有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成27年6月16日-平成27年12月14日)

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2016/03/10 10:29
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【項目】
102項目
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(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月13日および12月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成27年6月16日から平成27年12月14日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年6月15日現在 ]
当期
[ 平成27年12月14日現在 ]
※1期首元本額9,549,988,913円7,459,425,311円
期中追加設定元本額1,517,014,827円1,064,072,523円
期中一部解約元本額3,607,578,429円2,945,682,782円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
200,900,038円
3受益権の総数7,459,425,311口5,577,815,052口
41口当たり純資産額1.0096円0.9640円
(1万口当たり純資産額)(10,096円)(9,640円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年12月16日 至 平成27年6月15日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年12月16日 至 平成27年1月13日 )
費用控除後の配当等収益額A153,283,008円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C14,884,148円
分配準備積立金額D86,383,850円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D254,551,006円
当ファンドの期末残存口数F9,843,372,244口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000258円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00078,746,977円

( 自 平成27年1月14日 至 平成27年2月13日 )
費用控除後の配当等収益額A164,195,282円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,363,788円
分配準備積立金額D160,632,056円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D343,191,126円
当ファンドの期末残存口数F9,973,250,095口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000344円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00079,786,000円

( 自 平成27年2月14日 至 平成27年3月13日 )
費用控除後の配当等収益額A136,866,480円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,396,256円
分配準備積立金額D240,217,157円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D397,479,893円
当ファンドの期末残存口数F9,861,514,088口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000403円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00078,892,112円

( 自 平成27年3月14日 至 平成27年4月13日 )
費用控除後の配当等収益額A133,112,640円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B5,731,338円
収益調整金額C45,048,750円
分配準備積立金額D268,496,778円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D452,389,506円
当ファンドの期末残存口数F9,396,706,452口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000481円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00075,173,651円

( 自 平成27年4月14日 至 平成27年5月13日 )
費用控除後の配当等収益額A106,282,016円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C36,535,671円
分配準備積立金額D285,113,916円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D427,931,603円
当ファンドの期末残存口数F8,226,151,991口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000520円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00065,809,215円

( 自 平成27年5月14日 至 平成27年6月15日 )
費用控除後の配当等収益額A95,102,207円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C43,046,895円
分配準備積立金額D286,344,772円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D424,493,874円
当ファンドの期末残存口数F7,459,425,311口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000569円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00059,675,402円

当期(自 平成27年6月16日 至 平成27年12月14日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年6月16日 至 平成27年7月13日 )
費用控除後の配当等収益額A96,384,637円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C50,654,899円
分配準備積立金額D300,365,130円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D447,404,666円
当ファンドの期末残存口数F7,171,138,855口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000623円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00057,369,110円

( 自 平成27年7月14日 至 平成27年8月13日 )
費用控除後の配当等収益額A83,289,506円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C53,454,016円
分配準備積立金額D316,225,734円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D452,969,256円
当ファンドの期末残存口数F6,791,456,871口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000666円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00054,331,654円

( 自 平成27年8月14日 至 平成27年9月14日 )
費用控除後の配当等収益額A81,853,731円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C60,366,739円
分配準備積立金額D320,906,680円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D463,127,150円
当ファンドの期末残存口数F6,491,496,231口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000713円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00051,931,969円

( 自 平成27年9月15日 至 平成27年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A91,773,788円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C58,661,082円
分配準備積立金額D330,810,408円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D481,245,278円
当ファンドの期末残存口数F6,148,206,094口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000782円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00049,185,648円

( 自 平成27年10月14日 至 平成27年11月13日 )
費用控除後の配当等収益額A95,034,480円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C75,684,290円
分配準備積立金額D357,047,570円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D527,766,340円
当ファンドの期末残存口数F6,144,976,325口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000858円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00049,159,810円

( 自 平成27年11月14日 至 平成27年12月14日 )
費用控除後の配当等収益額A66,441,539円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C85,830,036円
分配準備積立金額D350,090,618円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D502,362,193円
当ファンドの期末残存口数F5,577,815,052口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000900円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,622,520円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年12月16日
至 平成27年 6月15日 )
当期
( 自 平成27年 6月16日
至 平成27年12月14日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年6月15日現在 ]
当期
[ 平成27年12月14日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年6月15日現在 ]
当期
[ 平成27年12月14日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△159,888,091△152,774,523
親投資信託受益証券1
合計△159,888,091△152,774,522

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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