12月27日 -10.38%
- 3647万
- 2022年6月27日 -11.69%
- 3221万
個別
- 2014年12月29日
- 4億6735万
- 2015年6月29日 -16.57%
- 3億8990万
- 2015年12月28日 -12.71%
- 3億4032万
- 2016年6月28日 -15.51%
- 2億8754万
- 2016年12月27日 -12.61%
- 2億5128万
- 2017年6月27日 -17.82%
- 2億651万
- 2017年12月27日 -19.04%
- 1億6720万
- 2018年6月27日 -12.83%
- 1億4574万
- 2018年12月27日 -16.71%
- 1億2139万
- 2019年6月27日 -6.4%
- 1億1361万
- 2019年12月27日 -13.47%
- 9831万
- 2020年6月27日 -18.08%
- 8054万
- 2020年12月28日 -4.38%
- 7701万
- 2021年6月28日 -6.33%
- 7214万
- 2021年12月27日 -20.39%
- 5743万
- 2022年6月27日 -16.07%
- 4820万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2022/03/25 9:06
①定款の変更等 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2022/03/25 9:06
①ファンドの償還条件等 - #3 その他の手数料等(連結)
- 【その他の手数料等】
・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。
※売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。
(注)手数料等については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。2022/03/25 9:06 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2022/03/25 9:06
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの-001
- ③【その他投資資産の主要なもの】2022/03/25 9:06
該当事項はありません。 - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2022/03/25 9:06
①委託会社およびファンドの関係法人の役割 - #7 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
2012年4月10日 証券投資信託契約締結、設定、運用開始
2015年7月1日 ファンドの委託会社としての業務を国際投信投資顧問株式会社から
三菱UFJ国際投信株式会社に承継2022/03/25 9:06 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2022/03/25 9:06
各ファンドは、ファンド・オブ・ファンズ方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2022/03/25 9:06 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2022/03/25 9:06
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)等を行っています。また「金融商品取引法」に定める第二種金融商品取引業および投資助言業務を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2022/03/25 9:06 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/03/25 9:06
① a.信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.2430%(税抜1.1300%)の率を乗じて得た額とし、日々ファンドの基準価額に反映されます。信託報酬は消費税等相当額を含みます。 - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
2022年12月27日まで(2012年4月10日設定)
ただし、後記「ファンドの償還条件等」の規定によりファンドを償還させることがあります。また、委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と合意のうえ、信託期間を延長することができます。2022/03/25 9:06 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2022/03/25 9:06
- #15 分配の推移-001
- ②【分配の推移】2022/03/25 9:06
e border="0">1万口当たりの分配金 第1計算期間 0円 第2計算期間 0円 第3計算期間 0円 第4計算期間 0円 第5計算期間 0円 第6計算期間 0円 第7計算期間 0円 第8計算期間 0円 第9計算期間 0円 第10計算期間 0円 1万口当たりの分配金 第1計算期間 0円 第2計算期間 0円 第3計算期間 0円 第4計算期間 0円 第5計算期間 0円 第6計算期間 0円 第7計算期間 0円 第8計算期間 0円 第9計算期間 0円 第10計算期間 0円 - #16 分配方針(連結)
- 収益分配方針
毎年12月27日(休業日の場合は翌営業日とします。)に決算を行い、原則として以下の方針により分配を行います。
a.分配対象収益額の範囲
経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
b.分配対象収益についての分配方針
委託会社が基準価額水準、市況動向、残存信託期間等を勘案して、分配金額を決定します。(ただし、分配対象収益が少額の場合には分配を行わないこともあります。)
c.留保益の運用方針
留保益については、特に制限を設けず、運用の基本方針に則した運用を行います。2022/03/25 9:06 - #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2022/03/25 9:06
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2022/03/25 9:06
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日 提出書類 2021年 3月26日 有価証券届出書 2021年 3月26日 有価証券報告書 2021年 9月27日 有価証券届出書の訂正届出書 2021年 9月27日 半期報告書 - #19 収益率の推移-001
- ③【収益率の推移】2022/03/25 9:06
e border="0">収益率(%) 第1計算期間 △4.08 第2計算期間 8.94 第3計算期間 14.94 第4計算期間 0.29 第5計算期間 △8.74 第6計算期間 2.25 第7計算期間 △2.13 第8計算期間 △4.00 第9計算期間 △14.90 第10計算期間 0.58 収益率(%) 第1計算期間 △4.08 第2計算期間 8.94 第3計算期間 14.94 第4計算期間 0.29 第5計算期間 △8.74 第6計算期間 2.25 第7計算期間 △2.13 第8計算期間 △4.00 第9計算期間 △14.90 e border="0">第10計算期間 0.58 (注)「収益率」とは、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額)を控除した額を当該基準価額(分配落の額)で除して得た数に100を乗じて得た数をいう。 - #20 収益率の推移-002
- ③【収益率の推移】2022/03/25 9:06
e border="0">収益率(%) 第1計算期間 △0.64 第2計算期間 28.75 第3計算期間 28.64 第4計算期間 2.07 第5計算期間 △9.44 第6計算期間 △0.35 第7計算期間 1.10 第8計算期間 △3.46 第9計算期間 △18.22 第10計算期間 11.08 収益率(%) 第1計算期間 △0.64 第2計算期間 28.75 第3計算期間 28.64 第4計算期間 2.07 第5計算期間 △9.44 第6計算期間 △0.35 第7計算期間 1.10 第8計算期間 △3.46 第9計算期間 △18.22 e border="0">第10計算期間 11.08 (注)「収益率」とは、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額)を控除した額を当該基準価額(分配落の額)で除して得た数に100を乗じて得た数をいう。 - #21 受益者の権利等(連結)
- 分配金受取コース(一般コース)
収益分配金は、税金を差引いた後、毎計算期間の終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として決算日から起算して5営業日以内)から、販売会社において、受益者に支払います。
ただし、受益者が、収益分配金について支払開始日から5年間その支払いの請求を行わない場合はその権利を失い、その金銭は委託会社に帰属します。2022/03/25 9:06 - #22 委託会社等の概況(連結)
- 投資環境見通しの策定
投資環境会議において、国内外の経済・金融情報および各国証券市場等の調査・分析に基づいた投資環境見通しを策定します。2022/03/25 9:06 - #23 委託会社等の経理状況(連結)
- 財務諸表及び中間財務諸表の作成方法について
委託会社である三菱UFJ国際投信株式会社(以下「当社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和38年大蔵省令第59号)」(以下「財務諸表等規則」という。)第2条の規定により、財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令(平成19年内閣府令第52号)」に基づき作成しております。
また、当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和52年大蔵省令第38号)」(以下「中間財務諸表等規則」という。)第38条及び第57条の規定により、中間財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令」に基づき作成しております。
なお、財務諸表及び中間財務諸表に掲載している金額については、千円未満の端数を切り捨てて表示しております。2022/03/25 9:06 - #24 投資リスク(連結)
- 価格変動リスク
ファンドは、主要投資対象とする外国投資証券への投資を通じて、実質的には株価指数先物取引、債券先物取引、金利先物取引、商品先物取引、通貨先物取引等を行いますので、株価変動、金利変動、商品価格の変動、通貨の変動等の影響を受けます。買建てている先物取引の価格が下落した場合、または売建てている先物取引の価格が上昇した場合には、ファンドの基準価額は下落し、損失を被ることがあります。特に、買建てている先物取引の価格下落と売建てている先物取引の価格上昇が同時に発生した場合には、基準価額が大幅に下落する場合があります。また、レバレッジを利用して先物取引を行うことが可能なため、投資対象市場における比較的小さな値動きも多額の損失をもたらす場合があります。
上記のほか、ファンドは、主要投資対象とする外国投資証券への投資を通じて、実質的に株式への投資も行います。株式の価格は、国内および国際的な政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給関係等の影響を受け変動します。株式の価格が変動すればファンドの基準価額の変動要因となります。2022/03/25 9:06 - #25 投資不動産物件-001
- 【投資不動産物件】
該当事項はありません。2022/03/25 9:06 - #26 投資制限(連結)
- 投資信託証券への投資制限
投資信託証券への投資割合には、制限を設けません。2022/03/25 9:06 - #27 投資対象(連結)
- (2)【投資対象】2022/03/25 9:06
投資信託証券(前記(1) 投資方針 ② 投資態度 に掲げる外国投資証券および受益証券をいいます。)を主要投資対象とします。 - #28 投資方針(連結)
- (1)【投資方針】2022/03/25 9:06
① 基本方針 - #29 投資有価証券の主要銘柄-001
- ①【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0"> e border="0">a評価額上位30銘柄 令和 3年12月30日現在
e border="0">国/地域 種類 銘柄名 数量 簿価単価(円) 簿価金額(円) 評価単価(円) 評価金額(円) 投資比率(%) ケイマン諸島 投資証券 QTX WCM GDP Fund(日本円建て、ヘッジ有) 334,416.3968 1,016.08 339,793,812 1,020.96 341,425,764 95.02 日本 親投資信託受益証券 マネー・プール マザーファンド 99,562 1.0040 99,960 1.0040 99,960 0.03 国/2022/03/25 9:06 - #30 投資有価証券の主要銘柄-002
①【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0"> e border="0">a評価額上位30銘柄 令和 3年12月30日現在
e border="0">国/地域 種類 銘柄名 数量 簿価単価(円) 簿価金額(円) 評価単価(円) 評価金額(円) 投資比率(%) ケイマン諸島 投資証券 QTX WCM GDP Fund(日本円建て、ヘッジ無) 313,769.8062 1,541.88 483,796,563 1,560.2 489,543,651 95.07 日本 親投資信託受益証券 マネー・プール マザーファンド 99,562 1.0040 99,960 1.0040 99,960 0.02 国/2022/03/25 9:06 - #31 投資状況-001
(1)【投資状況】
e border="0">令和 3年12月30日現在 (単位:円) 令和 3年12月30日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 投資証券 ケイマン諸島 341,425,764 95.02 親投資信託受益証券 日本 99,960 0.03 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 17,788,050 4.95 純資産総額 359,313,774 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 投資証券 ケイマン諸島 341,425,764 95.02 親投資信託受益証券 日本 99,960 0.03 コール・ローン、その他資産2022/03/25 9:06 - #32 投資状況-002
(1)【投資状況】
e border="0">令和 3年12月30日現在 (単位:円) 令和 3年12月30日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 投資証券 ケイマン諸島 489,543,651 95.07 親投資信託受益証券 日本 99,960 0.02 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 25,276,970 4.91 純資産総額 514,920,581 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 投資証券 ケイマン諸島 489,543,651 95.07 親投資信託受益証券 日本 99,960 0.02 コール・ローン、その他資産2022/03/25 9:06 - #33 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
かかりません。
※換金(解約)手数料の対価として提供する役務の内容は、商品の換金に関する事務手続等です。2022/03/25 9:06- #34 換金(解約)手続等(連結)
- 解約の受付
原則として、いつでも換金(解約)の請求ができます。
換金(解約)の請求は、申込基準日を請求の受付日として申出ることができます。換金(解約)の請求の申出は、原則として申込基準日の午後3時までに、販売会社所定の方法により行うものとします。換金請求の申出が行われ、かつ当該換金請求に係る販売会社所定の事務手続きが完了したものを当該申込基準日の受付分とします。
(くわしくは、「第1 ファンドの状況 1 ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 [ファンドの目的・特色]」をご参照ください。)
受益者の解約請求に係る受益権の口数の減少は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されます。2022/03/25 9:06- #35 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】2022/03/25 9:06
第9期自 令和 1年12月28日至 令和 2年12月28日 第10期自 令和 2年12月29日至 令和 3年12月27日 営業収益 受取利息 174 48 有価証券売買等損益 △79,633,736 11,068,354 営業収益合計 △79,633,562 11,068,402 営業費用 支払利息 9,350 3,899 受託者報酬 172,408 137,421 委託者報酬 6,321,952 5,039,164 その他費用 57,356 45,691 営業費用合計 6,561,066 5,226,175 営業利益又は営業損失(△) △86,194,628 5,842,227 経常利益又は経常損失(△) △86,194,628 5,842,227 当期純利益又は当期純損失(△) △86,194,628 5,842,227 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △8,051,259 3,736,999 期首剰余金又は期首欠損金(△) 32,753,958 △50,336,458 剰余金増加額又は欠損金減少額 - 10,220,538 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - 10,220,538 剰余金減少額又は欠損金増加額 4,947,047 7,880 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 4,947,047 - 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - 7,880 分配金 - - 期末剰余金又は期末欠損金(△) △50,336,458 △38,018,572 - #36 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2022/03/25 9:06
- #37 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2022/03/25 9:06
第35期(自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日)- #38 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]2022/03/25 9:06
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法- #39 注記表(連結)
(3)【注記表】2022/03/25 9:06
- #40 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
申込基準日*1の翌々ファンド営業日*2の基準価額×3.30%(税抜3.00%)を上限として販売会社が定める手数料率
*1 「申込基準日」とは、各週の最終のファンド営業日をいいます。
*2 「ファンド営業日」とは、委託会社および受託会社の営業日であって、次に掲げる日のいずれにも該当しない日をいいます。
・ニューヨークの銀行の休業日
・ニューヨーク証券取引所の休業日
・ロンドンの銀行の休業日
申込手数料は販売会社にご確認ください。
申込みには分配金受取コース(一般コース)と分配金再投資コース(自動けいぞくコース)があり、分配金再投資コース(自動けいぞくコース)の場合、再投資される収益分配金については、申込手数料はかかりません。
※申込手数料の対価として提供する役務の内容は、ファンドおよび投資環境の説明・情報提供、購入に関する事務手続等です。2022/03/25 9:06- #41 申込(販売)手続等(連結)
- 申込みの受付
原則として、いつでも申込みができます。
取得申込みを行う者は、申込基準日(後記③の申込基準日をいいます。)を取得申込受付日として、原則として申込基準日の午後3時までに、販売会社所定の方法により取得申込みを行うものとします。取得申込みが行われ、かつ当該取得申込みに係る販売会社所定の事務手続きが完了したものを当該申込基準日の受付分とします。
(くわしくは、「第1 ファンドの状況 1 ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 [ファンドの目的・特色]」をご参照ください。)
取得申込者の受益権は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されます。2022/03/25 9:06- #42 純資産の推移-001
①【純資産の推移】
e border="0">下記計算期間末日および令和3年12月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) 下記計算期間末日および令和3年12月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円)
e border="0">純資産総額 基準価額(1万口当たりの純資産価額) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第1計算期間末日 (平成24年12月27日) 8,353,171,013 8,353,171,013 9,592 9,592 第2計算期間末日 (平成25年12月27日) 3,136,589,877 3,136,589,877 10,450 10,450 第3計算期間末日 (平成26年12月29日) 1,522,826,633 1,522,826,633 12,012 12,012 第4計算期間末日 (平成27年12月28日) 1,760,320,731 1,760,320,731 12,047 12,047 第5計算期間末日 (平成28年12月27日) 1,501,552,106 1,501,552,106 10,993 10,993 第6計算期間末日 (平成29年12月27日) 1,370,352,150 1,370,352,150 11,241 11,241 第7計算期間末日 (平成30年12月27日) 778,977,755 778,977,755 11,001 11,001 第8計算期間末日 (令和 1年12月27日) 617,504,473 617,504,473 10,560 10,560 第9計算期間末日 (令和 2年12月28日) 446,095,189 446,095,189 8,986 8,986 第10計算期間末日 (令和 3年12月27日) 357,719,083 357,719,083 9,039 9,039 令和 2年12月末日 446,238,917 ― 8,989 ― 令和 3年 1月末日 450,484,214 ― 9,111 ― 2月末日 450,329,376 ― 9,422 ― 3月末日 427,825,169 ― 9,172 ― 4月末日 432,018,103 ― 9,320 ― 5月末日 414,810,532 ― 9,375 ― 6月末日 413,792,434 ― 9,373 ― 7月末日 413,971,373 ― 9,438 ― 8月末日 405,899,266 ― 9,252 ― 9月末日 409,837,868 ― 9,445 ― 10月末日 400,422,103 ― 9,498 ― 11月末日 367,071,766 ― 9,170 ― 12月末日 359,313,774 ― 9,080 ― 純資産総額 基準価額2022/03/25 9:06 - #43 純資産の推移-002
①【純資産の推移】
e border="0">下記計算期間末日および令和3年12月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) 下記計算期間末日および令和3年12月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円)
e border="0">純資産総額 基準価額(1万口当たりの純資産価額) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第1計算期間末日 (平成24年12月27日) 4,855,387,392 4,855,387,392 9,936 9,936 第2計算期間末日 (平成25年12月27日) 1,550,962,603 1,550,962,603 12,793 12,793 第3計算期間末日 (平成26年12月29日) 1,300,803,463 1,300,803,463 16,457 16,457 第4計算期間末日 (平成27年12月28日) 3,255,620,363 3,255,620,363 16,799 16,799 第5計算期間末日 (平成28年12月27日) 2,348,032,496 2,348,032,496 15,213 15,213 第6計算期間末日 (平成29年12月27日) 1,565,983,097 1,565,983,097 15,159 15,159 第7計算期間末日 (平成30年12月27日) 1,162,533,322 1,162,533,322 15,327 15,327 第8計算期間末日 (令和 1年12月27日) 959,181,415 959,181,415 14,796 14,796 第9計算期間末日 (令和 2年12月28日) 614,709,933 614,709,933 12,099 12,099 第10計算期間末日 (令和 3年12月27日) 509,226,963 509,226,963 13,440 13,440 令和 2年12月末日 616,889,153 ― 12,142 ― 令和 3年 1月末日 614,555,629 ― 12,338 ― 2月末日 644,435,645 ― 12,963 ― 3月末日 632,660,879 ― 13,108 ― 4月末日 631,002,568 ― 13,126 ― 5月末日 634,729,225 ― 13,337 ― 6月末日 642,366,472 ― 13,552 ― 7月末日 645,891,265 ― 13,630 ― 8月末日 626,107,832 ― 13,282 ― 9月末日 609,463,230 ― 13,681 ― 10月末日 556,295,598 ― 14,088 ― 11月末日 529,022,898 ― 13,597 ― 12月末日 514,920,581 ― 13,590 ― 純資産総額 基準価額2022/03/25 9:06 - #44 純資産額計算書-001
【純資産額計算書】2022/03/25 9:06
e border="0">令和 3年12月30日現在 (単位:円) 令和 3年12月30日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 359,351,056 Ⅱ 負債総額 37,282 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 359,313,774 Ⅳ 発行済口数 395,737,655 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9080 (10,000口当たり) (9,080 ) Ⅰ 資産総額 359,351,056 Ⅱ 負債総額 37,282 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 359,313,774 Ⅳ 発行済口数 395,737,655 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9080 (10,000口当たり) (9,080 ) - #45 純資産額計算書-002
【純資産額計算書】2022/03/25 9:06
e border="0">令和 3年12月30日現在 (単位:円) 令和 3年12月30日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 515,074,035 Ⅱ 負債総額 153,454 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 514,920,581 Ⅳ 発行済口数 378,890,175 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3590 (10,000口当たり) (13,590 ) Ⅰ 資産総額 515,074,035 Ⅱ 負債総額 153,454 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 514,920,581 Ⅳ 発行済口数 378,890,175 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3590 (10,000口当たり) (13,590 ) - #46 計算期間(連結)
- 【計算期間】
毎年12月28日から翌年12月27日まで
ただし、計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合、計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。
なお、最終計算期間の終了日は、ファンドの信託期間の終了日とします。2022/03/25 9:06- #47 設定及び解約の実績-001
(4)【設定及び解約の実績】2022/03/25 9:06
e border="0">設定口数 解約口数 発行済口数 第1計算期間 17,426,077,041 8,717,723,562 8,708,353,479 第2計算期間 19,683,611 5,726,523,125 3,001,513,965 第3計算期間 93,249,608 1,827,053,785 1,267,709,788 第4計算期間 614,522,259 421,072,330 1,461,159,717 第5計算期間 218,394,846 313,692,337 1,365,862,226 第6計算期間 190,962,720 337,717,773 1,219,107,173 第7計算期間 9,873,750 520,887,248 708,093,675 第8計算期間 1,502,487 124,845,647 584,750,515 第9計算期間 ― 88,318,868 496,431,647 第10計算期間 105,622 100,799,614 395,737,655 設定口数 解約口数 発行済口数 第1計算期間 17,426,077,041 8,717,723,562 8,708,353,479 第2計算期間 19,683,611 5,726,523,125 3,001,513,965 第3計算期間 93,249,608 1,827,053,785 1,267,709,788 第4計算期間 614,522,259 421,072,330 1,461,159,717 第5計算期間 218,394,846 313,692,337 1,365,862,226 第6計算期間 190,962,720 337,717,773 1,219,107,173 第7計算期間 9,873,750 520,887,248 708,093,675 第8計算期間 1,502,487 124,845,647 584,750,515 第9計算期間 ― 88,318,868 496,431,647 第10計算期間 105,622 100,799,614 395,737,655 - #48 設定及び解約の実績-002
(4)【設定及び解約の実績】2022/03/25 9:06
e border="0">設定口数 解約口数 発行済口数 第1計算期間 7,781,528,272 2,894,748,827 4,886,779,445 第2計算期間 92,558,720 3,766,989,707 1,212,348,458 第3計算期間 86,842,773 508,751,848 790,439,383 第4計算期間 1,648,405,329 500,895,088 1,937,949,624 第5計算期間 136,278,525 530,755,684 1,543,472,465 第6計算期間 8,727,240 519,133,516 1,033,066,189 第7計算期間 10,003,488 284,590,145 758,479,532 第8計算期間 40,045,087 150,248,077 648,276,542 第9計算期間 256,942 140,450,942 508,082,542 第10計算期間 ― 129,192,367 378,890,175 設定口数 解約口数 発行済口数 第1計算期間 7,781,528,272 2,894,748,827 4,886,779,445 第2計算期間 92,558,720 3,766,989,707 1,212,348,458 第3計算期間 86,842,773 508,751,848 790,439,383 第4計算期間 1,648,405,329 500,895,088 1,937,949,624 第5計算期間 136,278,525 530,755,684 1,543,472,465 第6計算期間 8,727,240 519,133,516 1,033,066,189 第7計算期間 10,003,488 284,590,145 758,479,532 第8計算期間 40,045,087 150,248,077 648,276,542 第9計算期間 256,942 140,450,942 508,082,542 第10計算期間 ― 129,192,367 378,890,175 - #49 課税上の取扱い(連結)
個人の受益者に対する課税2022/03/25 9:06
受益者が支払いを受ける収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに解約時および償還時の譲渡益については、次の通り課税されます。- #50 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2022/03/25 9:06
- #51 資産の評価(連結)
基準価額の算出方法2022/03/25 9:06
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数- #52 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
e border="0">第1 有価証券明細表2022/03/25 9:06 - #53 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫2022/03/25 9:06

- #54 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
マネー・プール マザーファンド2022/03/25 9:06
純資産額計算書- #55 (参考)マザーファンド、財務諸表
マネー・プール マザーファンド2022/03/25 9:06
貸借対照表- #56 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
マネー・プール マザーファンド2022/03/25 9:06
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