純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(2022/06/18-2022/12/19)
【閲覧】

個別

2022年6月17日
5億2710万
2022年12月19日 +0.92%
5億3196万

有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
<ファンドの特色><投資対象ファンドの概要>①「クレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン)Ⅲ-ダイワ・アメリカン・ハイ・ディビデンド・エクイティ・クワトロ・インカム・ファンド」
形態/表示通貨ケイマン籍の外国投資信託/円建
主要投資対象担保付スワップ取引
運用方針1. 主として、担保付スワップ取引を通じて、米国の高配当株式へ投資するとともに、為替取引ならびに株式および通貨のカバードコール戦略を組み合わせることで、高水準のインカム性収益の確保と信託財産の成長をめざします。・ 担保付スワップ取引の相手方は、クレディ・スイス・インターナショナルです。2. 米国の高配当株式への投資にあたっては、ダウ・ジョーンズ米国セレクト配当指数を対象としたETFを活用します。※対象とする指数は将来変更される場合があります。3. 原則として、米ドル建ての資産に対して米ドル売り/ブラジル・レアル買いの為替取引を行ない、ブラジル・レアルへの投資成果の獲得をめざします。4. 株式カバードコール戦略の活用により、オプションプレミアムの確保をめざします。株式カバードコール戦略では、対象とする指数またはETFにかかるコール・オプションの売りを行ないます。オプションのカバー率をファンドの純資産総額の50%程度とすることにより、株式の値上がり益の部分的な追求をめざします。5. 通貨カバードコール戦略の活用により、オプションプレミアムの確保をめざします。通貨カバードコール戦略では、円に対するブラジル・レアルのコール・オプションの売りを行ないます。オプションのカバー率をファンドの純資産総額の50%程度とすることにより、ブラジル・レアルの円に対する値上がり益の部分的な追求をめざします。6. 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
設定日2015年6月26日
収益分配原則として、毎月分配を行ないます。
管理報酬等純資産総額に対して年率0.35%程度(担保付スワップにかかる費用、監査費用、弁護士費用等を含みます。)ただし、その他ファンドの運営に必要な各種経費等がかかります。
申込手数料かかりません。
信託財産留保額1口当たり純資産総額に対し0.30%
管理会社クレディ・スイス・マネジメント(ケイマン)リミテッド
e border="1" style="margin-left:5.4pt;border-collapse:collapse;border:none">形態/表示通貨ケイマン籍の外国投資信託/円建運用の基本方針主として、担保付スワップ取引を通じて、実質的に米国の高配当株式へ投資するとともに、為替取引ならびに株式および通貨のカバードコール戦略を組み合わせることで、高水準のインカム性収益の確保と信託財産の成長をめざします。主要投資対象担保付スワップ取引運用方針1. 主として、担保付スワップ取引を通じて、米国の高配当株式へ投資するとともに、為替取引ならびに株式および通貨のカバードコール戦略を組み合わせることで、高水準のインカム性収益の確保と信託財産の成長をめざします。
・ 担保付スワップ取引の相手方は、クレディ・スイス・インターナショナルです。
2023/03/10 9:05
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年12月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託85292,873
追加型株式投資信託77320,246,853
株式投資信託 合計85820,539,726
単位型公社債投資信託80156,936
追加型公社債投資信託141,410,738
公社債投資信託 合計941,567,674
総合計95222,107,399
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託85292,873追加型株式投資信託77320,246,853株式投資信託 合計85820,539,726単位型公社債投資信託80156,936追加型公社債投資信託141,410,738公社債投資信託 合計941,567,674総合計95222,107,399
2023/03/10 9:05
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.2375%(税抜1.125%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され日々の基準価額に反映されます。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2023/03/10 9:05
#4 受益者の権利等(連結)
受益者の有する主な権利の内容、その行使の方法等は、次のとおりです。
<収益分配金および償還金にかかる請求権>受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2023/03/10 9:05
#5 投資制限(連結)
④ 信用リスク集中回避(信託約款)
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款)
2023/03/10 9:05
#6 投資対象(連結)
④ 前②の規定にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、前③に掲げる金融商品により運用することを指図することができます。
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
e border="0" style="width:443.9pt;margin-left:21.0pt;border-collapse:collapse">投資先ファンドの名称クレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン)Ⅲ-ダイワ・アメリカン・ハイ・ディビデンド・エクイティ・クワトロ・インカム・ファンド運用の基本方針主として、担保付スワップ取引を通じて、実質的に米国の高配当株式へ投資するとともに、為替取引ならびに株式および通貨のカバードコール戦略を組み合わせることで、高水準のインカム性収益の確保と信託財産の成長をめざします。主要な投資対象担保付スワップ取引委託会社等の名称管理会社:クレディ・スイス・マネジメント(ケイマン)リミテッドくわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
2023/03/10 9:05
#7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
159,4111.0017
159,4110.03e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資信託受益証券98.39%親投資信託受益証券0.03%合計98.42%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2023/03/10 9:05
#8 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2022年12月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)8,588,0121.58
純資産総額542,976,460100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券534,229,03798.39内 ケイマン諸島534,229,03798.39親投資信託受益証券159,4110.03内 日本159,4110.03コール・ローン、その他の資産(負債控除後)8,588,0121.58純資産総額542,976,460100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2023/03/10 9:05
#9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2022年9月30日)資産の部流動資産現金・預金3,876有価証券498未収委託者報酬12,633関係会社短期貸付金16,600その他557流動資産合計34,165固定資産有形固定資産※1196無形固定資産ソフトウエア1,443その他141無形固定資産合計1,584投資その他の資産投資有価証券7,533関係会社株式3,482繰延税金資産887その他1,267投資その他の資産合計13,170固定資産合計14,950資産合計49,116
(単位:百万円)
負債合計14,984
純資産の部
株主資本
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2022年9月30日)負債の部流動負債未払金5,646未払費用4,193未払法人税等1,623賞与引当金486その他※2655流動負債合計12,605固定負債退職給付引当金2,344役員退職慰労引当金33その他1固定負債合計2,379負債合計14,984純資産の部株主資本資本金15,174資本剰余金資本準備金11,495資本剰余金合計11,495利益剰余金利益準備金374その他利益剰余金繰越利益剰余金6,692利益剰余金合計7,067株主資本合計33,737評価・換算差額等その他有価証券評価差額金394評価・換算差額等合計394純資産合計34,131負債・純資産合計49,116(2)中間損益計算書
2023/03/10 9:05
#10 注記表(連結)
自 2022年6月18日
至 2022年12月19日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日2022年12月17日及びその翌日が休日のため、当特定期間末日を2022年12月19日としております。このため、当特定期間は185日となっております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,702,171,219円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,817,691,855円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2022年6月17日現在当 期 2022年12月19日現在1.※1期首元本額2,379,505,649円2,229,278,455円期中追加設定元本額276,549,383円265,864,137円期中一部解約元本額426,776,577円145,482,286円2.特定期間末日における受益権の総数2,229,278,455口2,349,660,306口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,702,171,219円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,817,691,855円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2021年12月18日 至 2022年6月17日当 期
自 2022年6月18日
2023/03/10 9:05
#11 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:406.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1特定期間末 (2015年12月17日)126,439,302129,342,7630.78390.8019第2特定期間末 (2016年6月17日)138,150,267141,459,3080.75150.7695第3特定期間末 (2016年12月19日)1,903,173,6951,945,680,2320.80590.8239第4特定期間末 (2017年6月19日)3,722,565,9673,815,159,0570.72370.7417第5特定期間末 (2017年12月18日)2,827,469,7392,904,117,6420.66400.6820第6特定期間末 (2018年6月18日)1,874,232,5341,915,880,1920.54000.5520第7特定期間末 (2018年12月17日)1,423,459,3611,447,422,7070.47520.4832第8特定期間末 (2019年6月17日)1,222,649,4811,244,959,0890.43840.4464第9特定期間末 (2019年12月17日)1,085,117,7201,107,184,6810.39340.4014第10特定期間末 (2020年6月17日)541,757,580552,739,3130.19730.2013第11特定期間末 (2020年12月17日)543,400,526554,396,2790.19770.2017第12特定期間末 (2021年6月17日)575,392,473582,910,5470.22960.2326第13特定期間末 (2021年12月17日)506,089,403513,227,9190.21270.21572021年12月末日524,251,062-0.2186-2022年1月末日521,034,415-0.2232-2月末日522,363,120-0.2306-3月末日590,676,012-0.2603-4月末日562,904,794-0.2465-5月末日588,375,264-0.2618-第14特定期間末 (2022年6月17日)527,107,236533,795,0710.23640.23946月末日534,077,591-0.2385-7月末日552,329,087-0.2413-8月末日572,216,159-0.2480-9月末日505,907,516-0.2194-10月末日558,197,343-0.2390-11月末日547,434,621-0.2330-第15特定期間末 (2022年12月19日)531,968,451539,017,4310.22640.229412月末日542,976,460-0.2302-
2023/03/10 9:05
#12 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2022年12月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2022年12月30日
Ⅰ 資産総額543,257,228円
Ⅱ 負債総額280,768円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)542,976,460円
Ⅳ 発行済数量2,359,119,077口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.2302円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額543,257,228円Ⅱ 負債総額280,768円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)542,976,460円Ⅳ 発行済数量2,359,119,077口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.2302円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンド
純資産額計算書
2022年12月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年12月30日
Ⅰ 資産総額48,986,799,947円
Ⅱ 負債総額0円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)48,986,799,947円
Ⅳ 発行済数量48,903,421,777口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0017円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額48,986,799,947円Ⅱ 負債総額0円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)48,986,799,947円Ⅳ 発行済数量48,903,421,777口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0017円
2023/03/10 9:05
#13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
負債合計17,25619,449
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
2023/03/10 9:05
#14 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2023/03/10 9:05
#15 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2022年12月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2023/03/10 9:05
#16 附属明細表(連結)
2021年9月30日
資産
資本 (償却可能受益証券の保有者に帰属する純資産)\498,191,844
e border="0" style="width:346.0pt;border-collapse:collapse">資産金融資産(損益通算後の評価額)\498,191,844資産合計498,191,844負債負債合計\–資本 (償却可能受益証券の保有者に帰属する純資産)\498,191,844包括利益計算書
2021年9月30日に終了した年度
2023/03/10 9:05
#17 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2022年12月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)48,986,799,947100.00
純資産総額48,986,799,947100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)コール・ローン、その他の資産(負債控除後)48,986,799,947100.00純資産総額48,986,799,947100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2022年12月30日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">② 投資不動産物件e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ その他投資資産の主要なものe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2023/03/10 9:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。