純資産
個別
- 2022年7月11日
- 59億5560万
- 2023年7月10日 -5.9%
- 56億409万
個別
- 2022年7月11日
- 59億5560万
- 2023年7月10日 -5.9%
- 56億409万
個別
- 2022年7月11日
- 67億6678万
- 2023年7月10日 -7.98%
- 62億2654万
個別
- 2022年7月11日
- 67億6678万
- 2023年7月10日 -7.98%
- 62億2654万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ・債券の評価額に対して年率0.25%程度が発行・管理手数料等としてかかります。2023/10/10 9:40
・債券の連動対象となるPictet TR - ディバーシファイド・アルファ・ファンドにおいては、運用報酬(Pictet TR - ディバーシファイド・アルファ・ファンドの純資産総額に対して年率1.0%)、成功報酬、その他管理費用、監査費用等がかかります。
FOFs用米国株式LSファンドS(適格機関投資家専用) - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 純資産総額に対する投資対象ファンドへの投資割合の合計です。なお、当該投資割合には、ヘッジファンドに投資する投資対象ファンドが含まれていないため、ヘッジファンドへの投資割合が高くなる可能性があります。ヘッジファンドには特有のリスクがありますので、後掲「2023/10/10 9:40
- #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2023年7月31日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託(マザーファンドを除きます。)は次のとおりです。2023/10/10 9:40
本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 15 120,064 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 0 0 単位型公社債投資信託 0 0 合計 15 120,064 - #4 信託報酬等(連結)
- 信託報酬等の額及び支弁の方法2023/10/10 9:40
①信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率1.386%(税抜 1.26%)を乗じて得た額とします(信託報酬 = 運用期間中の基準価額×信託報酬率)。
その配分及び当該信託報酬を対価とする役務の内容は下記の通りです。 - #5 投資リスク(連結)
- ⑪ヘッジファンドの運用手法に係るリスク2023/10/10 9:40
投資対象ファンドにおいては、直接もしくは実質的に現物有価証券、デリバティブや為替予約取引等の買建てや売建てによりポートフォリオを組成することがあり、買い建てている対象が下落した場合もしくは売り建てている対象が上昇した場合に損失が発生し、ファンドの基準価額が影響を受け、投資元本を割り込むことがあります。また、投資対象ファンドの純資産総額を上回る買建て、売建てを行う場合があるため、投資対象ファンドの基準価額は現物有価証券に投資する場合と比べ大きく変動することがあり、投資元本を割り込むことがあります。
ヘッジファンドのパフォーマンスは、通常、運用者の運用能力に大きく依存することになるため、市場の動向に関わらず、損失が発生する可能性があります。 - #6 投資制限(連結)
- (イ)委託会社は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり、担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2023/10/10 9:40
(ロ)上記(イ)の借入れの指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借入れに係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #7 投資対象(連結)
- 当ファンドが、当ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性のある投資対象ファンドの概要は、下記「(参考)投資対象ファンドの概要」に記載されている通りです。
(参考)投資対象ファンドの概要
全ての投資対象ファンドに投資するとは限りません。また、投資対象ファンドについては、定性・定量評価等により適宜見直しを行います。
以下の内容は、2023年7月31日((★)のファンドに関しては2023年10月10日)現在、委託会社が知り得る情報に基づいて作成しておりますが、今後、記載内容が変更となることがあります。
1. FOFs用国内株式インデックス・ファンドS(適格機関投資家専用)
運用会社 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 運用の基本方針 この投資信託は、東証株価指数(TOPIX)(配当込み)(※)と連動する投資成果を目標として運用を行います。 主要投資対象 国内株式インデックス マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。 投資態度 ①マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所等に上場している株式に分散投資を行い、東証株価指数(TOPIX)(配当込み)に連動する投資成果を目標として運用を行います。
②株式の実質投資割合は、原則として、100%に近い状態を維持します。
③投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、並びに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため、株式の実質組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。2023/10/10 9:40- #8 投資方針(連結)
※投資割合の決定にあたっては、先進国債券、新興国債券及びバンクローン等を投資対象とし、為替ヘッジを行うことで為替変動リスクの低減を図るファンドを国内債券と位置づける場合があります。2023/10/10 9:40
ハ.国内株式、先進国株式、新興国株式、国内リート、海外リート、コモディティを実質的な投資対象とする投資対象ファンドへの投資割合の合計は純資産総額に対して、以下の割合とします。
- #9 投資有価証券の主要銘柄-001
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。2023/10/10 9:40
(注2)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
ロ.種類別投資比率- #10 投資状況-001
(1)【投資状況】2023/10/10 9:40
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 79,083,441 1.42 合計(純資産総額) 5,582,422,613 100.00
(注2)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。- #11 投資状況-002
(1)【投資状況】2023/10/10 9:40
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 91,312,433 1.47 合計(純資産総額) 6,208,575,542 100.00
(注2)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。- #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(自 2021年 4月 1日 至 2022年 3月31日)当事業年度
(自 2022年 4月 1日 至 2023年 3月31日)1株当たり純資産額 10,178.45円
1株当たり当期純利益金額 2,200.04円2023/10/10 9:40- #13 純資産の推移-001
- 純資産の推移】2023/10/10 9:40
- #14 純資産額計算書-001
【純資産額計算書】(2023年7月31日現在)2023/10/10 9:40
スカイオーシャン・コアラップ(安定型)- #15 純資産額計算書-002
スカイオーシャン・コアラップ(成長型)2023/10/10 9:40
Ⅰ 資産総額 6,219,068,308 円 Ⅱ 負債総額 10,492,766 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 6,208,575,542 円 Ⅳ 発行済口数 5,326,430,421 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1656 円 (1万口当たり純資産額) (11,656 円) - #16 資産の評価(連結)
③外国投資信託証券の評価方法2023/10/10 9:40
原則として計算日に入手し得る直近の純資産価格(基準価額)で評価します。
④外貨建資産等の円換算- #17 運用体制(連結)
2023/10/10 9:40
委託会社では社内規定を定めて運用に係る組織及びその権限と責任を明示するとともに、運用を行うに当たって遵守すべき基本的な事項を含め、運用とリスク管理を適正に行うことを目的とした運用等に係る業務規則を定めています。
委託会社は、受託会社又は再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備及び運用状況の報告書を再信託受託会社より受け取っております。IRBANK 採用情報
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- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。