有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ■ ファンドの組入有価証券の売買委託手数料、先物・オプション取引等の売買委託手数料は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。2016/09/02 9:13
■ ファンドの財務諸表の監査費用は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率0.0108%(税抜0.01%)を乗じて得た額とし、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日及び毎計算期末または信託終了のとき、投資信託財産中から支弁します。
■ ファンドの解約に伴う支払資金の手当てを目的とした借入金の利息は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年6月末日現在、委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く。)2016/09/02 9:13
※純資産総額について、億円未満を切り捨てているため、合計と合わない場合があります。種類 本数(本) 純資産総額(億円) 追加型株式投資信託 168 11,286 追加型公社債投資信託 3 1,909 単位型株式投資信託 51 1,733 単位型公社債投資信託 2 118 合計 224 15,047 - #3 信託報酬等(連結)
- ■ 信託報酬の総額及びその配分2016/09/02 9:13
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に次に掲げる率を乗じて得た額とします。
- #4 投資制限(連結)
- <約款に基づく投資制限>■ 株式への投資割合には制限を設けません。2016/09/02 9:13
■ 新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の20%以下とします。
■ 投資信託証券(上場投資信託証券等を除きます。)への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。 - #5 投資方針(連結)
- イ.株主資本の効率的な活用、株主利益の最大化等が期待される日本の成長企業の株式に投資を行います。2016/09/02 9:13
ロ.投資にあたっては、JPX日経インデックス400構成銘柄を中心に、企業の成長ポテンシャル、自己資本利益率(ROE)の水準・変化・方向性、配当利回り、配当政策等に着目し、市況動向、流動性等を勘案の上、ポートフォリオを構築します。なお、JPX日経インデックス400構成銘柄の投資比率は投資信託財産の純資産総額に対して概ね70%程度とします。
ハ.銘柄の選定にあたっては、ボトムアップ・アプローチを基本とします。 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/09/02 9:13
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 244,902,280 5.04 合計(純資産総額) 4,858,904,780 100.00 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2016/09/02 9:13
(重要な後発事象)前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額 14,289,197千円 15,459,642千円 純資産の部から控除する合計額 ― ― 普通株式に係る期末の純資産額 14,289,197千円 15,459,642千円
該当事項はありません。 - #8 注記表(連結)
- 2016/09/02 9:13
第1期(平成28年 6月 7日現在) 元本の欠損 695,579,448円 *3. 当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たりの純資産額 0.8795円 - #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2016/09/02 9:13
- #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/09/02 9:13
- #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/09/02 9:13
前事業年度(平成27年3月31日現在) 当事業年度(平成28年3月31日現在) 負債合計 2,683,823 1,859,839 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- ■ 基準価額の計算方法2016/09/02 9:13
基準価額は、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下、「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
なお、基準価額は、便宜上1万口当たりで表示されることがあります。 - #13 運用体制(連結)
- ■ ファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等2016/09/02 9:13
「受託会社」または「再信託受託会社」に対しては、日々の基準価額および純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っております。
※ 運用体制等につきましては、平成28年6月末日現在のものであり、変更になることがあります。 - #14 運用状況の冒頭記載(連結)
- 平成28年 6月30日現在の運用状況は、以下の通りです。2016/09/02 9:13
投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。また、小数点以下第3位を四捨五入しており、合計と合わない場合があります。 - #15 附属明細表(連結)
- 2016/09/02 9:13