有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成28年3月19日-平成28年9月20日)

【提出】
2016/12/14 9:42
【資料】
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【項目】
81項目
「US短期ハイ・イールド債オープン 為替ヘッジありコース(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月18日および9月18日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年3月19日から平成28年9月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年3月18日現在 ]
当期
[ 平成28年9月20日現在 ]
※1期首元本額179,803,303円99,905,457円
期中追加設定元本額432,573円18,198,964円
期中一部解約元本額80,330,419円10,102,090円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
14,729,131円12,385,149円
3受益権の総数99,905,457口108,002,331口
41口当たり純資産額0.8526円0.8853円
(1万口当たり純資産額)(8,526円)(8,853円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年9月19日 至 平成28年3月18日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年9月19日 至 平成27年10月19日 )
費用控除後の配当等収益額A1,185,094円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C111,762円
分配準備積立金額D6,962,653円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,259,509円
当ファンドの期末残存口数F175,080,370口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000471円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000437,700円

( 自 平成27年10月20日 至 平成27年11月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,196,425円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C111,132円
分配準備積立金額D7,310,018円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,617,575円
当ファンドの期末残存口数F166,112,102口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000518円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000415,280円

( 自 平成27年11月19日 至 平成27年12月18日 )
費用控除後の配当等収益額A883,475円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C90,200円
分配準備積立金額D6,273,233円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,246,908円
当ファンドの期末残存口数F128,871,875口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000562円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000322,179円

( 自 平成27年12月19日 至 平成28年1月18日 )
費用控除後の配当等収益額A777,601円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C71,100円
分配準備積立金額D5,293,790円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,142,491円
当ファンドの期末残存口数F99,843,016口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000615円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000249,607円

( 自 平成28年1月19日 至 平成28年2月18日 )
費用控除後の配当等収益額A944,173円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C72,920円
分配準備積立金額D5,821,784円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,838,877円
当ファンドの期末残存口数F99,873,859口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000684円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000249,684円

( 自 平成28年2月19日 至 平成28年3月18日 )
費用控除後の配当等収益額A984,461円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C75,004円
分配準備積立金額D6,516,273円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,575,738円
当ファンドの期末残存口数F99,905,457口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000758円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000249,763円

当期(自 平成28年3月19日 至 平成28年9月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年3月19日 至 平成28年4月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,102,197円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,378,036円
分配準備積立金額D7,250,971円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,731,204円
当ファンドの期末残存口数F117,675,038口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000826円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000294,187円

( 自 平成28年4月19日 至 平成28年5月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,065,842円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,380,468円
分配準備積立金額D8,058,981円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,505,291円
当ファンドの期末残存口数F117,705,362口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000892円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000294,263円

( 自 平成28年5月19日 至 平成28年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A937,239円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,383,080円
分配準備積立金額D8,830,560円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,150,879円
当ファンドの期末残存口数F117,735,479口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000947円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000294,338円

( 自 平成28年6月21日 至 平成28年7月19日 )
費用控除後の配当等収益額A867,186円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,411,554円
分配準備積立金額D9,473,461円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,752,201円
当ファンドの期末残存口数F118,044,269口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000995円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000295,110円

( 自 平成28年7月20日 至 平成28年8月18日 )
費用控除後の配当等収益額A867,790円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,293,459円
分配準備積立金額D9,186,067円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,347,316円
当ファンドの期末残存口数F107,972,305口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,050円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000269,930円

( 自 平成28年8月19日 至 平成28年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A724,579円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,296,540円
分配準備積立金額D9,783,927円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,805,046円
当ファンドの期末残存口数F108,002,331口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,093円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000270,005円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 9月19日
至 平成28年 3月18日 )
当期
( 自 平成28年 3月19日
至 平成28年 9月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年3月18日現在 ]
当期
[ 平成28年9月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年3月18日現在 ]
当期
[ 平成28年9月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券2,472,766335,159
親投資信託受益証券△3△1
合計2,472,763335,158

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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