純資産
個別
- 2017年2月27日
- 7億9504万
- 2017年8月28日 -5.39%
- 7億5219万
個別
- 2017年2月27日
- 1億6358万
- 2017年8月28日 -0.74%
- 1億6237万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2017/11/27 9:11
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年 8月31日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2017/11/27 9:11
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 832 11,020,040 追加型公社債投資信託 16 1,379,844 単位型株式投資信託 52 358,881 単位型公社債投資信託 1 6,409 合 計 901 12,765,173 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/11/27 9:11
① a.信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.1448%(税抜1.0600%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬は消費税等相当額を含みます。
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365) - #4 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2017/11/27 9:11
b.当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- (参考)各ファンドが投資対象とする投資信託の概要2017/11/27 9:11
「ティー・ロウ・プライス・インターナショナル・リミテッド」について名称 エマージング・コーポレート・ボンド・ファンド(USD) 投資の基本方針 主としてエマージング・カントリー(新興国)*1の企業*2が発行する米ドル建の社債に投資を行います。なお、一部、新興国の企業が発行する現地通貨建*3の社債、米ドル建および現地通貨建*3の新興国の国債にも投資する場合があります。*1 J.P. Morgan CEMBI BroadおよびJ.P. Morgan EMBI Globalの採用国を参考に、投資顧問会社が「新興国」と定義した国をいいます。*2 エマージング・カントリー(新興国)の企業とは、新興国に所在地のある企業、または新興国で事業活動の多くを行っていると投資顧問会社が判断した企業をいいます。企業には、政府が出資する法人等を含み、社債(CoCos*を含みます)には、当該法人等が発行する債券および政府が保証する債券を含みます。*CoCosについては投資リスク「CoCos固有のリスク」をご参照ください。*3 一部ユーロ建の債券に投資を行う場合があり、これも現地通貨建に含めます。 運用方針 1.主として新興国の企業が発行する米ドル建の社債に投資を行います。なお、一部、新興国の企業が発行する現地通貨建の社債、米ドル建および現地通貨建の新興国の国債にも投資する場合があります。・ J.P. Morgan CEMBI Broad Diversifiedをベンチマークとして運用を行います。・ ベンチマークの採用銘柄の発行体が発行する社債への投資割合は、原則として純資産総額の50%以上とします。・ 業種別の投資割合は、原則としてベンチマークの業種別構成比の±20%以内とします。・ 米ドル以外の現地通貨建の債券への投資割合は、原則として純資産総額の10%以内とします。・ 国債への投資割合は、原則として純資産総額の15%以内とします。・ 同一発行体の社債への投資割合は、原則として純資産総額の5%以内とします。・ 個別銘柄の投資にあたっては、取得時においてS&P社、Moody's社、Fitch社による格付け(3社の格付けが異なる場合は高い方の格付け)がBBB格相当以上のものを投資適格債券、BB格相当以下のものをハイ・イールド債券とします。ただし、S&P社、Moody's社、Fitch社のいずれも無格付けの場合には、投資顧問会社が判断した格付けを付与します。・ ハイ・イールド債券への投資割合は、原則として純資産総額の50%未満とします。・ 無格付けの債券への投資割合は、原則として純資産総額の15%以内とします。・ デフォルト債には、原則として投資を行いません。ただし、保有している債券がデフォルトとなった場合には、継続して保有することができます。その場合の投資割合は、原則として純資産総額の10%以内とします。2.投資対象国・地域における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争等の場合をいいます。)の発生を含む市況動向や資金動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。 投資顧問会社 ティー・ロウ・プライス・インターナショナル・リミテッド(T.Rowe Price International Limited) 収益分配 原則として、毎月分配を行います。 信託(管理)報酬 純資産総額に対して年率0.66%程度(運用報酬:年率0.57%、管理費用:年率0.09%程度)※上記の信託(管理)報酬の他、信託財産に関する租税、組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する費用、信託財産の監査に要する費用、ファンド設立に係る費用、法律関係の費用、外貨建資産の保管などに要する費用、借入金の利息および立替金の利息等も投資信託の信託財産から支弁されます。 申込手数料 ありません。
ティー・ロウ・プライス・インターナショナル・リミテッド(以下「TRPI」)(所在地:英国ロンドン)は、米国ティー・ロウ・プライス・グループの運用会社です。 - #6 投資有価証券の主要銘柄-001
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2017/11/27 9:11
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #7 投資状況-001
- (1)【投資状況】2017/11/27 9:11
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年8月31日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 1,618,835 0.22 純資産総額 753,946,447 100.00 - #8 投資状況-002
- (1)【投資状況】2017/11/27 9:11
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年8月31日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 1,957,436 1.19 純資産総額 164,958,302 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/11/27 9:11
第32期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 2,300,727 ― 2,300,727 60,390,967 当期変動額 剰余金の配当 △4,107,643 当期純利益 12,660,003 合併による増加 903,495 △148,745 754,749 45,265,365 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △1,757,645 155,292 △1,602,353 △1,602,353 当期変動額合計 △854,150 6,546 △847,604 52,215,371 当期末残高 1,446,576 6,546 1,453,123 112,606,339
- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2017/11/27 9:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #11 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/11/27 9:11
(損益及び剰余金計算書に関する注記)前期[ 平成29年2月27日現在 ] 当期[ 平成29年8月28日現在 ] 期中一部解約元本額 87,262,726円 46,691,366円 2 元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 37,498,597円 33,798,952円 3 受益権の総数 832,546,697口 785,993,905口 4 1口当たり純資産額 0.9550円 0.9570円 (1万口当たり純資産額) (9,550円) (9,570円)
前期(自 平成28年8月27日 至 平成29年2月27日) - #12 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2017/11/27 9:11
下記計算期間末日および平成29年8月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #13 純資産額計算書-001
- 【純資産額計算書】2017/11/27 9:11
平成29年8月31日現在 Ⅱ 負 債 総 額 8,315,059 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 753,946,447 Ⅳ 発 行 済 口 数 786,013,957 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9592( 1万口当たり 9,592 ) - #14 純資産額計算書-002
- 【純資産額計算書】2017/11/27 9:11
平成29年8月31日現在 Ⅱ 負 債 総 額 15,384 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 164,958,302 Ⅳ 発 行 済 口 数 117,802,238 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.4003( 1万口当たり 14,003 ) - #15 設定及び解約の実績-002
- (1)投資状況2017/11/27 9:11
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年8月31日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 220,733,452 100.00 純資産総額 220,733,452 100.00
(2)投資資産 - #16 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2017/11/27 9:11
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。 - #17 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2017/11/27 9:11
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年1月15日から7月14日まで、および7月15日から翌年1月14日までであります。[ 平成29年2月27日現在 ] [ 平成29年8月28日現在 ] 金 額(円) 金 額(円) 負債合計 289 103 純資産の部 元本等
(2)注記表 - #18 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- マネー・プール マザーファンド2017/11/27 9:11
純資産額計算書
平成29年8月31日現在 Ⅱ 負 債 総 額 112 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 220,733,452 Ⅳ 発 行 済 口 数 219,721,900 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0046( 1万口当たり 10,046 )