有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年12月15日-平成28年6月13日)

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2016/09/12 9:19
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102項目
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(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月13日および12月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成27年12月15日から平成28年6月13日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年12月14日現在 ]
当期
[ 平成28年6月13日現在 ]
※1期首元本額7,459,425,311円5,577,815,052円
期中追加設定元本額1,064,072,523円91,196,040円
期中一部解約元本額2,945,682,782円1,058,807,486円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
200,900,038円635,178,711円
3受益権の総数5,577,815,052口4,610,203,606口
41口当たり純資産額0.9640円0.8622円
(1万口当たり純資産額)(9,640円)(8,622円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年6月16日 至 平成27年12月14日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年6月16日 至 平成27年7月13日 )
費用控除後の配当等収益額A96,384,637円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C50,654,899円
分配準備積立金額D300,365,130円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D447,404,666円
当ファンドの期末残存口数F7,171,138,855口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000623円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00057,369,110円

( 自 平成27年7月14日 至 平成27年8月13日 )
費用控除後の配当等収益額A83,289,506円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C53,454,016円
分配準備積立金額D316,225,734円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D452,969,256円
当ファンドの期末残存口数F6,791,456,871口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000666円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00054,331,654円

( 自 平成27年8月14日 至 平成27年9月14日 )
費用控除後の配当等収益額A81,853,731円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C60,366,739円
分配準備積立金額D320,906,680円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D463,127,150円
当ファンドの期末残存口数F6,491,496,231口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000713円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00051,931,969円

( 自 平成27年9月15日 至 平成27年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A91,773,788円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C58,661,082円
分配準備積立金額D330,810,408円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D481,245,278円
当ファンドの期末残存口数F6,148,206,094口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000782円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00049,185,648円

( 自 平成27年10月14日 至 平成27年11月13日 )
費用控除後の配当等収益額A95,034,480円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C75,684,290円
分配準備積立金額D357,047,570円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D527,766,340円
当ファンドの期末残存口数F6,144,976,325口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000858円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00049,159,810円

( 自 平成27年11月14日 至 平成27年12月14日 )
費用控除後の配当等収益額A66,441,539円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C85,830,036円
分配準備積立金額D350,090,618円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D502,362,193円
当ファンドの期末残存口数F5,577,815,052口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000900円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,622,520円

当期(自 平成27年12月15日 至 平成28年6月13日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年12月15日 至 平成28年1月13日 )
費用控除後の配当等収益額A53,558,677円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C85,572,002円
分配準備積立金額D360,802,493円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D499,933,172円
当ファンドの期末残存口数F5,438,953,881口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000919円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,511,631円

( 自 平成28年1月14日 至 平成28年2月15日 )
費用控除後の配当等収益額A66,310,244円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C82,220,164円
分配準備積立金額D354,097,726円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D502,628,134円
当ファンドの期末残存口数F5,199,385,026口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000966円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,595,080円

( 自 平成28年2月16日 至 平成28年3月14日 )
費用控除後の配当等収益額A70,626,566円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C81,580,340円
分配準備積立金額D369,228,581円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D521,435,487円
当ファンドの期末残存口数F5,084,077,416口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,025円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00040,672,619円

( 自 平成28年3月15日 至 平成28年4月13日 )
費用控除後の配当等収益額A69,834,212円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C78,936,149円
分配準備積立金額D380,182,484円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D528,952,845円
当ファンドの期末残存口数F4,854,853,516口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,089円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00038,838,828円

( 自 平成28年4月14日 至 平成28年5月13日 )
費用控除後の配当等収益額A70,418,620円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C78,560,871円
分配準備積立金額D404,255,689円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D553,235,180円
当ファンドの期末残存口数F4,782,569,168口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,156円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00038,260,553円

( 自 平成28年5月14日 至 平成28年6月13日 )
費用控除後の配当等収益額A58,723,516円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C77,274,226円
分配準備積立金額D419,140,813円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D555,138,555円
当ファンドの期末残存口数F4,610,203,606口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,204円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,00036,881,628円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 6月16日
至 平成27年12月14日 )
当期
( 自 平成27年12月15日
至 平成28年 6月13日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年12月14日現在 ]
当期
[ 平成28年6月13日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年12月14日現在 ]
当期
[ 平成28年6月13日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△152,774,523△75,147,883
親投資信託受益証券1
合計△152,774,522△75,147,883

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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