有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成29年3月22日-平成29年9月19日)

【提出】
2017/12/18 9:29
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【項目】
80項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月18日および9月18日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年3月22日から平成29年9月19日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年3月21日現在 ]
当期
[ 平成29年9月19日現在 ]
1期首元本額108,002,331円106,549,706円
期中追加設定元本額27,920,459円3,792,849円
期中一部解約元本額29,373,084円39,564,449円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
10,146,481円7,283,788円
3受益権の総数106,549,706口70,778,106口
41口当たり純資産額0.9048円0.8971円
(1万口当たり純資産額)(9,048円)(8,971円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年9月21日 至 平成29年3月21日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年9月21日 至 平成28年10月18日 )
費用控除後の配当等収益額A548,491円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,096,046円
分配準備積立金額D8,632,368円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,276,905円
当ファンドの期末残存口数F91,086,161口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,128円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000227,715円

( 自 平成28年10月19日 至 平成28年11月18日 )
費用控除後の配当等収益額A460,287円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C982,702円
分配準備積立金額D8,001,436円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,444,425円
当ファンドの期末残存口数F81,432,101口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,159円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000203,580円

( 自 平成28年11月19日 至 平成28年12月19日 )
費用控除後の配当等収益額A501,736円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,986,878円
分配準備積立金額D8,258,143円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,746,757円
当ファンドの期末残存口数F90,281,310口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,190円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000225,703円

( 自 平成28年12月20日 至 平成29年1月18日 )
費用控除後の配当等収益額A633,328円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,182,912円
分配準備積立金額D8,534,176円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,350,416円
当ファンドの期末残存口数F109,126,228口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,223円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000272,815円

( 自 平成29年1月19日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A511,461円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,192,616円
分配準備積立金額D8,894,689円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,598,766円
当ファンドの期末残存口数F109,207,211口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,245円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000273,018円

( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
費用控除後の配当等収益額A362,481円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,097,202円
分配準備積立金額D8,904,278円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,363,961円
当ファンドの期末残存口数F106,549,706口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,254円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000266,374円

当期(自 平成29年3月22日 至 平成29年9月19日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年3月22日 至 平成29年4月18日 )
費用控除後の配当等収益額A363,789円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,522,551円
分配準備積立金額D9,000,385円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,886,725円
当ファンドの期末残存口数F109,923,087口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,263円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000274,807円

( 自 平成29年4月19日 至 平成29年5月18日 )
費用控除後の配当等収益額A394,691円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,532,614円
分配準備積立金額D9,089,367円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,016,672円
当ファンドの期末残存口数F110,004,353口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,274円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000275,010円

( 自 平成29年5月19日 至 平成29年6月19日 )
費用控除後の配当等収益額A301,606円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,544,046円
分配準備積立金額D9,209,048円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,054,700円
当ファンドの期末残存口数F110,095,621口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,276円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000275,239円

( 自 平成29年6月20日 至 平成29年7月18日 )
費用控除後の配当等収益額A281,892円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,470,934円
分配準備積立金額D9,067,646円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,820,472円
当ファンドの期末残存口数F108,171,009口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,277円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000270,427円

( 自 平成29年7月19日 至 平成29年8月18日 )
費用控除後の配当等収益額A189,193円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,929,485円
分配準備積立金額D5,926,847円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,045,525円
当ファンドの期末残存口数F70,700,268口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,279円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000176,750円

( 自 平成29年8月19日 至 平成29年9月19日 )
費用控除後の配当等収益額A207,858円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,939,248円
分配準備積立金額D5,939,290円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,086,396円
当ファンドの期末残存口数F70,778,106口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,283円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000176,945円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 9月21日
至 平成29年 3月21日 )
当期
( 自 平成29年 3月22日
至 平成29年 9月19日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年3月21日現在 ]
当期
[ 平成29年9月19日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年3月21日現在 ]
当期
[ 平成29年9月19日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券649,637544,190
親投資信託受益証券
合計649,637544,190

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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